横浜赤レンガ倉庫 ねこ写真展 2016  ~今を生きる猫たちのキロク・キオク~

会場:横浜赤レンガ倉庫 1号館2階
会期:2016年11月2日~7日 
※終了致しました※


時間:10:00~19:00 (最終日7日は~15:00迄) ※入場受付は終了の30分前迄※
入場料:500円(小学生以下無料、当日に限り再入場可能)

 

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 横浜赤レンガ倉庫 ねこ写真展 2016  ~今を生きる猫たちのキロク・キオク~

会場:横浜赤レンガ倉庫 1号館2階
会期:2016年11月2日~7日 
※終了致しました※


時間:10:00~19:00 (最終日7日は~15:00迄) ※入場受付は終了の30分前迄※
入場料:500円(小学生以下無料、当日に限り再入場可能)

 

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 横浜赤レンガ倉庫 ねこ写真展 2016  ~今を生きる猫たちのキロク・キオク~

会場:横浜赤レンガ倉庫 1号館2階
会期:2016年11月2日~7日 
※終了致しました※


時間:10:00~19:00 (最終日7日は~15:00迄) ※入場受付は終了の30分前迄※
入場料:500円(小学生以下無料、当日に限り再入場可能)

 

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お礼とご報告

2016年11月2日10時から開催していた企画展、「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」は11月7日15時をもちまして無事終了いたしました。
ご来場頂きました皆様、主旨に賛同してくださいました出展者様、協力企業様、本当にありがとうございました。
お陰様で、6日間で6800名もの方にご来場頂けました。

 

会場は、歴史的建造物である横浜赤レンガ倉庫1号館の広大な展示スペース全てを6日間貸切り、
大判写真を中心に出展者数66組(72名)、出展作品最終総数1000点以上の猫写真で埋め尽くされました。

 

昨年に引き続き第二回となる本展も、「今を生きる猫たちのキロク・キオク」というサブタイトルを採用。
出展作家によって被写体は野良猫・家猫とさまざまではあるものの「猫」という被写体を通じて「今という時代」を
それぞれの視点で捉えたドキュメンタリー性、作品性の高い作品を展示致しました。


本展は終了しましたが、各方面から今回の企画を通じて新たな出会いがたくさん生まれた、とのご報告を頂いております。
art+booksが目指す写真展「出展者と来場者の新たな出会いの場としてのイベント」として本展が成功したことを大変嬉しく思います。


既に次回のご要望も沢山いただいております。


来年は同会場で3年に一度行われる現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」が開催されるため同時期同会場でのイベントはできませんが、
新たなアーティストを輩出する登竜門として継続していきたいという想いから、
第三回となる本展を何らかの形で2017年秋~2018年初夏の間で開催したいと考えております。
最新情報は公式Facebookページの方でお知らせいたします。 https://www.facebook.com/akarengasokocatphoto

 

まだまだ未熟ながらも、これからもご来場頂いた皆様に喜んでいただける写真展を続けてまいりたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

星野 俊光

お礼とご報告

2016年11月2日10時から開催していた企画展、「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」は11月7日15時をもちまして無事終了いたしました。
ご来場頂きました皆様、主旨に賛同してくださいました出展者様、協力企業様、本当にありがとうございました。
お陰様で、6日間で6800名もの方にご来場頂けました。

 

会場は、歴史的建造物である横浜赤レンガ倉庫1号館の広大な展示スペース全てを6日間貸切り、
大判写真を中心に出展者数66組(72名)、出展作品最終総数1000点以上の猫写真で埋め尽くされました。

 

昨年に引き続き第二回となる本展も、「今を生きる猫たちのキロク・キオク」というサブタイトルを採用。
出展作家によって被写体は野良猫・家猫とさまざまではあるものの「猫」という被写体を通じて「今という時代」を
それぞれの視点で捉えたドキュメンタリー性、作品性の高い作品を展示致しました。


本展は終了しましたが、各方面から今回の企画を通じて新たな出会いがたくさん生まれた、とのご報告を頂いております。
art+booksが目指す写真展「出展者と来場者の新たな出会いの場としてのイベント」として本展が成功したことを大変嬉しく思います。


既に次回のご要望も沢山いただいております。


来年は同会場で3年に一度行われる現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」が開催されるため同時期同会場でのイベントはできませんが、
新たなアーティストを輩出する登竜門として継続していきたいという想いから、
第三回となる本展を何らかの形で2017年秋~2018年初夏の間で開催したいと考えております。
最新情報は公式Facebookページの方でお知らせいたします。 https://www.facebook.com/akarengasokocatphoto

 

まだまだ未熟ながらも、これからもご来場頂いた皆様に喜んでいただける写真展を続けてまいりたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

星野 俊光

お礼とご報告

2016年11月2日10時から開催していた企画展、「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」は11月7日15時をもちまして無事終了いたしました。
ご来場頂きました皆様、主旨に賛同してくださいました出展者様、協力企業様、本当にありがとうございました。
お陰様で、6日間で6800名もの方にご来場頂けました。

 

会場は、歴史的建造物である横浜赤レンガ倉庫1号館の広大な展示スペース全てを6日間貸切り、
大判写真を中心に出展者数66組(72名)、出展作品最終総数1000点以上の猫写真で埋め尽くされました。

 

昨年に引き続き第二回となる本展も、「今を生きる猫たちのキロク・キオク」というサブタイトルを採用。
出展作家によって被写体は野良猫・家猫とさまざまではあるものの「猫」という被写体を通じて「今という時代」を
それぞれの視点で捉えたドキュメンタリー性、作品性の高い作品を展示致しました。


本展は終了しましたが、各方面から今回の企画を通じて新たな出会いがたくさん生まれた、とのご報告を頂いております。
art+booksが目指す写真展「出展者と来場者の新たな出会いの場としてのイベント」として本展が成功したことを大変嬉しく思います。


既に次回のご要望も沢山いただいております。


来年は同会場で3年に一度行われる現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」が開催されるため同時期同会場でのイベントはできませんが、
新たなアーティストを輩出する登竜門として継続していきたいという想いから、
第三回となる本展を何らかの形で2017年秋~2018年初夏の間で開催したいと考えております。
最新情報は公式Facebookページの方でお知らせいたします。 https://www.facebook.com/akarengasokocatphoto

 

まだまだ未熟ながらも、これからもご来場頂いた皆様に喜んでいただける写真展を続けてまいりたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

星野 俊光

「平成の時代はね、 おそとで毎日 猫さんに会えたのよ」

ずいぶん前から街中で野良犬を見かけなくなった。
そして今、街の風景から野良猫の姿も消えようとしている。

 

犬も猫も数百年の時間をかけて「人間と共に生きていく」ように進化してきた。

だから、人々の暮らしが変われば、犬や猫とのかかわり方も変わる。

 個人主義の時代。たった10年で社会の変化だけではなく「人々の心のあり方」も大きく変わってしまった。

「誰かのもの」「誰のものでもないもの」に対する寛容さは消え、猫が自由に歩き回れる「隙間」は今日も静かに消えて行っている。

 

 本写真展はでは、作家それぞれの視点で捉えた「猫という存在」と、作品の向こう側に見え隠れする「人間という存在」。

そして猫たちとカメラを通して向き合った作家それぞれの「内面」を鮮やかに描きだします。

 

今も人間の身勝手さに翻弄され続けながらも、これからも『人間と寄り添いながら生きていく道』しか選べない。

そんな「猫たちの静かなメッセージ」に耳を傾けてみてください。

 

 

 

 

「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」公式PV ※音が出ますので、ボリュームにご注意ください※

 

 

2016年展PV https://youtu.be/72-Z14V6B_c

 

 

 

※2015年展のPVはこちら https://www.youtube.com/watch?v=DCtdYt0QRxM&feature=youtu.be

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「平成の時代はね、 おそとで毎日 猫さんに会えたのよ」

ずいぶん前から街中で野良犬を見かけなくなった。
そして今、街の風景から野良猫の姿も消えようとしている。

 

犬も猫も数百年の時間をかけて「人間と共に生きていく」ように進化してきた。

だから、人々の暮らしが変われば、犬や猫とのかかわり方も変わる。

 個人主義の時代。たった10年で社会の変化だけではなく「人々の心のあり方」も大きく変わってしまった。

「誰かのもの」「誰のものでもないもの」に対する寛容さは消え、猫が自由に歩き回れる「隙間」は今日も静かに消えて行っている。

 

 本写真展はでは、作家それぞれの視点で捉えた「猫という存在」と、作品の向こう側に見え隠れする「人間という存在」。

そして猫たちとカメラを通して向き合った作家それぞれの「内面」を鮮やかに描きだします。

 

今も人間の身勝手さに翻弄され続けながらも、これからも『人間と寄り添いながら生きていく道』しか選べない。

そんな「猫たちの静かなメッセージ」に耳を傾けてみてください。

 

 

 

 

「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」公式PV ※音が出ますので、ボリュームにご注意ください※

 

 

2016年展PV https://youtu.be/72-Z14V6B_c

 

 

 

※2015年展のPVはこちら https://www.youtube.com/watch?v=DCtdYt0QRxM&feature=youtu.be

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「平成の時代はね、 おそとで毎日 猫さんに会えたのよ」

ずいぶん前から街中で野良犬を見かけなくなった。
そして今、街の風景から野良猫の姿も消えようとしている。

 

犬も猫も数百年の時間をかけて「人間と共に生きていく」ように進化してきた。

だから、人々の暮らしが変われば、犬や猫とのかかわり方も変わる。

 個人主義の時代。たった10年で社会の変化だけではなく「人々の心のあり方」も大きく変わってしまった。

「誰かのもの」「誰のものでもないもの」に対する寛容さは消え、猫が自由に歩き回れる「隙間」は今日も静かに消えて行っている。

 

 本写真展はでは、作家それぞれの視点で捉えた「猫という存在」と、作品の向こう側に見え隠れする「人間という存在」。

そして猫たちとカメラを通して向き合った作家それぞれの「内面」を鮮やかに描きだします。

 

今も人間の身勝手さに翻弄され続けながらも、これからも『人間と寄り添いながら生きていく道』しか選べない。

そんな「猫たちの静かなメッセージ」に耳を傾けてみてください。

 

 

 

 

「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」公式PV ※音が出ますので、ボリュームにご注意ください※

 

 

2016年展PV https://youtu.be/72-Z14V6B_c

 

 

 

※2015年展のPVはこちら https://www.youtube.com/watch?v=DCtdYt0QRxM&feature=youtu.be

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かつてない規模。かつてないコンセプト。 クオリティも、量も、猫写真グループ展としては、最大規模となる写真展です。


1週間で7000人ものお客様にご来場を頂いた「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2015」。
おかげさまで各方面からの高い評価とご支持を頂き、本年も「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」として開催いたします。
歴史的建造物である横浜赤レンガ倉庫1号館2階にある広大な展示スペース全てを6日間貸切り、
出展者数66組(72名)、出展作品数800点i以上の猫写真で埋め尽くします。

 

普段は猫の写真を発表していないプロ写真家から、「猫」を追い続けるアマチュア猫写真家まで、クオリティに拘った大判作品を中心に展示。
さらに雑誌やスポンサーとさまざまなコラボ企画枠を設け、アート作品から思わずほっこりのキャラクター猫写真まで、
幅広い層の方に広くお楽しみ頂ける企画写真展とします。また、猫グッズや書籍の販売もあります。


写真家の数だけ猫の個性が見えてくる、質・量共に猫写真のグループ展としては、史上最大規模の企画写真展です。

 

※2016年展の写真作品公募は終了致しました。引き続き2017年以降の展示(※1)に向け作品を公募中です。

→ https://www.facebook.com/akarengacatphotocompetition/

 

  

 

①、各方面でご活躍されているプロのフォトグラファーの方に、普段は公開していない猫の作品を本企画用に特別にセレクトして頂き、展示いたします。
テレビ番組出演や、雑誌・広告・カタログ撮影の第一線でご活躍されております様々なジャンルの写真家さんが捉えた「猫」という存在、注目の企画展です。

 

②、厳正・公平な審査を経た者しか展示を許諾されない写真メーカー系のギャラリーで猫をモチーフにした写真を発表された経験のある作家を全国から招待・招へい。
「カワイイ」という側面から捉えた写真が多かった猫の写真を『作品』へと昇華させた猫写真家たちのクオリティの高い作品をご覧頂きます。

 

③、主催者・展示作家が推薦する作家さんを招待。
レベルの高い猫をモチーフとした写真を、WEBや写真展で発表し続けておられる方々に様々なテーマで「猫」を表現して頂きます。
また、将来写真展等で活躍が期待される気鋭の作家数名を選出し、写真展として初出展して頂きます。

 

④、ご来場者様には様々な猫の写真を見て頂きたく、撮影者様にはたくさんの方々に自身の作品を見て頂く発表の場として、一般参加枠を設定・公募。
家猫写真からスタジオ撮影猫写真、都会猫から長閑な島猫、海外の猫まで、日曜写真家からプロフォトグラファーまで、と幅広いジャンルの作品をお楽しみ頂きます。

 

展示スペースだけでは無く、赤レンガ倉庫2階のエレベーターホールも本企画展が貸切とし、サロンスペースとして開放。

サロンではオリジナル作品や雑貨の販売や、各方面から識者を集い複数のトークショーを行います。
また、今回の企画用に主な出展者がオリジナルプレミアムフォトブックを作成。
ハイクオリティな作品集をゆったりとご覧頂き、受注販売も致します。

 

 

※1:2017年以降の開催時期は未定です。

 

 

 

 

 

 

かつてない規模。かつてないコンセプト。 クオリティも、量も、猫写真グループ展としては、最大規模となる写真展です。


1週間で7000人ものお客様にご来場を頂いた「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2015」。
おかげさまで各方面からの高い評価とご支持を頂き、本年も「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」として開催いたします。
歴史的建造物である横浜赤レンガ倉庫1号館2階にある広大な展示スペース全てを6日間貸切り、
出展者数66組(72名)、出展作品数800点i以上の猫写真で埋め尽くします。

 

普段は猫の写真を発表していないプロ写真家から、「猫」を追い続けるアマチュア猫写真家まで、クオリティに拘った大判作品を中心に展示。
さらに雑誌やスポンサーとさまざまなコラボ企画枠を設け、アート作品から思わずほっこりのキャラクター猫写真まで、
幅広い層の方に広くお楽しみ頂ける企画写真展とします。また、猫グッズや書籍の販売もあります。


写真家の数だけ猫の個性が見えてくる、質・量共に猫写真のグループ展としては、史上最大規模の企画写真展です。

 

※2016年展の写真作品公募は終了致しました。引き続き2017年以降の展示(※1)に向け作品を公募中です。

→ https://www.facebook.com/akarengacatphotocompetition/

 

  

 

①、各方面でご活躍されているプロのフォトグラファーの方に、普段は公開していない猫の作品を本企画用に特別にセレクトして頂き、展示いたします。
テレビ番組出演や、雑誌・広告・カタログ撮影の第一線でご活躍されております様々なジャンルの写真家さんが捉えた「猫」という存在、注目の企画展です。

 

②、厳正・公平な審査を経た者しか展示を許諾されない写真メーカー系のギャラリーで猫をモチーフにした写真を発表された経験のある作家を全国から招待・招へい。
「カワイイ」という側面から捉えた写真が多かった猫の写真を『作品』へと昇華させた猫写真家たちのクオリティの高い作品をご覧頂きます。

 

③、主催者・展示作家が推薦する作家さんを招待。
レベルの高い猫をモチーフとした写真を、WEBや写真展で発表し続けておられる方々に様々なテーマで「猫」を表現して頂きます。
また、将来写真展等で活躍が期待される気鋭の作家数名を選出し、写真展として初出展して頂きます。

 

④、ご来場者様には様々な猫の写真を見て頂きたく、撮影者様にはたくさんの方々に自身の作品を見て頂く発表の場として、一般参加枠を設定・公募。
家猫写真からスタジオ撮影猫写真、都会猫から長閑な島猫、海外の猫まで、日曜写真家からプロフォトグラファーまで、と幅広いジャンルの作品をお楽しみ頂きます。

 

展示スペースだけでは無く、赤レンガ倉庫2階のエレベーターホールも本企画展が貸切とし、サロンスペースとして開放。

サロンではオリジナル作品や雑貨の販売や、各方面から識者を集い複数のトークショーを行います。
また、今回の企画用に主な出展者がオリジナルプレミアムフォトブックを作成。
ハイクオリティな作品集をゆったりとご覧頂き、受注販売も致します。

 

 

※1:2017年以降の開催時期は未定です。

 

 

 

 

 

 

かつてない規模。かつてないコンセプト。 クオリティも、量も、猫写真グループ展としては、最大規模となる写真展です。


1週間で7000人ものお客様にご来場を頂いた「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2015」。
おかげさまで各方面からの高い評価とご支持を頂き、本年も「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」として開催いたします。
歴史的建造物である横浜赤レンガ倉庫1号館2階にある広大な展示スペース全てを6日間貸切り、
出展者数66組(72名)、出展作品数800点i以上の猫写真で埋め尽くします。

 

普段は猫の写真を発表していないプロ写真家から、「猫」を追い続けるアマチュア猫写真家まで、クオリティに拘った大判作品を中心に展示。
さらに雑誌やスポンサーとさまざまなコラボ企画枠を設け、アート作品から思わずほっこりのキャラクター猫写真まで、
幅広い層の方に広くお楽しみ頂ける企画写真展とします。また、猫グッズや書籍の販売もあります。


写真家の数だけ猫の個性が見えてくる、質・量共に猫写真のグループ展としては、史上最大規模の企画写真展です。

 

※2016年展の写真作品公募は終了致しました。引き続き2017年以降の展示(※1)に向け作品を公募中です。

→ https://www.facebook.com/akarengacatphotocompetition/

 

  

 

①、各方面でご活躍されているプロのフォトグラファーの方に、普段は公開していない猫の作品を本企画用に特別にセレクトして頂き、展示いたします。
テレビ番組出演や、雑誌・広告・カタログ撮影の第一線でご活躍されております様々なジャンルの写真家さんが捉えた「猫」という存在、注目の企画展です。

 

②、厳正・公平な審査を経た者しか展示を許諾されない写真メーカー系のギャラリーで猫をモチーフにした写真を発表された経験のある作家を全国から招待・招へい。
「カワイイ」という側面から捉えた写真が多かった猫の写真を『作品』へと昇華させた猫写真家たちのクオリティの高い作品をご覧頂きます。

 

③、主催者・展示作家が推薦する作家さんを招待。
レベルの高い猫をモチーフとした写真を、WEBや写真展で発表し続けておられる方々に様々なテーマで「猫」を表現して頂きます。
また、将来写真展等で活躍が期待される気鋭の作家数名を選出し、写真展として初出展して頂きます。

 

④、ご来場者様には様々な猫の写真を見て頂きたく、撮影者様にはたくさんの方々に自身の作品を見て頂く発表の場として、一般参加枠を設定・公募。
家猫写真からスタジオ撮影猫写真、都会猫から長閑な島猫、海外の猫まで、日曜写真家からプロフォトグラファーまで、と幅広いジャンルの作品をお楽しみ頂きます。

 

展示スペースだけでは無く、赤レンガ倉庫2階のエレベーターホールも本企画展が貸切とし、サロンスペースとして開放。

サロンではオリジナル作品や雑貨の販売や、各方面から識者を集い複数のトークショーを行います。
また、今回の企画用に主な出展者がオリジナルプレミアムフォトブックを作成。
ハイクオリティな作品集をゆったりとご覧頂き、受注販売も致します。

 

 

※1:2017年以降の開催時期は未定です。

 

 

 

 

 

 

Special Guest   ※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

 

各方面でご活躍されているプロのフォトグラファーの方々に、

普段は写真展等で公開していない猫の作品を本企画用に特別にセレクトして頂き、展示いたします。

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

 

※スケジュールの都合上、出展者は予告無く変更になる場合があります※

 

 

金森 玲奈

金森 玲奈

 

■タイトル:「ちいさな宝物」

■出展作品:A2×3点、A3ノビ×22点

■使用用紙:ILFORD GOLD COTTON SMOOTH  (ゴールドコットンスムース)

■用紙協力 :イルフォード・ジャパン株式会社/ジェットグラフ株式会社

■ギャラリートーク:

6日 16:00~16:45  場所:ギャラリー内 スペースA

出展作品「三毛猫さくら」についてお話をお伺い致します。

※予約不要。イスのご用意はございません※

 

◆略歴

1979年東京都生まれ。東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。同大学研究生課程修了後、
東京藝術大学附属写真センター勤務・東京工芸大学写真学科TAなどを経て2011年フリーランスとして活動を開始。
ライフワークとして都会の片隅に生きる猫の姿を撮影してきたが、近年は日常の何気ない瞬間や旅先の風景、
怪我と障害がきっかけで引き取った二匹の飼い猫にもカメラを向けている。
写真雑誌・書籍等で写真の掲載・執筆、写真教室講師として活動中。
2003年度富士フォトサロン新人賞/奨励賞受賞。東京工芸大学・清里フォトアートミュージアムにて作品収蔵。

 

◆主な個展


2013年「日々を 紡ぐ」/オリンパスギャラリー東京・オリンパスギャラリー大阪
2012年「KI-SE-KI」/新宿眼科画廊
2009年「街猫の肖像」/ キヤノンギャラリー銀座/キヤノンギャラリー福岡
2008年「ちいさな宝物」/UP FIELD GALLERY
2006年「街猫-豊かな国の片隅で-」/銀座ミキモト本店ミキモトホール・ミキモト名古屋
2004年「ちいさな宝物」/Days Photo Gallery
他、個展・企画展多数

 

http://kanamorireina.com/

 

※無断複製禁止※

 

 

 

小澤 太一

小澤 太一

 

世界を旅した小澤さんが捉えた猫の写真を、本展示用にセレクトし、出展して頂きます。

■出展作品:A1ノビ 5点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

■ギャラリートーク:

6日 17:00~18:00  場所:ギャラリー内 スペースA
 

小澤・三村のニャン²トーク♡

デザイナー 三村 漢 様  とのギャラリートーク。 

小澤太一さんの展示作品のこと、猫のこと、そして、、、
今回の「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」全展示作品の中で、一番輝いていた作品について語って頂けるかも?しれません。

※予約不要。イスのご用意はございません※

           

 

■プロフィール

 

『ホントはUNHAPPY DAYS 』  http://ameblo.jp/kozawataichi/

FACEBOOK  https://www.facebook.com/kozawataichi

 

1975年名古屋生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、写真家・河野英喜氏のアシスタントを経て2000年独立。

雑誌や広告を中心に、子どもからアーティストや女優まで、幅広く人物撮影が活動のメイン。
写真雑誌での執筆や撮影会の講師・講演など、活動の範囲は多岐に渡る。

ライフワークは「世界中の子どもたちの撮影」で、年に数回は海外まで撮影旅行に出かけ、写真展も多数開催している。
キヤノンEOS学園東京校講師。JPS会員。



■主な写真展

・2015年9月~     「レソト日和」  アートギャラリージャッド 

・2015年2月    「レソト日和」  コニカミノルタプラザ ギャラリーC

                         

 

・2014年11月  『NIGHT LIGHT』 京橋・72ギャラリー 

                         

 

・2014年10月~ 「ナウル日和」 キヤノンギャラリー銀座/仙台/名古屋

                         

 

・2011年07月~ 「チビッコハウスへようこそ!」 キヤノンギャラリー銀座/梅田/仙台/名古屋

                         

 

・2009年07月~ 「世界で一番青い空」 キヤノンギャラリー銀座/梅田/福岡     

                          

 

 

写真集 「ナウル日和」 

 

他、著作多数

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

鶴巻 育子

鶴巻 育子

 

■猫をモチーフにした作品を特別出展して頂きます。

■出展作品:A1 3点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

■ギャラリートーク: 

5日 16:00~16:45   場所:ギャラリー内、スペースA

展示作品について、色々とお話をお伺いします。

※予約不要。イスのご用意はございません※

 

■プロフィール

 

HP:http://www.ikukotsurumaki.com/

FB:https://www.facebook.com/ikuko.tsurumaki

 

東京生まれ。写真を本格的に学びはじめたのは、社会人になってから。
広告代理店に勤めながら写真学校へ。その後、ブライダル写真事務所、カメラマンアシスタントを経て、写真家の道へ。
カタログや雑誌の撮影、写真雑誌の執筆・撮影の他、ワークショップやセミナーなども行っている。
写真関係の著書多数出版。

 

■主な写真展

 

・2015年 「Oh!Hawaii」 キヤノンギャラリー 銀座(8/4~12)・仙台(9/1~13)・福岡(9/23~10/4)・梅田(10/13~19)

 

・2015年4月  3 [サン]  スパイラルギャラリー(青山)

・2015年1月 「世界の足採集」 Bright Photo Salon

 

・2013~14年 二つの道」 キヤノンギャラリー銀座、他3都市巡回

    

 

 

・2013年10月 「東京 オオカミの山」 エプソンギャラリー  エプソン プロセレクションブログ

 

 

■近著

キヤノン EOS M3完全ガイド」 

(インプレスムック DCM MOOK)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 フォトグラファーがやさしく教える オリンパスPEN撮影レッスンBOOK
 <E-PL5&E-PM2対応> 

 (技術評論社)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他、多数

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

 

藤田 一咲

藤田 一咲

 

藤田さんの玄光社より11月10日に発売される写真集「へん猫」を会場にて先行販売致します。

会場限定特典として、キャビネサイズ生写真を1枚プレゼント。

本展示では、写真集に収蔵された作品10点をA2サイズプリントにて展示。

更に、11月3日(木・文化の日)14:00から、『へん猫』の撮影秘話を語るギャラリートークも開催します。

 

写真集タイトル:へん猫

著者:藤田一咲
15×15cm・128p・1,080円(税込)

出版社:玄光社

Amazon販売ページ

 

■写真展展示作品:A2サイズ10点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 

■物販あり:写真集・カレンダー

(会場での販売は、売り切れ次第終了となります。)

■ギャラリートーク 

3日 14:00~14:45  場所:ギャラリー内、スペースA

最新写真集「へん猫」に関してのお話をお伺いします。

※予約不要。イスのご用意はございません※

 

■プロフィール

 

HP:http://issaque.com/

FACEBOOK: https://www.facebook.com/issaque.foujita

 

藤田 一咲[ふじた・いっさく]ISSAQUE FOUJITA

水瓶座(02月06日)生まれ・血液型:B型 東京都出身。
広告から雑誌、書籍など出版物の撮影まで行うフリーのジャンルレス・フォトグラファー。
肩の力を抜いて撮影することを提唱することから「脱力写真家」とも。
著書・個展多数。写真は子どもの頃からの遊学。

 

主な写真展

2016年    PnP/ ジャバウォック ギャラリー[京都]

        CUBA -Street Photo- / ジャバウォック ギャラリー[京都]

2009年 「気まぐれカメラ」写真展:フォトエントランス日比谷[東京]

2008年  ましかく写真展:フォトエントランス日比谷[東京]

2007年  「お茶と写真の時間」:NADAR/OSAKA[大阪]

       気まぐれカメラBOOK刊行記念・藤田一咲写真展 :青山ブックセンター[東京]

 

他、グループ展・企画展 多数

 

主な著作

 

猫と写真の時間 [エイ出版社]


 


 日々の生活や仕事の合間、旅先のお散歩で出会った
 日本や海外のノラ猫たちのポートレート写真をまとめました。


 強く、たくましく、美しく生きるノラ猫たちと会話しながら、楽しく撮影した、

 写真156点+書き下ろしエッセイ26話。

 

 

 

 

 

 

ねこカメラ [エイ出版社]

 

 

 身近な路地裏や公園から南の島、
 そして海外まで、いろいろなところにいる愛すべきねこたち。
 そんなねこたちのネム顔、タレ顔、キリリ顔などの表情を
 スマートフォンからコンパクトデジタルカメラ、ミラーレス、
 一眼レフカメラなどで撮った写真が満載!
 

 ねこ好き、写真好き必読!

 

 

「ねこカメラ」の購入はコチラ→Amazonストア

 

 

 

■富士フイルム X-T1 FANBOOK [インプレス]

 

 大きくて美しいファインダーが魅力のFUJIFILM X-T1は
 とても多機能であるため、使いこなしにはある程度の知識が必要です。


 そこでこのFANBOOKでは、内容を章立てとして、「各部と基本性能」
 「撮影と再生」「オリジナル機能と効果」「逆引きQ&A」
 「被写体別テクニック」「交換レンズインプレッション」などに分けて紹介します。

 

 1章ごとに知識が深まり、最後の章を読み終えたころにはX-T1をバリバリ
 使いこなせるようになります。撮影の大半をイタリア・ベネチアや
 スペイン・バルセロナで実施。分かりやすくてきれいな作例をもとに機能の解説。

 ご購入はコチラ→ Amazonストア

 

 

■ハッセルブラッドの日々[エイ出版社]

 

 

 

他、著作・雑誌掲載多数

著作リストはコチラ→http://issaque.com/book/book-w

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山﨑 友也

山﨑 友也

 

鉄道写真家 山﨑友也さんに猫をモチーフにした作品を特別出展して頂きます。

 

■出展作品:A1ノビ 4点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 


◆略歴

 

1970年   広島県広島市生まれ

日本大学芸術学部写真学科卒業

真島満秀写真事務所を経て、平成10年に独立

 

鉄道写真専門のフォトライブラリー「レイルマンフォトオフィス」代表。

独自の視点から鉄道写真を多彩に表現し、出版や広告、TV出演など幅広い分野で活躍中。

近著に「ドラマチック鉄道写真撮影術」など。

(社)日本写真家協会、(社)日本写真協会会員

 

レイルマンフォトオフィス: http://railman.sakura.ne.jp/index.html


HP: http://railman.la.coocan.jp/

 

■主な写真展

 

2009年 レイルロマン~光とともに~ キヤノンギャラリー銀座

2011年 Railway Symphony キヤノンギャラリー銀座・札幌・仙台・梅田

他、多数

 

※無断複製禁止※

 

 

 

 

 

 

 

山下隆博

山下隆博

 

■展示作品:実家の猫達

■出展作品:A1 2点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 

■物販あり:写真集「吹雪の日/凪の海」

 

■プロフィール

 

1984年北海道生まれ

2005年日本写真芸術専門学校二部卒業
現在は東京を拠点に、インドの社会問題や河川環境、原発問題などを主な題材として活動をしている。   

 

HP:http://takahiro-yamashita.co.uk/

 

■個展
2016年"海から来た"時さえ忘れて/福島
2016年"わすれて、わすれないで、、"TAPギャラリー/東京
2015年"吹雪の日/凪の海"有島記念館/北海道
2015年"吹雪の日/凪の海"東塔堂/東京
2015年"これまでのつづき"space dike/東京
2014年"心の温度"ニコンサロン/東京、大阪
2013年"UMIYAMAYUKINO"キチジョウジギャラリー/東京
2012年"多摩川をなぞる"Place M/東京
2012年"わすれて、わすれないで、"TAPギャラリー/東京
2011年"奇跡の傍らで眠る"810ギャラリー/大阪
2010年"Suicide Spiral-tears and birds twittering-"ニコンサロン/東京、大阪
2009年"この流れの彼方-多摩川-"トーテムポールフォトギャラリー/東京
2007年"多摩川の陽々"コニカミノルタプラザ/東京

 

■主な使用機材:wista 4×5 FUJINON 180

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

小さな頃から猫と生活をしていた事もあって、猫を撮る様になった。      
作品の性質上、海沿いを歩く事もあって、そこで暮らす猫達に出会うのが楽しみの一つにもなっている。 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

山田 愼二

山田 愼二

 

■A2×4点 A3ノビ×3点

 

 猫をモチーフにした作品を展示して頂きます。

 猫が大好きな山田先生。大学生の時に保護した猫を飼ったり、写真事務所に居着いた猫を可愛がったり。

 現在ご自宅では保護された猫の兄弟を買わ飼われているそうです。

 

■出展作品:

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 

■プロフィール

 

http://www.yamadashinji.com/

 

新潟県上越市生まれ。東京造形大学デザイン学科映像専攻卒業。
平地勲氏に師事後、独立。1990年有限会社シーン・セカンド設立。
俳優、ミュージシャン、アーティスト、スポーツ選手、会社経営者など、ジャンルを問わない人物写真を数多く手がける。
キヤノンマーケティングジャパンが主催するデジタルカメラ教室、EOS学園の講師も務める。
キヤノンフォトクラブ『東京JOY』顧問。

 

執筆、撮影、講師、写真展出展多数。

主な活動履歴はコチラ→http://www.yamadashinji.com/#!profile/c240r

 

2014年 個展 「maasai」 キヤノンギャラリー銀座・梅田・名古屋

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

※敬称略.50音順に表記※

Special Guest   ※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

 

各方面でご活躍されているプロのフォトグラファーの方々に、

普段は写真展等で公開していない猫の作品を本企画用に特別にセレクトして頂き、展示いたします。

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

 

※スケジュールの都合上、出展者は予告無く変更になる場合があります※

 

 

金森 玲奈

金森 玲奈

 

■タイトル:「ちいさな宝物」

■出展作品:A2×3点、A3ノビ×22点

■使用用紙:ILFORD GOLD COTTON SMOOTH  (ゴールドコットンスムース)

■用紙協力 :イルフォード・ジャパン株式会社/ジェットグラフ株式会社

■ギャラリートーク:

6日 16:00~16:45  場所:ギャラリー内 スペースA

出展作品「三毛猫さくら」についてお話をお伺い致します。

※予約不要。イスのご用意はございません※

 

◆略歴

1979年東京都生まれ。東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。同大学研究生課程修了後、
東京藝術大学附属写真センター勤務・東京工芸大学写真学科TAなどを経て2011年フリーランスとして活動を開始。
ライフワークとして都会の片隅に生きる猫の姿を撮影してきたが、近年は日常の何気ない瞬間や旅先の風景、
怪我と障害がきっかけで引き取った二匹の飼い猫にもカメラを向けている。
写真雑誌・書籍等で写真の掲載・執筆、写真教室講師として活動中。
2003年度富士フォトサロン新人賞/奨励賞受賞。東京工芸大学・清里フォトアートミュージアムにて作品収蔵。

 

◆主な個展


2013年「日々を 紡ぐ」/オリンパスギャラリー東京・オリンパスギャラリー大阪
2012年「KI-SE-KI」/新宿眼科画廊
2009年「街猫の肖像」/ キヤノンギャラリー銀座/キヤノンギャラリー福岡
2008年「ちいさな宝物」/UP FIELD GALLERY
2006年「街猫-豊かな国の片隅で-」/銀座ミキモト本店ミキモトホール・ミキモト名古屋
2004年「ちいさな宝物」/Days Photo Gallery
他、個展・企画展多数

 

http://kanamorireina.com/

 

※無断複製禁止※

 

 

 

小澤 太一

小澤 太一

 

世界を旅した小澤さんが捉えた猫の写真を、本展示用にセレクトし、出展して頂きます。

■出展作品:A1ノビ 5点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

■ギャラリートーク:

6日 17:00~18:00  場所:ギャラリー内 スペースA
 

小澤・三村のニャン²トーク♡

デザイナー 三村 漢 様  とのギャラリートーク。 

小澤太一さんの展示作品のこと、猫のこと、そして、、、
今回の「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」全展示作品の中で、一番輝いていた作品について語って頂けるかも?しれません。

※予約不要。イスのご用意はございません※

           

 

■プロフィール

 

『ホントはUNHAPPY DAYS 』  http://ameblo.jp/kozawataichi/

FACEBOOK  https://www.facebook.com/kozawataichi

 

1975年名古屋生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、写真家・河野英喜氏のアシスタントを経て2000年独立。

雑誌や広告を中心に、子どもからアーティストや女優まで、幅広く人物撮影が活動のメイン。
写真雑誌での執筆や撮影会の講師・講演など、活動の範囲は多岐に渡る。

ライフワークは「世界中の子どもたちの撮影」で、年に数回は海外まで撮影旅行に出かけ、写真展も多数開催している。
キヤノンEOS学園東京校講師。JPS会員。



■主な写真展

・2015年9月~     「レソト日和」  アートギャラリージャッド 

・2015年2月    「レソト日和」  コニカミノルタプラザ ギャラリーC

                         

 

・2014年11月  『NIGHT LIGHT』 京橋・72ギャラリー 

                         

 

・2014年10月~ 「ナウル日和」 キヤノンギャラリー銀座/仙台/名古屋

                         

 

・2011年07月~ 「チビッコハウスへようこそ!」 キヤノンギャラリー銀座/梅田/仙台/名古屋

                         

 

・2009年07月~ 「世界で一番青い空」 キヤノンギャラリー銀座/梅田/福岡     

                          

 

 

写真集 「ナウル日和」 

 

他、著作多数

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

鶴巻 育子

鶴巻 育子

 

■猫をモチーフにした作品を特別出展して頂きます。

■出展作品:A1 3点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

■ギャラリートーク: 

5日 16:00~16:45   場所:ギャラリー内、スペースA

展示作品について、色々とお話をお伺いします。

※予約不要。イスのご用意はございません※

 

■プロフィール

 

HP:http://www.ikukotsurumaki.com/

FB:https://www.facebook.com/ikuko.tsurumaki

 

東京生まれ。写真を本格的に学びはじめたのは、社会人になってから。
広告代理店に勤めながら写真学校へ。その後、ブライダル写真事務所、カメラマンアシスタントを経て、写真家の道へ。
カタログや雑誌の撮影、写真雑誌の執筆・撮影の他、ワークショップやセミナーなども行っている。
写真関係の著書多数出版。

 

■主な写真展

 

・2015年 「Oh!Hawaii」 キヤノンギャラリー 銀座(8/4~12)・仙台(9/1~13)・福岡(9/23~10/4)・梅田(10/13~19)

 

・2015年4月  3 [サン]  スパイラルギャラリー(青山)

・2015年1月 「世界の足採集」 Bright Photo Salon

 

・2013~14年 二つの道」 キヤノンギャラリー銀座、他3都市巡回

    

 

 

・2013年10月 「東京 オオカミの山」 エプソンギャラリー  エプソン プロセレクションブログ

 

 

■近著

キヤノン EOS M3完全ガイド」 

(インプレスムック DCM MOOK)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 フォトグラファーがやさしく教える オリンパスPEN撮影レッスンBOOK
 <E-PL5&E-PM2対応> 

 (技術評論社)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他、多数

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

 

藤田 一咲

藤田 一咲

 

藤田さんの玄光社より11月10日に発売される写真集「へん猫」を会場にて先行販売致します。

会場限定特典として、キャビネサイズ生写真を1枚プレゼント。

本展示では、写真集に収蔵された作品10点をA2サイズプリントにて展示。

更に、11月3日(木・文化の日)14:00から、『へん猫』の撮影秘話を語るギャラリートークも開催します。

 

写真集タイトル:へん猫

著者:藤田一咲
15×15cm・128p・1,080円(税込)

出版社:玄光社

Amazon販売ページ

 

■写真展展示作品:A2サイズ10点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 

■物販あり:写真集・カレンダー

(会場での販売は、売り切れ次第終了となります。)

■ギャラリートーク 

3日 14:00~14:45  場所:ギャラリー内、スペースA

最新写真集「へん猫」に関してのお話をお伺いします。

※予約不要。イスのご用意はございません※

 

■プロフィール

 

HP:http://issaque.com/

FACEBOOK: https://www.facebook.com/issaque.foujita

 

藤田 一咲[ふじた・いっさく]ISSAQUE FOUJITA

水瓶座(02月06日)生まれ・血液型:B型 東京都出身。
広告から雑誌、書籍など出版物の撮影まで行うフリーのジャンルレス・フォトグラファー。
肩の力を抜いて撮影することを提唱することから「脱力写真家」とも。
著書・個展多数。写真は子どもの頃からの遊学。

 

主な写真展

2016年    PnP/ ジャバウォック ギャラリー[京都]

        CUBA -Street Photo- / ジャバウォック ギャラリー[京都]

2009年 「気まぐれカメラ」写真展:フォトエントランス日比谷[東京]

2008年  ましかく写真展:フォトエントランス日比谷[東京]

2007年  「お茶と写真の時間」:NADAR/OSAKA[大阪]

       気まぐれカメラBOOK刊行記念・藤田一咲写真展 :青山ブックセンター[東京]

 

他、グループ展・企画展 多数

 

主な著作

 

猫と写真の時間 [エイ出版社]


 


 日々の生活や仕事の合間、旅先のお散歩で出会った
 日本や海外のノラ猫たちのポートレート写真をまとめました。


 強く、たくましく、美しく生きるノラ猫たちと会話しながら、楽しく撮影した、

 写真156点+書き下ろしエッセイ26話。

 

 

 

 

 

 

ねこカメラ [エイ出版社]

 

 

 身近な路地裏や公園から南の島、
 そして海外まで、いろいろなところにいる愛すべきねこたち。
 そんなねこたちのネム顔、タレ顔、キリリ顔などの表情を
 スマートフォンからコンパクトデジタルカメラ、ミラーレス、
 一眼レフカメラなどで撮った写真が満載!
 

 ねこ好き、写真好き必読!

 

 

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■富士フイルム X-T1 FANBOOK [インプレス]

 

 大きくて美しいファインダーが魅力のFUJIFILM X-T1は
 とても多機能であるため、使いこなしにはある程度の知識が必要です。


 そこでこのFANBOOKでは、内容を章立てとして、「各部と基本性能」
 「撮影と再生」「オリジナル機能と効果」「逆引きQ&A」
 「被写体別テクニック」「交換レンズインプレッション」などに分けて紹介します。

 

 1章ごとに知識が深まり、最後の章を読み終えたころにはX-T1をバリバリ
 使いこなせるようになります。撮影の大半をイタリア・ベネチアや
 スペイン・バルセロナで実施。分かりやすくてきれいな作例をもとに機能の解説。

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■ハッセルブラッドの日々[エイ出版社]

 

 

 

他、著作・雑誌掲載多数

著作リストはコチラ→http://issaque.com/book/book-w

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山﨑 友也

山﨑 友也

 

鉄道写真家 山﨑友也さんに猫をモチーフにした作品を特別出展して頂きます。

 

■出展作品:A1ノビ 4点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 


◆略歴

 

1970年   広島県広島市生まれ

日本大学芸術学部写真学科卒業

真島満秀写真事務所を経て、平成10年に独立

 

鉄道写真専門のフォトライブラリー「レイルマンフォトオフィス」代表。

独自の視点から鉄道写真を多彩に表現し、出版や広告、TV出演など幅広い分野で活躍中。

近著に「ドラマチック鉄道写真撮影術」など。

(社)日本写真家協会、(社)日本写真協会会員

 

レイルマンフォトオフィス: http://railman.sakura.ne.jp/index.html


HP: http://railman.la.coocan.jp/

 

■主な写真展

 

2009年 レイルロマン~光とともに~ キヤノンギャラリー銀座

2011年 Railway Symphony キヤノンギャラリー銀座・札幌・仙台・梅田

他、多数

 

※無断複製禁止※

 

 

 

 

 

 

 

山下隆博

山下隆博

 

■展示作品:実家の猫達

■出展作品:A1 2点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 

■物販あり:写真集「吹雪の日/凪の海」

 

■プロフィール

 

1984年北海道生まれ

2005年日本写真芸術専門学校二部卒業
現在は東京を拠点に、インドの社会問題や河川環境、原発問題などを主な題材として活動をしている。   

 

HP:http://takahiro-yamashita.co.uk/

 

■個展
2016年"海から来た"時さえ忘れて/福島
2016年"わすれて、わすれないで、、"TAPギャラリー/東京
2015年"吹雪の日/凪の海"有島記念館/北海道
2015年"吹雪の日/凪の海"東塔堂/東京
2015年"これまでのつづき"space dike/東京
2014年"心の温度"ニコンサロン/東京、大阪
2013年"UMIYAMAYUKINO"キチジョウジギャラリー/東京
2012年"多摩川をなぞる"Place M/東京
2012年"わすれて、わすれないで、"TAPギャラリー/東京
2011年"奇跡の傍らで眠る"810ギャラリー/大阪
2010年"Suicide Spiral-tears and birds twittering-"ニコンサロン/東京、大阪
2009年"この流れの彼方-多摩川-"トーテムポールフォトギャラリー/東京
2007年"多摩川の陽々"コニカミノルタプラザ/東京

 

■主な使用機材:wista 4×5 FUJINON 180

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

小さな頃から猫と生活をしていた事もあって、猫を撮る様になった。      
作品の性質上、海沿いを歩く事もあって、そこで暮らす猫達に出会うのが楽しみの一つにもなっている。 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

山田 愼二

山田 愼二

 

■A2×4点 A3ノビ×3点

 

 猫をモチーフにした作品を展示して頂きます。

 猫が大好きな山田先生。大学生の時に保護した猫を飼ったり、写真事務所に居着いた猫を可愛がったり。

 現在ご自宅では保護された猫の兄弟を買わ飼われているそうです。

 

■出展作品:

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 

■プロフィール

 

http://www.yamadashinji.com/

 

新潟県上越市生まれ。東京造形大学デザイン学科映像専攻卒業。
平地勲氏に師事後、独立。1990年有限会社シーン・セカンド設立。
俳優、ミュージシャン、アーティスト、スポーツ選手、会社経営者など、ジャンルを問わない人物写真を数多く手がける。
キヤノンマーケティングジャパンが主催するデジタルカメラ教室、EOS学園の講師も務める。
キヤノンフォトクラブ『東京JOY』顧問。

 

執筆、撮影、講師、写真展出展多数。

主な活動履歴はコチラ→http://www.yamadashinji.com/#!profile/c240r

 

2014年 個展 「maasai」 キヤノンギャラリー銀座・梅田・名古屋

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

※敬称略.50音順に表記※

Special Guest   ※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

 

各方面でご活躍されているプロのフォトグラファーの方々に、

普段は写真展等で公開していない猫の作品を本企画用に特別にセレクトして頂き、展示いたします。

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

 

※スケジュールの都合上、出展者は予告無く変更になる場合があります※

 

 

金森 玲奈

金森 玲奈

 

■タイトル:「ちいさな宝物」

■出展作品:A2×3点、A3ノビ×22点

■使用用紙:ILFORD GOLD COTTON SMOOTH  (ゴールドコットンスムース)

■用紙協力 :イルフォード・ジャパン株式会社/ジェットグラフ株式会社

■ギャラリートーク:

6日 16:00~16:45  場所:ギャラリー内 スペースA

出展作品「三毛猫さくら」についてお話をお伺い致します。

※予約不要。イスのご用意はございません※

 

◆略歴

1979年東京都生まれ。東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。同大学研究生課程修了後、
東京藝術大学附属写真センター勤務・東京工芸大学写真学科TAなどを経て2011年フリーランスとして活動を開始。
ライフワークとして都会の片隅に生きる猫の姿を撮影してきたが、近年は日常の何気ない瞬間や旅先の風景、
怪我と障害がきっかけで引き取った二匹の飼い猫にもカメラを向けている。
写真雑誌・書籍等で写真の掲載・執筆、写真教室講師として活動中。
2003年度富士フォトサロン新人賞/奨励賞受賞。東京工芸大学・清里フォトアートミュージアムにて作品収蔵。

 

◆主な個展


2013年「日々を 紡ぐ」/オリンパスギャラリー東京・オリンパスギャラリー大阪
2012年「KI-SE-KI」/新宿眼科画廊
2009年「街猫の肖像」/ キヤノンギャラリー銀座/キヤノンギャラリー福岡
2008年「ちいさな宝物」/UP FIELD GALLERY
2006年「街猫-豊かな国の片隅で-」/銀座ミキモト本店ミキモトホール・ミキモト名古屋
2004年「ちいさな宝物」/Days Photo Gallery
他、個展・企画展多数

 

http://kanamorireina.com/

 

※無断複製禁止※

 

 

 

小澤 太一

小澤 太一

 

世界を旅した小澤さんが捉えた猫の写真を、本展示用にセレクトし、出展して頂きます。

■出展作品:A1ノビ 5点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

■ギャラリートーク:

6日 17:00~18:00  場所:ギャラリー内 スペースA
 

小澤・三村のニャン²トーク♡

デザイナー 三村 漢 様  とのギャラリートーク。 

小澤太一さんの展示作品のこと、猫のこと、そして、、、
今回の「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2016」全展示作品の中で、一番輝いていた作品について語って頂けるかも?しれません。

※予約不要。イスのご用意はございません※

           

 

■プロフィール

 

『ホントはUNHAPPY DAYS 』  http://ameblo.jp/kozawataichi/

FACEBOOK  https://www.facebook.com/kozawataichi

 

1975年名古屋生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、写真家・河野英喜氏のアシスタントを経て2000年独立。

雑誌や広告を中心に、子どもからアーティストや女優まで、幅広く人物撮影が活動のメイン。
写真雑誌での執筆や撮影会の講師・講演など、活動の範囲は多岐に渡る。

ライフワークは「世界中の子どもたちの撮影」で、年に数回は海外まで撮影旅行に出かけ、写真展も多数開催している。
キヤノンEOS学園東京校講師。JPS会員。



■主な写真展

・2015年9月~     「レソト日和」  アートギャラリージャッド 

・2015年2月    「レソト日和」  コニカミノルタプラザ ギャラリーC

                         

 

・2014年11月  『NIGHT LIGHT』 京橋・72ギャラリー 

                         

 

・2014年10月~ 「ナウル日和」 キヤノンギャラリー銀座/仙台/名古屋

                         

 

・2011年07月~ 「チビッコハウスへようこそ!」 キヤノンギャラリー銀座/梅田/仙台/名古屋

                         

 

・2009年07月~ 「世界で一番青い空」 キヤノンギャラリー銀座/梅田/福岡     

                          

 

 

写真集 「ナウル日和」 

 

他、著作多数

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

鶴巻 育子

鶴巻 育子

 

■猫をモチーフにした作品を特別出展して頂きます。

■出展作品:A1 3点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

■ギャラリートーク: 

5日 16:00~16:45   場所:ギャラリー内、スペースA

展示作品について、色々とお話をお伺いします。

※予約不要。イスのご用意はございません※

 

■プロフィール

 

HP:http://www.ikukotsurumaki.com/

FB:https://www.facebook.com/ikuko.tsurumaki

 

東京生まれ。写真を本格的に学びはじめたのは、社会人になってから。
広告代理店に勤めながら写真学校へ。その後、ブライダル写真事務所、カメラマンアシスタントを経て、写真家の道へ。
カタログや雑誌の撮影、写真雑誌の執筆・撮影の他、ワークショップやセミナーなども行っている。
写真関係の著書多数出版。

 

■主な写真展

 

・2015年 「Oh!Hawaii」 キヤノンギャラリー 銀座(8/4~12)・仙台(9/1~13)・福岡(9/23~10/4)・梅田(10/13~19)

 

・2015年4月  3 [サン]  スパイラルギャラリー(青山)

・2015年1月 「世界の足採集」 Bright Photo Salon

 

・2013~14年 二つの道」 キヤノンギャラリー銀座、他3都市巡回

    

 

 

・2013年10月 「東京 オオカミの山」 エプソンギャラリー  エプソン プロセレクションブログ

 

 

■近著

キヤノン EOS M3完全ガイド」 

(インプレスムック DCM MOOK)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 フォトグラファーがやさしく教える オリンパスPEN撮影レッスンBOOK
 <E-PL5&E-PM2対応> 

 (技術評論社)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他、多数

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

 

藤田 一咲

藤田 一咲

 

藤田さんの玄光社より11月10日に発売される写真集「へん猫」を会場にて先行販売致します。

会場限定特典として、キャビネサイズ生写真を1枚プレゼント。

本展示では、写真集に収蔵された作品10点をA2サイズプリントにて展示。

更に、11月3日(木・文化の日)14:00から、『へん猫』の撮影秘話を語るギャラリートークも開催します。

 

写真集タイトル:へん猫

著者:藤田一咲
15×15cm・128p・1,080円(税込)

出版社:玄光社

Amazon販売ページ

 

■写真展展示作品:A2サイズ10点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 

■物販あり:写真集・カレンダー

(会場での販売は、売り切れ次第終了となります。)

■ギャラリートーク 

3日 14:00~14:45  場所:ギャラリー内、スペースA

最新写真集「へん猫」に関してのお話をお伺いします。

※予約不要。イスのご用意はございません※

 

■プロフィール

 

HP:http://issaque.com/

FACEBOOK: https://www.facebook.com/issaque.foujita

 

藤田 一咲[ふじた・いっさく]ISSAQUE FOUJITA

水瓶座(02月06日)生まれ・血液型:B型 東京都出身。
広告から雑誌、書籍など出版物の撮影まで行うフリーのジャンルレス・フォトグラファー。
肩の力を抜いて撮影することを提唱することから「脱力写真家」とも。
著書・個展多数。写真は子どもの頃からの遊学。

 

主な写真展

2016年    PnP/ ジャバウォック ギャラリー[京都]

        CUBA -Street Photo- / ジャバウォック ギャラリー[京都]

2009年 「気まぐれカメラ」写真展:フォトエントランス日比谷[東京]

2008年  ましかく写真展:フォトエントランス日比谷[東京]

2007年  「お茶と写真の時間」:NADAR/OSAKA[大阪]

       気まぐれカメラBOOK刊行記念・藤田一咲写真展 :青山ブックセンター[東京]

 

他、グループ展・企画展 多数

 

主な著作

 

猫と写真の時間 [エイ出版社]


 


 日々の生活や仕事の合間、旅先のお散歩で出会った
 日本や海外のノラ猫たちのポートレート写真をまとめました。


 強く、たくましく、美しく生きるノラ猫たちと会話しながら、楽しく撮影した、

 写真156点+書き下ろしエッセイ26話。

 

 

 

 

 

 

ねこカメラ [エイ出版社]

 

 

 身近な路地裏や公園から南の島、
 そして海外まで、いろいろなところにいる愛すべきねこたち。
 そんなねこたちのネム顔、タレ顔、キリリ顔などの表情を
 スマートフォンからコンパクトデジタルカメラ、ミラーレス、
 一眼レフカメラなどで撮った写真が満載!
 

 ねこ好き、写真好き必読!

 

 

「ねこカメラ」の購入はコチラ→Amazonストア

 

 

 

■富士フイルム X-T1 FANBOOK [インプレス]

 

 大きくて美しいファインダーが魅力のFUJIFILM X-T1は
 とても多機能であるため、使いこなしにはある程度の知識が必要です。


 そこでこのFANBOOKでは、内容を章立てとして、「各部と基本性能」
 「撮影と再生」「オリジナル機能と効果」「逆引きQ&A」
 「被写体別テクニック」「交換レンズインプレッション」などに分けて紹介します。

 

 1章ごとに知識が深まり、最後の章を読み終えたころにはX-T1をバリバリ
 使いこなせるようになります。撮影の大半をイタリア・ベネチアや
 スペイン・バルセロナで実施。分かりやすくてきれいな作例をもとに機能の解説。

 ご購入はコチラ→ Amazonストア

 

 

■ハッセルブラッドの日々[エイ出版社]

 

 

 

他、著作・雑誌掲載多数

著作リストはコチラ→http://issaque.com/book/book-w

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山﨑 友也

山﨑 友也

 

鉄道写真家 山﨑友也さんに猫をモチーフにした作品を特別出展して頂きます。

 

■出展作品:A1ノビ 4点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 


◆略歴

 

1970年   広島県広島市生まれ

日本大学芸術学部写真学科卒業

真島満秀写真事務所を経て、平成10年に独立

 

鉄道写真専門のフォトライブラリー「レイルマンフォトオフィス」代表。

独自の視点から鉄道写真を多彩に表現し、出版や広告、TV出演など幅広い分野で活躍中。

近著に「ドラマチック鉄道写真撮影術」など。

(社)日本写真家協会、(社)日本写真協会会員

 

レイルマンフォトオフィス: http://railman.sakura.ne.jp/index.html


HP: http://railman.la.coocan.jp/

 

■主な写真展

 

2009年 レイルロマン~光とともに~ キヤノンギャラリー銀座

2011年 Railway Symphony キヤノンギャラリー銀座・札幌・仙台・梅田

他、多数

 

※無断複製禁止※

 

 

 

 

 

 

 

山下隆博

山下隆博

 

■展示作品:実家の猫達

■出展作品:A1 2点

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 

■物販あり:写真集「吹雪の日/凪の海」

 

■プロフィール

 

1984年北海道生まれ

2005年日本写真芸術専門学校二部卒業
現在は東京を拠点に、インドの社会問題や河川環境、原発問題などを主な題材として活動をしている。   

 

HP:http://takahiro-yamashita.co.uk/

 

■個展
2016年"海から来た"時さえ忘れて/福島
2016年"わすれて、わすれないで、、"TAPギャラリー/東京
2015年"吹雪の日/凪の海"有島記念館/北海道
2015年"吹雪の日/凪の海"東塔堂/東京
2015年"これまでのつづき"space dike/東京
2014年"心の温度"ニコンサロン/東京、大阪
2013年"UMIYAMAYUKINO"キチジョウジギャラリー/東京
2012年"多摩川をなぞる"Place M/東京
2012年"わすれて、わすれないで、"TAPギャラリー/東京
2011年"奇跡の傍らで眠る"810ギャラリー/大阪
2010年"Suicide Spiral-tears and birds twittering-"ニコンサロン/東京、大阪
2009年"この流れの彼方-多摩川-"トーテムポールフォトギャラリー/東京
2007年"多摩川の陽々"コニカミノルタプラザ/東京

 

■主な使用機材:wista 4×5 FUJINON 180

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

小さな頃から猫と生活をしていた事もあって、猫を撮る様になった。      
作品の性質上、海沿いを歩く事もあって、そこで暮らす猫達に出会うのが楽しみの一つにもなっている。 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

山田 愼二

山田 愼二

 

■A2×4点 A3ノビ×3点

 

 猫をモチーフにした作品を展示して頂きます。

 猫が大好きな山田先生。大学生の時に保護した猫を飼ったり、写真事務所に居着いた猫を可愛がったり。

 現在ご自宅では保護された猫の兄弟を買わ飼われているそうです。

 

■出展作品:

■使用用紙:キヤノン写真用紙 微粒面光沢 ラスター

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

 

■プロフィール

 

http://www.yamadashinji.com/

 

新潟県上越市生まれ。東京造形大学デザイン学科映像専攻卒業。
平地勲氏に師事後、独立。1990年有限会社シーン・セカンド設立。
俳優、ミュージシャン、アーティスト、スポーツ選手、会社経営者など、ジャンルを問わない人物写真を数多く手がける。
キヤノンマーケティングジャパンが主催するデジタルカメラ教室、EOS学園の講師も務める。
キヤノンフォトクラブ『東京JOY』顧問。

 

執筆、撮影、講師、写真展出展多数。

主な活動履歴はコチラ→http://www.yamadashinji.com/#!profile/c240r

 

2014年 個展 「maasai」 キヤノンギャラリー銀座・梅田・名古屋

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

※敬称略.50音順に表記※

出展者様 その1 【メーカーギャラリーでの写真展開催者/特別推薦者 展示面幅4.5~9メートル】

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

 

文字表記:

写真メーカー系のギャラリーで猫をモチーフにした個展を開催された作家様

※本年度は、2016年1月以降開催済の写真展、又は、開催予定の写真展を選定対象とさせて頂きました。※

 

文字表記:

昨年開催された「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展」に出展された方(ゲストを除く)60名の中から、

プロフォトグラファーに最優秀作品として選ばれた方1名と、

主催者である星野が拝見した写真展の中から選んだ方を特別推薦として1名(組)、それぞれ推薦させて頂きました。

 

※作品出展者様の展示スペースでの物販は、作家様在廊時のみの販売となりますのでご注意ください

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

 

 

池口 正和

池口 正和 (イケグチ マサカズ) 【東京都】

 

※「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2015年」展に於いて、プロが選んだ最優秀作家として特別推薦※

 

■タイトル:東京夜猫物語

■出展作品:A1 ×10点(予定)

■物販あり:ポストカード、art+books 

■在廊予定:2・5・6・7日

 

■プロフィール

 

路上のルール  http://mar-catphoto.blogspot.jp/

Facebookページ https://www.facebook.com/MasakazuIkeguchi.photograph/

Facebook      https://www.facebook.com/masakazu.ikeguchi

 

1995年 美容師を辞め写真の世界へ。
2006年から九州の島猫を中心に本格的に猫を撮り始める。
2008年上京。東京の街に暮らす猫たちを撮り続けています。
現在はフリーカメラマンとして、芸能人、文化人、アスリート達の
ポートレイト写真・取材写真を主に撮影しています。

 

■個展

2013年10月 「東京の片隅で」 旧門司税関2F(北九州市門司港レトロ内)

2012年03月 「東京の片隅で」 コニカミノルタプラザ ギャラリーB
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2012march/gallery_b_120323.html

 

2011年12月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリー・アルテ・スパーツィオ(大阪)

2011年06月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリー ルデコ(二人展)

2010年05月 「4色の猫」 ギャラリー ルデコ(グループ展)

2009年05月 「東京 猫語り」 ギャラリー ルデコ(グループ展)

 

■グループ展

2011年12月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリー・アルテ・スパーツィオ(大阪)

2011年06月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリールデコ

 

■主な活動

2007年10月 Blog「路上のルール」開設。
2008年05月 東京に拠点を移す。
2008年07月 東京で出会った写真家3人と「東京 猫語り」開設。
2009年12月 猫好き写真家4人と、期間限定ブログ「4色の猫」開設。
2010年02月 野良猫写真集「東京猫物語」発売。
2010年06月 野良猫写真集「4色の猫」発売。
2011年07月 写真集「東京大阪2都猫物語」発売
2012年10月 7人の写真家で綴るBLOG「東京猫色」に参加中

 

■主な使用機材:FUJIFILM X-T1 / XF23mmF1.4

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

縁があって、元野良猫だった2匹と暮らすようになり
この子たちが暮らしてきた外の猫の世界を知りたくなったから


 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

河井 蓬

河井 蓬 (カワヰ ヨモギ) 【大阪府】

 

■タイトル:境内に棲む

■出展作品テーマ:オリンパスで展示したものを中心に、お寺・神社に棲む猫の姿になります。

■出展作品:インクジェットプリント 20~25点

■物販あり:ポストカード、カレンダー

■在廊予定:2~5日(終日在廊)・6日(10~18時)

 

■プロフィール

 

ブログ「 彼の尻尾、彼女の爪痕」  http://blog.goo.ne.jp/k_yomogi

Facebook   https://www.facebook.com/yomogi.kawai

 

大阪郊外の住宅地に生まれ育つ。
2008 年 カメラ関連業務から離れたのを機に撮る側に立場を変え、猫を撮り始める。

■写真展

 

2016年 個展 「Downtown Cats」 コニカミノルタプラザ ギャラリーA  2016/09/27 ~10/07

http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2016september/gallery_a_160927.html

 

2015年「境内に棲む」 キムラ アキコ&河井 蓬 写真展 オリンパスプラザ(東京・大阪)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/past_photo_exhibition/150312_kimurakawai/

 

2013年「寺の猫たち」 コニカミノルタプラザ (新宿)
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2013march/gallery_a_130323.html

 

2012年「The days of cats and coffee.」 アルテスパーツィオ(大阪・梅田)
2011年「彼の尻尾、彼女の爪痕」 Cloud9(大阪・東三国)

 

■グループ展

2011年 「うつくしきねこたち」 ギャラリー ル・デコ

 

■主な撮影機材 SONY α99/α55 16-35mmF2.8/  70-300F4.5-5.6/ SP28-75mmF2.8/
 

■猫写真を始めたきっかけ

猫と戯れているだけで満足だったが、それだけだとおかしな人に見えるのではないかとおもい、
カメラを手に遊ぶことにしたのが始まり。

 

 

   

 

             

 

​※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

蔵人

蔵人 (クラト) 【愛知県】

 

■タイトル 「猫います」~さるく長崎~

■出展作品:8点

■物販: なし

■在廊予定:4・5・6日

 

■プロフィール
 

猫ろじっく  http://kurato.exblog.jp/

Facebook  https://www.facebook.com/profile.php?id=100005007878868

 

・1967 年 福岡県福岡市産まれ 会社員                                   
 

・Nikon FM3A に一目惚れ、衝動買いののち独学で写真活動を続ける

 

 

主な写真展

 

2017年2月  個展開催予定  コニカミノルタプラザ

 

2016年5月 蔵人・藤井 孝憲 写真展 「島ぐらし~真鍋島の猫たち~」 ニコンサロン bis 大阪

http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2016/05_osaka-bis.html

 

2014年1月 「猫街散策 ver.1.2」 オリンパスプラザ大阪
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/past_photo_exhibition/140116_kurato/

 

2012年10月 「猫路地区散策」 セントラルギャラリー(名古屋市)

 

 

2012年5月 「猫街散策」 コニカミノルタプラザ ギャラリーA
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2012may/gallery_a_120522.html

 

 

 

2011年9月  蔵人・藤井 孝憲 写真展 「猫街猫路地 ~蔵人の長崎 藤井の尾道~」 エプサイト
http://www.epson.jp/katsuyou/photo/taiken/epsite/event/gallery2/11/

 


2009年10月 「猫路地区 名古屋」 新宿ニコンサロン
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2009/10_bis.html

 

 

■主な使用機材: Nikon coolpixA      FUJIFILM X100 / X100T

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

天才アラーキーこと荒木経惟氏の写真集「東京猫町」を見たのがきっかけで 本格的な猫モチーフの撮影に取り組むことに

 

 

   

 

   

 

 

​※無断転載禁止※

 

 

五叉路

五叉路 (ゴサロ)

 

主催者特別推薦にて出展

「東京カメラ部10選2015」に選ばれたメンバーの岩崎 愛子さんの作品が対象となりました。

http://tokyocameraclub.com/special/exhibition_2016/

 

■タイトル:野良猫たちのブルース

■出展者:岩崎 愛子、岡本 有司、土屋 修一、日浦 一郎、横溝 正久

■在画廊予

・岩崎 愛子:6・7日

・岡本 有司:3・6日

・土屋 修一:6日

・日浦 一郎:2・3・6・7日

・横溝 正久:3・5・6・7日

 

■プロフィール

写真展:2015年10月「五叉路〜Five stray cats blues~」 Roonee247photogrephy(四谷)

Facebook: https://www.facebook.com/five.stray.cats.blues?notif_t=fbpage_fan_invite

 

五人がそれぞれの暮らしの中で、それぞれの視点で捉えた野良猫たちの生きざま。
決して、可愛いだけではない野良猫の姿・・・
岩崎 愛子、岡本 有司の会話からこの話が生まれ、土屋 修一、日浦 一郎、横溝 正久に声がかかり・・・
「野良猫」写真を軸に、五人それぞれの方向を見、歩んでいるので"五叉路"と命名。日々、切磋琢磨。
来春、「五叉路 展Ⅱ」を開催予定。

 

 

 

                                                  

​※無断転載禁止※

 

 

星野 俊光

星野 俊光 (ホシノ トシミツ) 【東京都】
 

■タイトル:「海猫夢幻」

■出展作品:インクジェットカラープリント A1ノビ 16点

■使用用紙:キヤノン写真用紙・光沢 プロ[プラチナグレード]

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

■物販あり:プレミアムフォトブック「海猫夢幻」 会場にて税込1万4千円にて販売(数に限りがあります)
      展示作品(受注製作、後日郵送)

■在廊予定:全日

 

■プロフィール

 

HP :  http://www.toshimitsuhoshino.com/

Facebook https://www.facebook.com/toshimitsu.hoshino

「海猫夢幻」星野俊光写真展 公式FB:https://www.facebook.com/wanganneko

Blog:Cats on the shore~海辺に生きるねこたちの記憶~ http://wanganneko.cocolog-nifty.com/

 

1963年群馬県生まれ 東京都在住の会社員

 

個展

2016年2月19~29日   コニカミノルタプラザ ギャラリーC

 

2013年8月  「Cats on the shore ~海辺に生きるねこたちの記憶~」コニカミノルタプラザ ギャラリーC 

 

2011年6月   企画展「東京猫物語」主催 ギャラリー ルデコ(渋谷)の4フロアーを貸切、企画内で個展「東京湾岸のねこたち」開催

2010年2月~ 「東京湾岸のねこたち」 キヤノンギャラリー銀座、他大阪など2都市巡    

 

 

2010年2月  「光の中で ~東京湾岸のねこたち~」エプソンギャラリーエプサイト(新宿)

 

       

2009年05月 「東京 猫語り」 ギャラリー ルデコ(グループ展)

2007年3月~「東京湾岸のねこたち」 キヤノンギャラリー銀座、他5都市巡回    http://ginza.keizai.biz/headline/322/

他、グループ展、企画展多数



■主な撮影機材

Canon EOS-1DX Mark2/ / EOS 5DMark3/ EOS 5Ds

EF16-35mmF2.8LⅡ/ EF24-70mmF2.8LⅡ/ EF70-200mmF2.8LⅡ/ EF24mmF1.4LⅡ/ EF35mmF1.4L/ EF50mmF1.2L/

EF85mmF1.2LⅡ/ EF200mmF2L/ EF300mmF2.8LⅡ/

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

元々色々なジャンルの写真を撮っていたが、犬猫写真は否定的だった。
しかし、ある時会社のスタッフがポートフォリオを見て欲しいという事で見たのが「野良猫写真」だった。
正直「また猫か、、、」と思ったのだが、あっという間にその世界観に引き込まれてしまった。
『猫の向こう側に撮影者の内面が見えた』のだ。
仕事でデジタルカメラ「EOS 20D」のテストをしていた最中だったので、早速夜の街で猫を撮ってみた。
確かにそこに写っていたのは「今を生きる猫」と「私」だった。

 



 

​※無断転載禁止※

 

 

 

 

松本 伸夫

松本 伸夫 (マツモト ノブオ) 【神奈川県】

 

■タイトル:野良猫たちの朝 ~横浜モノトーン~

      横浜で暮らす猫たちをモノクロで表現した未公開作品

■展示作品:8点 

■物販:なし

■在廊予定:全日

 

 

■プロフィール

野良猫たちの朝 http://cat-berry.blogspot.jp/

Blue Berry    http://berry.cside.com/

Facebook       https://www.facebook.com/nobuo.matsumoto.94

 

神奈川県川崎市在住 会社員
 1961年:東京生まれ
 1981年:学生時代にフィルム一眼レフを使い始める
 2003年:野良猫写真を撮り始める
 2011年:個展 「野良猫たちの朝」  コニカミノルタプラザ 

http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2011april/gallery_b_110412.html

 2015年:グループ展 「横浜赤レンガ倉庫 ねこ写真展」

 2017年:個展開催予定 ( オリンパスギャラリー東京 )

 

■主な使用機材:FUJIFILM X-T 1 、 XF14mmF2.8 、 XF23mmF1. 4 、 XF35mmF1.4 、 XF56mmF1. 2

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

2 0 0 2 年に伝説の猫写真家 保坂まさき氏が運営していた猫写真サイト
「C A T P h o t o g r a p h e r s」へ入会した。
そこで出された投稿テーマのお題が「三毛猫」だった。
近所の公園に野良猫を撮りに行くためにフィルム一眼レフと標準単焦点レン
ズを購入、みごとに三毛猫を撮ることができた。

 

 


※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

松本 裕 × 豊崎 崇
四国猫ものがたり

松本 裕 ・ 豊崎 崇 (マツモト ユタカ ・ トヨサキ タカシ)

 

■タイトル:四国猫ものがたり

■出展作品:インクジェットプリント A2 10点

■物販あり:ポストカード

■在廊予定:松本 裕   2・3日

      豊崎 崇 5日・6日(~16:30頃まで)



■プロフィール

 

松本 裕 Blog : Y’s Photography Beautiful Cat

豊崎 崇 Blog :  Cat Senses

 

松本 裕× 豊崎 崇 二人展「四国猫ものがたり 〜港町に暮らす猫たち〜 」 

2016年6月 オリンパスギャラリー大阪

2016年7月15日〜8月29/日 愛媛県大洲市 風の博物館

 

2013年、松本・豊崎が中心となりCat Memoriesを結成するが、後に解散。

2016年6月、オリンパスギャラリー大阪にて、
「四国猫ものがたり ~港町に暮らす猫たち~」と題し、松本・豊崎で二人展を行う。

2016年7月~8月には愛媛県大洲市立肱川 風の博物館・歌麿館にて、
「四国猫ものがたり ~港町に暮らす猫たち~」に数点を加え、再展示を行う。

 

■主な使用機材

(松本 裕)FUJIFILM X-T1, XF35mmF1.4 R

(豊崎 崇)SIGMA DP2 Merrill, DP3 Merrill

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

(松本 裕)カメラを買って最初に撮影したのが、近所の猫でした。


(豊崎 崇)スナップ写真を撮っているうちに猫を撮るようになって、
写真家 池口正和氏の作品に出会って衝撃を受けてからは、本気で猫を撮るようになりました。 

 

 

 

※敬称略・お名前順は出展者様記載順通り※

※無断転載禁止※

 

 

 



 

 

 

 

※無断転用禁止

 

 

※敬称略.50音順に表記※

出展者様 その1 【メーカーギャラリーでの写真展開催者/特別推薦者 展示面幅4.5~9メートル】

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

 

文字表記:

写真メーカー系のギャラリーで猫をモチーフにした個展を開催された作家様

※本年度は、2016年1月以降開催済の写真展、又は、開催予定の写真展を選定対象とさせて頂きました。※

 

文字表記:

昨年開催された「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展」に出展された方(ゲストを除く)60名の中から、

プロフォトグラファーに最優秀作品として選ばれた方1名と、

主催者である星野が拝見した写真展の中から選んだ方を特別推薦として1名(組)、それぞれ推薦させて頂きました。

 

※作品出展者様の展示スペースでの物販は、作家様在廊時のみの販売となりますのでご注意ください

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

 

 

池口 正和

池口 正和 (イケグチ マサカズ) 【東京都】

 

※「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2015年」展に於いて、プロが選んだ最優秀作家として特別推薦※

 

■タイトル:東京夜猫物語

■出展作品:A1 ×10点(予定)

■物販あり:ポストカード、art+books 

■在廊予定:2・5・6・7日

 

■プロフィール

 

路上のルール  http://mar-catphoto.blogspot.jp/

Facebookページ https://www.facebook.com/MasakazuIkeguchi.photograph/

Facebook      https://www.facebook.com/masakazu.ikeguchi

 

1995年 美容師を辞め写真の世界へ。
2006年から九州の島猫を中心に本格的に猫を撮り始める。
2008年上京。東京の街に暮らす猫たちを撮り続けています。
現在はフリーカメラマンとして、芸能人、文化人、アスリート達の
ポートレイト写真・取材写真を主に撮影しています。

 

■個展

2013年10月 「東京の片隅で」 旧門司税関2F(北九州市門司港レトロ内)

2012年03月 「東京の片隅で」 コニカミノルタプラザ ギャラリーB
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2012march/gallery_b_120323.html

 

2011年12月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリー・アルテ・スパーツィオ(大阪)

2011年06月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリー ルデコ(二人展)

2010年05月 「4色の猫」 ギャラリー ルデコ(グループ展)

2009年05月 「東京 猫語り」 ギャラリー ルデコ(グループ展)

 

■グループ展

2011年12月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリー・アルテ・スパーツィオ(大阪)

2011年06月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリールデコ

 

■主な活動

2007年10月 Blog「路上のルール」開設。
2008年05月 東京に拠点を移す。
2008年07月 東京で出会った写真家3人と「東京 猫語り」開設。
2009年12月 猫好き写真家4人と、期間限定ブログ「4色の猫」開設。
2010年02月 野良猫写真集「東京猫物語」発売。
2010年06月 野良猫写真集「4色の猫」発売。
2011年07月 写真集「東京大阪2都猫物語」発売
2012年10月 7人の写真家で綴るBLOG「東京猫色」に参加中

 

■主な使用機材:FUJIFILM X-T1 / XF23mmF1.4

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

縁があって、元野良猫だった2匹と暮らすようになり
この子たちが暮らしてきた外の猫の世界を知りたくなったから


 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

河井 蓬

河井 蓬 (カワヰ ヨモギ) 【大阪府】

 

■タイトル:境内に棲む

■出展作品テーマ:オリンパスで展示したものを中心に、お寺・神社に棲む猫の姿になります。

■出展作品:インクジェットプリント 20~25点

■物販あり:ポストカード、カレンダー

■在廊予定:2~5日(終日在廊)・6日(10~18時)

 

■プロフィール

 

ブログ「 彼の尻尾、彼女の爪痕」  http://blog.goo.ne.jp/k_yomogi

Facebook   https://www.facebook.com/yomogi.kawai

 

大阪郊外の住宅地に生まれ育つ。
2008 年 カメラ関連業務から離れたのを機に撮る側に立場を変え、猫を撮り始める。

■写真展

 

2016年 個展 「Downtown Cats」 コニカミノルタプラザ ギャラリーA  2016/09/27 ~10/07

http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2016september/gallery_a_160927.html

 

2015年「境内に棲む」 キムラ アキコ&河井 蓬 写真展 オリンパスプラザ(東京・大阪)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/past_photo_exhibition/150312_kimurakawai/

 

2013年「寺の猫たち」 コニカミノルタプラザ (新宿)
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2013march/gallery_a_130323.html

 

2012年「The days of cats and coffee.」 アルテスパーツィオ(大阪・梅田)
2011年「彼の尻尾、彼女の爪痕」 Cloud9(大阪・東三国)

 

■グループ展

2011年 「うつくしきねこたち」 ギャラリー ル・デコ

 

■主な撮影機材 SONY α99/α55 16-35mmF2.8/  70-300F4.5-5.6/ SP28-75mmF2.8/
 

■猫写真を始めたきっかけ

猫と戯れているだけで満足だったが、それだけだとおかしな人に見えるのではないかとおもい、
カメラを手に遊ぶことにしたのが始まり。

 

 

   

 

             

 

​※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

蔵人

蔵人 (クラト) 【愛知県】

 

■タイトル 「猫います」~さるく長崎~

■出展作品:8点

■物販: なし

■在廊予定:4・5・6日

 

■プロフィール
 

猫ろじっく  http://kurato.exblog.jp/

Facebook  https://www.facebook.com/profile.php?id=100005007878868

 

・1967 年 福岡県福岡市産まれ 会社員                                   
 

・Nikon FM3A に一目惚れ、衝動買いののち独学で写真活動を続ける

 

 

主な写真展

 

2017年2月  個展開催予定  コニカミノルタプラザ

 

2016年5月 蔵人・藤井 孝憲 写真展 「島ぐらし~真鍋島の猫たち~」 ニコンサロン bis 大阪

http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2016/05_osaka-bis.html

 

2014年1月 「猫街散策 ver.1.2」 オリンパスプラザ大阪
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/past_photo_exhibition/140116_kurato/

 

2012年10月 「猫路地区散策」 セントラルギャラリー(名古屋市)

 

 

2012年5月 「猫街散策」 コニカミノルタプラザ ギャラリーA
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2012may/gallery_a_120522.html

 

 

 

2011年9月  蔵人・藤井 孝憲 写真展 「猫街猫路地 ~蔵人の長崎 藤井の尾道~」 エプサイト
http://www.epson.jp/katsuyou/photo/taiken/epsite/event/gallery2/11/

 


2009年10月 「猫路地区 名古屋」 新宿ニコンサロン
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2009/10_bis.html

 

 

■主な使用機材: Nikon coolpixA      FUJIFILM X100 / X100T

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

天才アラーキーこと荒木経惟氏の写真集「東京猫町」を見たのがきっかけで 本格的な猫モチーフの撮影に取り組むことに

 

 

   

 

   

 

 

​※無断転載禁止※

 

 

五叉路

五叉路 (ゴサロ)

 

主催者特別推薦にて出展

「東京カメラ部10選2015」に選ばれたメンバーの岩崎 愛子さんの作品が対象となりました。

http://tokyocameraclub.com/special/exhibition_2016/

 

■タイトル:野良猫たちのブルース

■出展者:岩崎 愛子、岡本 有司、土屋 修一、日浦 一郎、横溝 正久

■在画廊予

・岩崎 愛子:6・7日

・岡本 有司:3・6日

・土屋 修一:6日

・日浦 一郎:2・3・6・7日

・横溝 正久:3・5・6・7日

 

■プロフィール

写真展:2015年10月「五叉路〜Five stray cats blues~」 Roonee247photogrephy(四谷)

Facebook: https://www.facebook.com/five.stray.cats.blues?notif_t=fbpage_fan_invite

 

五人がそれぞれの暮らしの中で、それぞれの視点で捉えた野良猫たちの生きざま。
決して、可愛いだけではない野良猫の姿・・・
岩崎 愛子、岡本 有司の会話からこの話が生まれ、土屋 修一、日浦 一郎、横溝 正久に声がかかり・・・
「野良猫」写真を軸に、五人それぞれの方向を見、歩んでいるので"五叉路"と命名。日々、切磋琢磨。
来春、「五叉路 展Ⅱ」を開催予定。

 

 

 

                                                  

​※無断転載禁止※

 

 

星野 俊光

星野 俊光 (ホシノ トシミツ) 【東京都】
 

■タイトル:「海猫夢幻」

■出展作品:インクジェットカラープリント A1ノビ 16点

■使用用紙:キヤノン写真用紙・光沢 プロ[プラチナグレード]

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

■物販あり:プレミアムフォトブック「海猫夢幻」 会場にて税込1万4千円にて販売(数に限りがあります)
      展示作品(受注製作、後日郵送)

■在廊予定:全日

 

■プロフィール

 

HP :  http://www.toshimitsuhoshino.com/

Facebook https://www.facebook.com/toshimitsu.hoshino

「海猫夢幻」星野俊光写真展 公式FB:https://www.facebook.com/wanganneko

Blog:Cats on the shore~海辺に生きるねこたちの記憶~ http://wanganneko.cocolog-nifty.com/

 

1963年群馬県生まれ 東京都在住の会社員

 

個展

2016年2月19~29日   コニカミノルタプラザ ギャラリーC

 

2013年8月  「Cats on the shore ~海辺に生きるねこたちの記憶~」コニカミノルタプラザ ギャラリーC 

 

2011年6月   企画展「東京猫物語」主催 ギャラリー ルデコ(渋谷)の4フロアーを貸切、企画内で個展「東京湾岸のねこたち」開催

2010年2月~ 「東京湾岸のねこたち」 キヤノンギャラリー銀座、他大阪など2都市巡    

 

 

2010年2月  「光の中で ~東京湾岸のねこたち~」エプソンギャラリーエプサイト(新宿)

 

       

2009年05月 「東京 猫語り」 ギャラリー ルデコ(グループ展)

2007年3月~「東京湾岸のねこたち」 キヤノンギャラリー銀座、他5都市巡回    http://ginza.keizai.biz/headline/322/

他、グループ展、企画展多数



■主な撮影機材

Canon EOS-1DX Mark2/ / EOS 5DMark3/ EOS 5Ds

EF16-35mmF2.8LⅡ/ EF24-70mmF2.8LⅡ/ EF70-200mmF2.8LⅡ/ EF24mmF1.4LⅡ/ EF35mmF1.4L/ EF50mmF1.2L/

EF85mmF1.2LⅡ/ EF200mmF2L/ EF300mmF2.8LⅡ/

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

元々色々なジャンルの写真を撮っていたが、犬猫写真は否定的だった。
しかし、ある時会社のスタッフがポートフォリオを見て欲しいという事で見たのが「野良猫写真」だった。
正直「また猫か、、、」と思ったのだが、あっという間にその世界観に引き込まれてしまった。
『猫の向こう側に撮影者の内面が見えた』のだ。
仕事でデジタルカメラ「EOS 20D」のテストをしていた最中だったので、早速夜の街で猫を撮ってみた。
確かにそこに写っていたのは「今を生きる猫」と「私」だった。

 



 

​※無断転載禁止※

 

 

 

 

松本 伸夫

松本 伸夫 (マツモト ノブオ) 【神奈川県】

 

■タイトル:野良猫たちの朝 ~横浜モノトーン~

      横浜で暮らす猫たちをモノクロで表現した未公開作品

■展示作品:8点 

■物販:なし

■在廊予定:全日

 

 

■プロフィール

野良猫たちの朝 http://cat-berry.blogspot.jp/

Blue Berry    http://berry.cside.com/

Facebook       https://www.facebook.com/nobuo.matsumoto.94

 

神奈川県川崎市在住 会社員
 1961年:東京生まれ
 1981年:学生時代にフィルム一眼レフを使い始める
 2003年:野良猫写真を撮り始める
 2011年:個展 「野良猫たちの朝」  コニカミノルタプラザ 

http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2011april/gallery_b_110412.html

 2015年:グループ展 「横浜赤レンガ倉庫 ねこ写真展」

 2017年:個展開催予定 ( オリンパスギャラリー東京 )

 

■主な使用機材:FUJIFILM X-T 1 、 XF14mmF2.8 、 XF23mmF1. 4 、 XF35mmF1.4 、 XF56mmF1. 2

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

2 0 0 2 年に伝説の猫写真家 保坂まさき氏が運営していた猫写真サイト
「C A T P h o t o g r a p h e r s」へ入会した。
そこで出された投稿テーマのお題が「三毛猫」だった。
近所の公園に野良猫を撮りに行くためにフィルム一眼レフと標準単焦点レン
ズを購入、みごとに三毛猫を撮ることができた。

 

 


※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

松本 裕 × 豊崎 崇
四国猫ものがたり

松本 裕 ・ 豊崎 崇 (マツモト ユタカ ・ トヨサキ タカシ)

 

■タイトル:四国猫ものがたり

■出展作品:インクジェットプリント A2 10点

■物販あり:ポストカード

■在廊予定:松本 裕   2・3日

      豊崎 崇 5日・6日(~16:30頃まで)



■プロフィール

 

松本 裕 Blog : Y’s Photography Beautiful Cat

豊崎 崇 Blog :  Cat Senses

 

松本 裕× 豊崎 崇 二人展「四国猫ものがたり 〜港町に暮らす猫たち〜 」 

2016年6月 オリンパスギャラリー大阪

2016年7月15日〜8月29/日 愛媛県大洲市 風の博物館

 

2013年、松本・豊崎が中心となりCat Memoriesを結成するが、後に解散。

2016年6月、オリンパスギャラリー大阪にて、
「四国猫ものがたり ~港町に暮らす猫たち~」と題し、松本・豊崎で二人展を行う。

2016年7月~8月には愛媛県大洲市立肱川 風の博物館・歌麿館にて、
「四国猫ものがたり ~港町に暮らす猫たち~」に数点を加え、再展示を行う。

 

■主な使用機材

(松本 裕)FUJIFILM X-T1, XF35mmF1.4 R

(豊崎 崇)SIGMA DP2 Merrill, DP3 Merrill

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

(松本 裕)カメラを買って最初に撮影したのが、近所の猫でした。


(豊崎 崇)スナップ写真を撮っているうちに猫を撮るようになって、
写真家 池口正和氏の作品に出会って衝撃を受けてからは、本気で猫を撮るようになりました。 

 

 

 

※敬称略・お名前順は出展者様記載順通り※

※無断転載禁止※

 

 

 



 

 

 

 

※無断転用禁止

 

 

※敬称略.50音順に表記※

出展者様 その1 【メーカーギャラリーでの写真展開催者/特別推薦者 展示面幅4.5~9メートル】

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

 

文字表記:

写真メーカー系のギャラリーで猫をモチーフにした個展を開催された作家様

※本年度は、2016年1月以降開催済の写真展、又は、開催予定の写真展を選定対象とさせて頂きました。※

 

文字表記:

昨年開催された「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展」に出展された方(ゲストを除く)60名の中から、

プロフォトグラファーに最優秀作品として選ばれた方1名と、

主催者である星野が拝見した写真展の中から選んだ方を特別推薦として1名(組)、それぞれ推薦させて頂きました。

 

※作品出展者様の展示スペースでの物販は、作家様在廊時のみの販売となりますのでご注意ください

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

 

 

池口 正和

池口 正和 (イケグチ マサカズ) 【東京都】

 

※「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展2015年」展に於いて、プロが選んだ最優秀作家として特別推薦※

 

■タイトル:東京夜猫物語

■出展作品:A1 ×10点(予定)

■物販あり:ポストカード、art+books 

■在廊予定:2・5・6・7日

 

■プロフィール

 

路上のルール  http://mar-catphoto.blogspot.jp/

Facebookページ https://www.facebook.com/MasakazuIkeguchi.photograph/

Facebook      https://www.facebook.com/masakazu.ikeguchi

 

1995年 美容師を辞め写真の世界へ。
2006年から九州の島猫を中心に本格的に猫を撮り始める。
2008年上京。東京の街に暮らす猫たちを撮り続けています。
現在はフリーカメラマンとして、芸能人、文化人、アスリート達の
ポートレイト写真・取材写真を主に撮影しています。

 

■個展

2013年10月 「東京の片隅で」 旧門司税関2F(北九州市門司港レトロ内)

2012年03月 「東京の片隅で」 コニカミノルタプラザ ギャラリーB
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2012march/gallery_b_120323.html

 

2011年12月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリー・アルテ・スパーツィオ(大阪)

2011年06月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリー ルデコ(二人展)

2010年05月 「4色の猫」 ギャラリー ルデコ(グループ展)

2009年05月 「東京 猫語り」 ギャラリー ルデコ(グループ展)

 

■グループ展

2011年12月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリー・アルテ・スパーツィオ(大阪)

2011年06月 「東京大阪2都猫物語」 ギャラリールデコ

 

■主な活動

2007年10月 Blog「路上のルール」開設。
2008年05月 東京に拠点を移す。
2008年07月 東京で出会った写真家3人と「東京 猫語り」開設。
2009年12月 猫好き写真家4人と、期間限定ブログ「4色の猫」開設。
2010年02月 野良猫写真集「東京猫物語」発売。
2010年06月 野良猫写真集「4色の猫」発売。
2011年07月 写真集「東京大阪2都猫物語」発売
2012年10月 7人の写真家で綴るBLOG「東京猫色」に参加中

 

■主な使用機材:FUJIFILM X-T1 / XF23mmF1.4

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

縁があって、元野良猫だった2匹と暮らすようになり
この子たちが暮らしてきた外の猫の世界を知りたくなったから


 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

河井 蓬

河井 蓬 (カワヰ ヨモギ) 【大阪府】

 

■タイトル:境内に棲む

■出展作品テーマ:オリンパスで展示したものを中心に、お寺・神社に棲む猫の姿になります。

■出展作品:インクジェットプリント 20~25点

■物販あり:ポストカード、カレンダー

■在廊予定:2~5日(終日在廊)・6日(10~18時)

 

■プロフィール

 

ブログ「 彼の尻尾、彼女の爪痕」  http://blog.goo.ne.jp/k_yomogi

Facebook   https://www.facebook.com/yomogi.kawai

 

大阪郊外の住宅地に生まれ育つ。
2008 年 カメラ関連業務から離れたのを機に撮る側に立場を変え、猫を撮り始める。

■写真展

 

2016年 個展 「Downtown Cats」 コニカミノルタプラザ ギャラリーA  2016/09/27 ~10/07

http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2016september/gallery_a_160927.html

 

2015年「境内に棲む」 キムラ アキコ&河井 蓬 写真展 オリンパスプラザ(東京・大阪)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/past_photo_exhibition/150312_kimurakawai/

 

2013年「寺の猫たち」 コニカミノルタプラザ (新宿)
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2013march/gallery_a_130323.html

 

2012年「The days of cats and coffee.」 アルテスパーツィオ(大阪・梅田)
2011年「彼の尻尾、彼女の爪痕」 Cloud9(大阪・東三国)

 

■グループ展

2011年 「うつくしきねこたち」 ギャラリー ル・デコ

 

■主な撮影機材 SONY α99/α55 16-35mmF2.8/  70-300F4.5-5.6/ SP28-75mmF2.8/
 

■猫写真を始めたきっかけ

猫と戯れているだけで満足だったが、それだけだとおかしな人に見えるのではないかとおもい、
カメラを手に遊ぶことにしたのが始まり。

 

 

   

 

             

 

​※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

蔵人

蔵人 (クラト) 【愛知県】

 

■タイトル 「猫います」~さるく長崎~

■出展作品:8点

■物販: なし

■在廊予定:4・5・6日

 

■プロフィール
 

猫ろじっく  http://kurato.exblog.jp/

Facebook  https://www.facebook.com/profile.php?id=100005007878868

 

・1967 年 福岡県福岡市産まれ 会社員                                   
 

・Nikon FM3A に一目惚れ、衝動買いののち独学で写真活動を続ける

 

 

主な写真展

 

2017年2月  個展開催予定  コニカミノルタプラザ

 

2016年5月 蔵人・藤井 孝憲 写真展 「島ぐらし~真鍋島の猫たち~」 ニコンサロン bis 大阪

http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2016/05_osaka-bis.html

 

2014年1月 「猫街散策 ver.1.2」 オリンパスプラザ大阪
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/past_photo_exhibition/140116_kurato/

 

2012年10月 「猫路地区散策」 セントラルギャラリー(名古屋市)

 

 

2012年5月 「猫街散策」 コニカミノルタプラザ ギャラリーA
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2012may/gallery_a_120522.html

 

 

 

2011年9月  蔵人・藤井 孝憲 写真展 「猫街猫路地 ~蔵人の長崎 藤井の尾道~」 エプサイト
http://www.epson.jp/katsuyou/photo/taiken/epsite/event/gallery2/11/

 


2009年10月 「猫路地区 名古屋」 新宿ニコンサロン
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2009/10_bis.html

 

 

■主な使用機材: Nikon coolpixA      FUJIFILM X100 / X100T

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

天才アラーキーこと荒木経惟氏の写真集「東京猫町」を見たのがきっかけで 本格的な猫モチーフの撮影に取り組むことに

 

 

   

 

   

 

 

​※無断転載禁止※

 

 

五叉路

五叉路 (ゴサロ)

 

主催者特別推薦にて出展

「東京カメラ部10選2015」に選ばれたメンバーの岩崎 愛子さんの作品が対象となりました。

http://tokyocameraclub.com/special/exhibition_2016/

 

■タイトル:野良猫たちのブルース

■出展者:岩崎 愛子、岡本 有司、土屋 修一、日浦 一郎、横溝 正久

■在画廊予

・岩崎 愛子:6・7日

・岡本 有司:3・6日

・土屋 修一:6日

・日浦 一郎:2・3・6・7日

・横溝 正久:3・5・6・7日

 

■プロフィール

写真展:2015年10月「五叉路〜Five stray cats blues~」 Roonee247photogrephy(四谷)

Facebook: https://www.facebook.com/five.stray.cats.blues?notif_t=fbpage_fan_invite

 

五人がそれぞれの暮らしの中で、それぞれの視点で捉えた野良猫たちの生きざま。
決して、可愛いだけではない野良猫の姿・・・
岩崎 愛子、岡本 有司の会話からこの話が生まれ、土屋 修一、日浦 一郎、横溝 正久に声がかかり・・・
「野良猫」写真を軸に、五人それぞれの方向を見、歩んでいるので"五叉路"と命名。日々、切磋琢磨。
来春、「五叉路 展Ⅱ」を開催予定。

 

 

 

                                                  

​※無断転載禁止※

 

 

星野 俊光

星野 俊光 (ホシノ トシミツ) 【東京都】
 

■タイトル:「海猫夢幻」

■出展作品:インクジェットカラープリント A1ノビ 16点

■使用用紙:キヤノン写真用紙・光沢 プロ[プラチナグレード]

■用紙協力 :キヤノンマーケティングジャパン株式会社

■物販あり:プレミアムフォトブック「海猫夢幻」 会場にて税込1万4千円にて販売(数に限りがあります)
      展示作品(受注製作、後日郵送)

■在廊予定:全日

 

■プロフィール

 

HP :  http://www.toshimitsuhoshino.com/

Facebook https://www.facebook.com/toshimitsu.hoshino

「海猫夢幻」星野俊光写真展 公式FB:https://www.facebook.com/wanganneko

Blog:Cats on the shore~海辺に生きるねこたちの記憶~ http://wanganneko.cocolog-nifty.com/

 

1963年群馬県生まれ 東京都在住の会社員

 

個展

2016年2月19~29日   コニカミノルタプラザ ギャラリーC

 

2013年8月  「Cats on the shore ~海辺に生きるねこたちの記憶~」コニカミノルタプラザ ギャラリーC 

 

2011年6月   企画展「東京猫物語」主催 ギャラリー ルデコ(渋谷)の4フロアーを貸切、企画内で個展「東京湾岸のねこたち」開催

2010年2月~ 「東京湾岸のねこたち」 キヤノンギャラリー銀座、他大阪など2都市巡    

 

 

2010年2月  「光の中で ~東京湾岸のねこたち~」エプソンギャラリーエプサイト(新宿)

 

       

2009年05月 「東京 猫語り」 ギャラリー ルデコ(グループ展)

2007年3月~「東京湾岸のねこたち」 キヤノンギャラリー銀座、他5都市巡回    http://ginza.keizai.biz/headline/322/

他、グループ展、企画展多数



■主な撮影機材

Canon EOS-1DX Mark2/ / EOS 5DMark3/ EOS 5Ds

EF16-35mmF2.8LⅡ/ EF24-70mmF2.8LⅡ/ EF70-200mmF2.8LⅡ/ EF24mmF1.4LⅡ/ EF35mmF1.4L/ EF50mmF1.2L/

EF85mmF1.2LⅡ/ EF200mmF2L/ EF300mmF2.8LⅡ/

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

元々色々なジャンルの写真を撮っていたが、犬猫写真は否定的だった。
しかし、ある時会社のスタッフがポートフォリオを見て欲しいという事で見たのが「野良猫写真」だった。
正直「また猫か、、、」と思ったのだが、あっという間にその世界観に引き込まれてしまった。
『猫の向こう側に撮影者の内面が見えた』のだ。
仕事でデジタルカメラ「EOS 20D」のテストをしていた最中だったので、早速夜の街で猫を撮ってみた。
確かにそこに写っていたのは「今を生きる猫」と「私」だった。

 



 

​※無断転載禁止※

 

 

 

 

松本 伸夫

松本 伸夫 (マツモト ノブオ) 【神奈川県】

 

■タイトル:野良猫たちの朝 ~横浜モノトーン~

      横浜で暮らす猫たちをモノクロで表現した未公開作品

■展示作品:8点 

■物販:なし

■在廊予定:全日

 

 

■プロフィール

野良猫たちの朝 http://cat-berry.blogspot.jp/

Blue Berry    http://berry.cside.com/

Facebook       https://www.facebook.com/nobuo.matsumoto.94

 

神奈川県川崎市在住 会社員
 1961年:東京生まれ
 1981年:学生時代にフィルム一眼レフを使い始める
 2003年:野良猫写真を撮り始める
 2011年:個展 「野良猫たちの朝」  コニカミノルタプラザ 

http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2011april/gallery_b_110412.html

 2015年:グループ展 「横浜赤レンガ倉庫 ねこ写真展」

 2017年:個展開催予定 ( オリンパスギャラリー東京 )

 

■主な使用機材:FUJIFILM X-T 1 、 XF14mmF2.8 、 XF23mmF1. 4 、 XF35mmF1.4 、 XF56mmF1. 2

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

2 0 0 2 年に伝説の猫写真家 保坂まさき氏が運営していた猫写真サイト
「C A T P h o t o g r a p h e r s」へ入会した。
そこで出された投稿テーマのお題が「三毛猫」だった。
近所の公園に野良猫を撮りに行くためにフィルム一眼レフと標準単焦点レン
ズを購入、みごとに三毛猫を撮ることができた。

 

 


※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

松本 裕 × 豊崎 崇
四国猫ものがたり

松本 裕 ・ 豊崎 崇 (マツモト ユタカ ・ トヨサキ タカシ)

 

■タイトル:四国猫ものがたり

■出展作品:インクジェットプリント A2 10点

■物販あり:ポストカード

■在廊予定:松本 裕   2・3日

      豊崎 崇 5日・6日(~16:30頃まで)



■プロフィール

 

松本 裕 Blog : Y’s Photography Beautiful Cat

豊崎 崇 Blog :  Cat Senses

 

松本 裕× 豊崎 崇 二人展「四国猫ものがたり 〜港町に暮らす猫たち〜 」 

2016年6月 オリンパスギャラリー大阪

2016年7月15日〜8月29/日 愛媛県大洲市 風の博物館

 

2013年、松本・豊崎が中心となりCat Memoriesを結成するが、後に解散。

2016年6月、オリンパスギャラリー大阪にて、
「四国猫ものがたり ~港町に暮らす猫たち~」と題し、松本・豊崎で二人展を行う。

2016年7月~8月には愛媛県大洲市立肱川 風の博物館・歌麿館にて、
「四国猫ものがたり ~港町に暮らす猫たち~」に数点を加え、再展示を行う。

 

■主な使用機材

(松本 裕)FUJIFILM X-T1, XF35mmF1.4 R

(豊崎 崇)SIGMA DP2 Merrill, DP3 Merrill

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

(松本 裕)カメラを買って最初に撮影したのが、近所の猫でした。


(豊崎 崇)スナップ写真を撮っているうちに猫を撮るようになって、
写真家 池口正和氏の作品に出会って衝撃を受けてからは、本気で猫を撮るようになりました。 

 

 

 

※敬称略・お名前順は出展者様記載順通り※

※無断転載禁止※

 

 

 



 

 

 

 

※無断転用禁止

 

 

※敬称略.50音順に表記※

出展者様 その2【展示面幅 4.5~6メートル※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

展示壁面4.5~6メートル 

 

文字:昨年(2015年展)の出展作品による推薦 

文字:公募審査による推薦

文字:開催された写真展審査による推薦

文字:猫写真家

 

※作品出展者様の展示スペースでの物販は、作家様在廊時のみの販売となりますのでご注意ください※

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

 

 

石原さくら

石原さくら (いしはら さくら)  【東京都】

 

■テーマ:「わたしのおきにいり2016」                

■出展作品:A2×12点

 

■ギャラリートーク

6日 11:00~11:45   場所:ギャラリー内 スペースB

            出展作品についてお話をお伺い致します。

            ※予約不要。イスのご用意はございません※

 

■プロフィール

 

HP:http://sakuraquiet.me/

FB:https://www.facebook.com/SakuraquietCatPhotography?fref=photo

ねこ専科 http://nekosenka.com/

 

猫写真家で愛玩動物飼養管理士。
東京都出身、東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。
雑誌での写真連載や、写真教室を定期的に開催する。
またデボンレックスとシンガプーラのブリーダーとして自身のキャッテリーを運営するなど、
猫好きが高じて猫にかかわる様々な活動に積極的に取り組む。
世界中の愛猫家との繋がりを通して、
猫を愛する全ての人に猫と人とのより良いあり方を提案することをライフワークとしている。

執筆・テレビ出演多数。

 

■個展 

2016年8月 「石原さくらのネコ日和♥」 山形屋鹿児島

2016年4月 「石原さくらのネコ日和♥」 西武百貨店船橋店

2009年9月   「トビネコ」 仙川 niwa-coya


■執筆 

 

・『にゃーにゃ photo book from 週刊ニュース新書』:石原さんのブログ

 

 

・DVD「しまねこ日和」発売中 : http://shimaneko.ponycanyon.co.jp/


・「ねこのきもち」2015年6月号より表紙撮影担当 &連載「麗しのKEGARA(毛柄)ファイル」撮影監修担当

 

・「猫のかわいい撮り方手帖 ~うちのコを世界一かわいく撮る~」 (マイナビBOOKS)

 

 

他、多数

 

※無断転載禁止※

 

 

熊谷 忠浩

熊谷 忠浩 (クマガイ タダヒロ)    【秋田県】

 

■タイトル:漁ねこ

■出展作品:A1×2、A2×9枚

■物販あり: ハガキ、メガネ拭き、トートバック、等

■在廊予定:全日

 

■プロフィール

 

Facebook: https://www.facebook.com/tadahiro.kumagai.77
Blog: http://heliosp8.exblog.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/tadahirokumagai/

 

秋田県由利本荘市在住
1960(昭和35年)秋田県美郷町に生まれる。
30歳ころから写真を撮り始める。

 

・2003 秋田県美術展覧会奨励賞
・2015 秋田県公募展奨励賞
・2015 秋田県美術展覧会奨励賞
・2015 第100回二科会写真部 入選
・2015 個展 「港暮らしの幸せな猫たち」   増田旬菜茶屋くらを  (2015/5.1-31)
・2015 個展 「愛猫たち」 道の駅にしめ   (2015/4.1-30)
・2015 個展  「港ねこ」  八王子市夕焼け小焼け館   (2015/10.1-31)
・2015 二科会写真部東北地区公募展 秋田魁新聞社賞

 

現在は秋田県内を中心に風景、祭り、動物等オールラウンドに撮影している。

 

■主な使用機材:Canon EOS 5D Mark2    EF17-40mmF4L

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ


数年前に見た写真家岩合光昭さんの写真展を見てからです。
岩合さんがどこかの漁港で撮った写真で、青空をバックにして大あくびしている猫ちゃんがローアングルで撮られてました。
圧倒的な猫ちゃんの存在感が伸びやかに表現されてました。衝撃を受けました。
「僕もこんな風に猫ちゃんを撮りたい」と思い猫ちゃんたちの撮影を初めました。

 

 

※無断転載禁止※

 

栗原 成行
 

栗原 成行  (クリハラ マサユキ) (たまちち猫まっしぐら) 【岡山県】

 

■タイトル:「a day」
■出展作品:A1×3、A2×9

■物販:

■在廊予定:4日(夕方~)・5日・6日(お昼頃まで)

 

■プロフィール


Facebook  https://www.facebook.com/ShimanekoAruki

Blog:ねこのかたち  http://shimanekoa.exblog.jp/

 

2011年より地域の野良猫の撮影をはじめる。
2014年デジタルカメラマガジンにて「童」入選(選者:石橋睦美先生)、
「力強く、輝いて」佳作(選者:藤田一咲先生)等。
2015年横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展特別推薦枠にて参加。

 

■主な使用機材: Canon EOS 5DMark3/ EF70-200mmF2.8LIS2

 

■猫写真を始めたきっかけ

諸処の原因で10年に渡り鬱病に苦しみ続けました。
精気のない色を失ったような暮らしの中ふとしたことで猫を飼いはじめました。
そのことがきっかけで少しづつ少しずつ気持ちが外へ向かうようになりました。

猫と暮らすことで、すっかり失っていた「いきる意欲」が動き始めたのです。
それはいつの間にかライフワークとなり、気づけば長きに渡った病から開放されました。
あるがままに生きることの素晴らしさを教えてくれた猫をこれからも撮り続けたいと思います。
共に暮らす猫はもちろんのこと、外に暮らす猫も写真に収めるようになりました。

 

 

  

 

  

  

  

 

 

 

 

​※無断転載禁止※

 

 

サトウミキ

サトウミキ  【北海道】

 

■タイトル : キミ、何ヲ想フ。 

■出展作品 : 6

■物販あり:ブック、ポストカード

■在廊予定:2・3・5・6・7



■プロフィール

 

Blog: http://ameblo.jp/photolife0310/
Facebook: https://www.facebook.com/0310miki/

 

札幌市在住。
主に動物をモチーフとした心象写真をテーマに作品作りを行っています。
JTPA 日本旅行写真家協会正会員
JPA 日本写真作家協会正会員



■主な使用機材:Canon EOS-1DX / EOS 7D Mark2

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

人の暮らしと密着している生き物として、彼らを擬人化することで
誰もがもつ大事なココロが表現できればと思い、撮りはじめました。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

澁谷 昌章

澁谷 昌章 (シブヤ マサアキ) 【大分県】

 

■タイトル :域外

■出展作品 :15点
■物販:
■在廊予定:6日(午後~)・7日(終日)

■プロフィール

 

FB https://www.facebook.com/Shibutyan

Instagram https://www.instagram.com/m.shibuya.photography/

 

20代から写真を始める。主に星景写真・動物写真を撮影。

2~3年程前からネコを撮影している。

野良猫、地域猫の現状を写真を通じて周知してもらう活動をしている。

また、観光資源に出来ないかも模索中である。

 


■主な使用機材: Nikon D600/D7200  18-200mm SIGMA50-100mm

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

私が利用している自然公園にたくさんの野良猫がいて、何気なく撮影してみたのがきっかけです。
FB等で猫をメインに撮影されている方々の作品を見て、更に猫を題材とした作品作りに没頭、今日に至ってます。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

Teru

Teru  (テル) 松山和照  【埼玉県】

 

■タイトル:k-cat
■出展作品: 18点
■物販あり:
■在廊予定:3日(午後~)、5・6・7日


■プロフィール

 

Blog : http://teruteru.way-nifty.com/diary/
Instagram : https://www.instagram.com/39teru/



■主な使用機材:OLYMPUS C-3030ZOOM C-3040ZOOM

                      Nikon E990 、E5000、D100

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

10年以上前にオリンパスのデジタルカメラc-3030zoomの購入をきっかけに写真を撮り始める。
すぐに猫写真に目覚め、数年間の中断期間を挟みつつ現在に至る。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

道家 大貴

道家 大貴 (ドウケ ダイキ) 【東京都】

 

■タイトル:都会の森の猫
■出展作品 :10点
■物販あり

■在廊予定:3・4.5・6日


■プロフィール

 

1991年、東京都生まれ。
武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン科卒業。
2011年に一眼レフを購入し、写真を始める。
本展が初展示。


■主な使用機材:Nikon D7000


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

比較的、猫の多い町で育ったせいか、物心つく頃には盲目的に猫好きになっていました。
写真を始めたのはそれからずっと後ですが、被写体にも自然と猫を選ぶようになりました。
その一方で、自分が何故それほど猫に惹かれるのかを的確に言い表せないもどかしさを常々感じており
写真を通じてそれを表現することを猫写真の主軸に置いています。

 

    

 

※無断転載禁止※

 

 

 

中川 こうじ

中川 こうじ (なかがわ こうじ) 【京都府】

 

■展示作品:A4サイズ 40~50点

 

■プロフィール

 

のらねこ。 (野良にゃん写真集)  http://nora8787.exblog.jp/

Street Cat's http://www.street7cats.com/

 

フォトジャーナリスト。
10年以上紛争地帯でカメラマンとして活動。
公園で捨て猫に出会ったのをきっかけに、のらねこの写真を撮るようになる。

のらねこの保護活動やのらねこ支援サイト「STREET CAT’S」の運営、
写真展などを通じて、命と平和のたいせつさを訴えている。

 

■主な写真展

2015年6月  中川こうじ写真展 PHOTO PARTNER KYOTOギャラリー(京都)

2015年5月 「のらねこ。」 Gallery Paw Pad(世田谷)

2013年10月 「生きる命を支えたい」 かなっくホール(神奈川)

2011年6月 「〜東日本大震災復興支援写真展〜『田代島と東北の猫たち』 アートスペースA-1(名古屋)

他、多数開催

 

 

■主な著書

猫たちの日常の風景や情景に
想いをこめたコメントを添えてみました。

ブログとはまた違ったものになったと思います。

この本は猫たちが
自らの力で自分たちの現状を訴えたもの。


「のらにゃん」が作った本です。
この本の収益は猫たちに還元していきます。

←画像クリックでAmazonストアへ移動します。

 

豊漁の神としてねこを祀り、ねこと共存してきた田代島を
2011年3月11日、東北地方太平洋沖地震が襲った。
かつてない大災害に、なすすべもない人たち。
そして、人との絆によって生きてきたねこたちも、また…。

それから1年―未だ残る震災の疵痕の中で人とねこは、
未来の希望に向かって歩み始めた―。

 

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元・戦場カメラマンが撮る街角のちいさな命たち
明日を信じて、懸命に生きるのらねこたち。
支えあい寄り添って、ともに見つめる未来。


その一瞬、戦場の片隅で懸命に生きていた子どもたちの思い出と
人間社会の陰で生きるのらねこたちの命の輝きがファインダーの中でかさなった。


人知れず輝くのらねこの命をやさしいまなざしで写し撮る珠玉の写真集。

←画像クリックでAmazonストアへ移動します。

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

Nyadar

Nyadar(ニャダール)

 

■タイトル:猫たちの日常風景

■展示作品:20点

■在廊予定:3・5・6・7日

 

■プロフィール

 

結成8年目、ギャラリーNADARの公式サークル

定期的にグループ展を開催しています。

Blog http://nyadar-nyadar.blogspot.jp/

FB:https://www.facebook.com/nyadar2008/

 

2015年10月 写真展「猫祭Vol.6 / NYADAR」 時代空間ねこじゃらし

他、写真展多数

 

■出展者(敬称略)

 

・上原 紀子 Facebook :https://www.facebook.com/nueha22

  主な使用機材:Canon EOS 7D/ Σ30mm F1.4 EX/ iPhone

 

・菅野 りつ子 Facebook :https://www.facebook.com/ritsuko.kanno.9

  主な使用機材:OLYMPUS OM-D E-M5/ ED14-42mm F3.5-5.6 EZ

 

・鹿野 美絵 Facebook :https://www.facebook.com/mie.shikano

  主な使用機材:SONY NEX-7/ E18-55mm F3.5-5.6 OSS/ Phone

 

・町田 真弓 Facebook :https://www.facebook.com/mayumi.machida1

  主な使用機材:Hasselblad/ RICOH GXR

 

矢野 智子 flickr:https://www.flickr.com/photos/tomonana/

       Facebook : https://www.facebook.com/tomoko.yano.167

  主な使用機材:Canon EOS 6D/EF50 F1.4/ iPhone

 

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ: カワイイからに決まってるじゃな〜い!!!


 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

ねこゆひ

ねこゆひ

 

■タイトル: LINK-繋ぐ、結ぶ

■出展作品: A1サイズ 12点

■物販:あり:ポストカード等(在廊時のみ)

■在廊予定:

岡本: 全日、午後~

島田: 2,3,5,6,7日

やお: 5日

 

@nekoyuhi_2016 https://twitter.com/nekoyuhi_2016

 

■プロフィール

 

「ねこゆひ」 http://nekoyuhi.blog.fc2.com/

                

猫写真ブログを共同で運営する女性ユニット。
メンバーそれぞれの視点を活かした写真を交替でブログアップ。
作者とブログ読者の間に沸き起こる様々なシンパシーやエモーションとともに、人と猫と写真で繋がる縁を広げている。

 


■メンバープロフィール

 

岡本佳音(佳音)

・猫写真ブログ: 「ひなもよふ」 http://hinamoyou.exblog.jp/

・Facebook: https://www.facebook.com/canon.okamoto

・Instagram: https://www.instagram.com/1725canon/

 

ねこ写真をはじめたきっかけ:
或る日出逢った子猫のあまりの愛しさに、思わず会社の工事現場記録用カメラを持ち出す。
以来、それが運命であったかの如く二十年余猫を撮り続ける。


 

島田尚恵(プーチンオーナー)

・街猫写真ブログ: 「プーチンつれづれ日記2」 http://putin.pupu.jp/putin/

・Facebook: https://www.facebook.com/owner.putiputi

・lnstagram: https://www.instagram.com/p/BIhV9Uzj3qa/

 

ねこ写真をはじめたきっかけ:
大阪在住時写真家八二一(はにはじめ)氏の写真を見て以来猫を撮る魅力にはまり
猫写真を通じて出会った仲間とグループ展等を開催
2009年都内に戻り猫を通して得た多くの縁や想いを大事に今日もまた猫を追いかける日々

 


やおちあき(chiaki Y)
・Google+: https://plus.google.com/+chiakiY
・Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100010130588955
・Instagram: https://www.instagram.com/nakachi423/

 

ねこ写真をはじめたきっかけ:
自宅で仕事をするようになり、猫を飼い始めました。
同時に近所を散歩するようになり、外猫に出会う機会が増えました。
猫は季節ごと街ごとに、いろいろな表情をみせてくれました。
そしていつの間にか写真を撮っていました。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

はにぶち ひろあき

はにぶち ひろあき  【香川県】

 

■タイトル:しまのきょうだい

■出展作品 : A2×3枚 A3ノビ 10点

■物販あり : ポストカード

■在廊予定:3日・4日・5日(お昼過ぎまで)



■プロフィール:

 

Facebook https://www.facebook.com/hanibuchi

 

主に瀬戸内海、地元香川県の島で撮影しています。
2013年より島猫の撮影を開始。
2015年は30回以上島に渡り撮影。
今回が初めての写真展となります。



■主な使用機材: Canon EOS 6D/ EF35mmF2 IS/ EF50mmF1.4

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

 

写真をはじめて一年ぐらいたったころ 無性に猫が撮りたくなり一番近くの猫島へ。

もともと猫好きだったこともあり すぐにハマりかなりの頻度で島に通うことに。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

深川 裕子

深川 裕子 (フカガワ ユウコ) 【東京都】

 

■タイトル:街猫たちのタイムライン

■出展作品:18~21点

■物販あり:ポストカード

■在廊予定:3日(終日)・5日(終日)・6日(~15時から)

 

■プロフィール


陽の光 街の灯り 猫の瞳   http://cat-yutan.blogspot.jp/
陽の光 家の灯り 猫の瞳   http://yuutanotama.blog29.fc2.com/
Facebook    https://www.facebook.com/yuko.fukagawa.96


東京下町生まれ、東京在住の会社員。
2010年頃より街猫の写真を撮り始める。


写真展

・2016年10月1~31日 山中翔之郎・深川裕子絵画写真展「野の猫・街の猫」 コピス吉祥寺アートギャラリー

・2015年8月19~23日  「街の中に 人のそばに」  Gallery PawPad

・2015年 「マチノナカニ ヒトノソバニ」 リコーイメージングスクエア新宿
 http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/community/squareshinjuku/2015/01/20150128_2.html

・2013年 「巷街猫人~ちまたのひとねこ~」 フレームマン.ギンザ.サロン
・2013年 はまっこ写真クラブ第5回写真展[トウキョウトゥデイ]、以降毎回出展

 

■主な撮影機材 PENTAX K-3/ K-5Ⅱs/  DA15mmLTD/ DA40mmLTD/ FA77mmLTD/ D-FA100mm macro


■猫写真を始めたきっかけ
我が家に猫を迎えてからその「眼」に惹かれ、一度やめていた写真撮影を再開。
その後、街の猫を撮影したとあるブログの写真が印象に残り、カメラを持って街に出るようになりました、

 

   

   

   

 

​※無断転載禁止※

 

 

南幅 俊輔

南幅 俊輔  (ミナミハバ シュンスケ)

 

■作品テーマ:アジアの猫旅
■出展作品:インクジェットプリント 20点
■物販:
■在廊予定:2・3・6日



■プロフィール

 

ソトネコ http://sotoneko.net/

FB  https://www.facebook.com/coilsmile

 

ソトネコ写真家
盛岡県出身
デザイン事務所コイル代表
アートディレクション、グラフィックデザインを手掛ける。
ソトネコ写真を7年前から撮り始め、撮影猫数は5000匹を超える。
著書 ソトネコJAPAN」「ねこ柄まにあ」「ワル猫カレンダーMOOK」「ワル猫だもの」「ねこ暦 七十二候」他多数。



■主な使用機材:OLYMPUS OM-D E-M1 / 12-40mm

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

宮城県・田代島に猫写真を撮りに行ったことがきっかけで自由に暮らす島の猫に魅了された。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

吉田 裕吏洋

吉田 裕吏洋 (ヨシダ ユリヒロ) 【北海道】

 

■タイトル : コノ セカイデ イキテイル 

■出展作品 : 
■物販:なし
■在廊予定:4日(午後~)・5日・6日(~夕方まで)



■プロフィール

 

FB: https://www.facebook.com/yurihiro.yoshida   

Google+: https://plus.google.com/u/0/+吉田裕吏洋

 

北海道を中心に活動。「自然と人の営みの融合」をメインテーマに
多岐に渡る被写体の撮影を行っています。

その傍ら北海道内各地の外猫達の生き様とその街の姿を撮り納める
「記憶の記録保存」を念頭においた撮影活動をライフワークとしています。                                    

写真はプリントすることにより新たな命を宿すと考え、
SNSを中心に活動を行う一方、プリント作品を見て頂ける写真展の開催などの活動にも力を入れています。 



■主な使用機材:

SIGMA SD1 Merrill + MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM
OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ+ M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

 

雪が残る春先、近所の散歩中に偶然居合わせた外猫さんを撮影したことがきっかけです。              

SNS等で猫画像を多く見かけていた時期でもあり、北海道でも外猫さんがいるんだよ!
という報告と少しの自慢の気持ちを込めた投稿がはじまりでした。猫撮りを続けているうちに、
外猫さんのお世話をされている方や、猫撮りをされている方との交流も増え、
気が付けば、外猫さんがメインの被写体となり、その撮影が生活の一部となっていました。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

※敬称略.50音順に表記※

出展者様 その2【展示面幅 4.5~6メートル※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

展示壁面4.5~6メートル 

 

文字:昨年(2015年展)の出展作品による推薦 

文字:公募審査による推薦

文字:開催された写真展審査による推薦

文字:猫写真家

 

※作品出展者様の展示スペースでの物販は、作家様在廊時のみの販売となりますのでご注意ください※

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

 

 

石原さくら

石原さくら (いしはら さくら)  【東京都】

 

■テーマ:「わたしのおきにいり2016」                

■出展作品:A2×12点

 

■ギャラリートーク

6日 11:00~11:45   場所:ギャラリー内 スペースB

            出展作品についてお話をお伺い致します。

            ※予約不要。イスのご用意はございません※

 

■プロフィール

 

HP:http://sakuraquiet.me/

FB:https://www.facebook.com/SakuraquietCatPhotography?fref=photo

ねこ専科 http://nekosenka.com/

 

猫写真家で愛玩動物飼養管理士。
東京都出身、東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。
雑誌での写真連載や、写真教室を定期的に開催する。
またデボンレックスとシンガプーラのブリーダーとして自身のキャッテリーを運営するなど、
猫好きが高じて猫にかかわる様々な活動に積極的に取り組む。
世界中の愛猫家との繋がりを通して、
猫を愛する全ての人に猫と人とのより良いあり方を提案することをライフワークとしている。

執筆・テレビ出演多数。

 

■個展 

2016年8月 「石原さくらのネコ日和♥」 山形屋鹿児島

2016年4月 「石原さくらのネコ日和♥」 西武百貨店船橋店

2009年9月   「トビネコ」 仙川 niwa-coya


■執筆 

 

・『にゃーにゃ photo book from 週刊ニュース新書』:石原さんのブログ

 

 

・DVD「しまねこ日和」発売中 : http://shimaneko.ponycanyon.co.jp/


・「ねこのきもち」2015年6月号より表紙撮影担当 &連載「麗しのKEGARA(毛柄)ファイル」撮影監修担当

 

・「猫のかわいい撮り方手帖 ~うちのコを世界一かわいく撮る~」 (マイナビBOOKS)

 

 

他、多数

 

※無断転載禁止※

 

 

熊谷 忠浩

熊谷 忠浩 (クマガイ タダヒロ)    【秋田県】

 

■タイトル:漁ねこ

■出展作品:A1×2、A2×9枚

■物販あり: ハガキ、メガネ拭き、トートバック、等

■在廊予定:全日

 

■プロフィール

 

Facebook: https://www.facebook.com/tadahiro.kumagai.77
Blog: http://heliosp8.exblog.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/tadahirokumagai/

 

秋田県由利本荘市在住
1960(昭和35年)秋田県美郷町に生まれる。
30歳ころから写真を撮り始める。

 

・2003 秋田県美術展覧会奨励賞
・2015 秋田県公募展奨励賞
・2015 秋田県美術展覧会奨励賞
・2015 第100回二科会写真部 入選
・2015 個展 「港暮らしの幸せな猫たち」   増田旬菜茶屋くらを  (2015/5.1-31)
・2015 個展 「愛猫たち」 道の駅にしめ   (2015/4.1-30)
・2015 個展  「港ねこ」  八王子市夕焼け小焼け館   (2015/10.1-31)
・2015 二科会写真部東北地区公募展 秋田魁新聞社賞

 

現在は秋田県内を中心に風景、祭り、動物等オールラウンドに撮影している。

 

■主な使用機材:Canon EOS 5D Mark2    EF17-40mmF4L

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ


数年前に見た写真家岩合光昭さんの写真展を見てからです。
岩合さんがどこかの漁港で撮った写真で、青空をバックにして大あくびしている猫ちゃんがローアングルで撮られてました。
圧倒的な猫ちゃんの存在感が伸びやかに表現されてました。衝撃を受けました。
「僕もこんな風に猫ちゃんを撮りたい」と思い猫ちゃんたちの撮影を初めました。

 

 

※無断転載禁止※

 

栗原 成行
 

栗原 成行  (クリハラ マサユキ) (たまちち猫まっしぐら) 【岡山県】

 

■タイトル:「a day」
■出展作品:A1×3、A2×9

■物販:

■在廊予定:4日(夕方~)・5日・6日(お昼頃まで)

 

■プロフィール


Facebook  https://www.facebook.com/ShimanekoAruki

Blog:ねこのかたち  http://shimanekoa.exblog.jp/

 

2011年より地域の野良猫の撮影をはじめる。
2014年デジタルカメラマガジンにて「童」入選(選者:石橋睦美先生)、
「力強く、輝いて」佳作(選者:藤田一咲先生)等。
2015年横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展特別推薦枠にて参加。

 

■主な使用機材: Canon EOS 5DMark3/ EF70-200mmF2.8LIS2

 

■猫写真を始めたきっかけ

諸処の原因で10年に渡り鬱病に苦しみ続けました。
精気のない色を失ったような暮らしの中ふとしたことで猫を飼いはじめました。
そのことがきっかけで少しづつ少しずつ気持ちが外へ向かうようになりました。

猫と暮らすことで、すっかり失っていた「いきる意欲」が動き始めたのです。
それはいつの間にかライフワークとなり、気づけば長きに渡った病から開放されました。
あるがままに生きることの素晴らしさを教えてくれた猫をこれからも撮り続けたいと思います。
共に暮らす猫はもちろんのこと、外に暮らす猫も写真に収めるようになりました。

 

 

  

 

  

  

  

 

 

 

 

​※無断転載禁止※

 

 

サトウミキ

サトウミキ  【北海道】

 

■タイトル : キミ、何ヲ想フ。 

■出展作品 : 6

■物販あり:ブック、ポストカード

■在廊予定:2・3・5・6・7



■プロフィール

 

Blog: http://ameblo.jp/photolife0310/
Facebook: https://www.facebook.com/0310miki/

 

札幌市在住。
主に動物をモチーフとした心象写真をテーマに作品作りを行っています。
JTPA 日本旅行写真家協会正会員
JPA 日本写真作家協会正会員



■主な使用機材:Canon EOS-1DX / EOS 7D Mark2

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

人の暮らしと密着している生き物として、彼らを擬人化することで
誰もがもつ大事なココロが表現できればと思い、撮りはじめました。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

澁谷 昌章

澁谷 昌章 (シブヤ マサアキ) 【大分県】

 

■タイトル :域外

■出展作品 :15点
■物販:
■在廊予定:6日(午後~)・7日(終日)

■プロフィール

 

FB https://www.facebook.com/Shibutyan

Instagram https://www.instagram.com/m.shibuya.photography/

 

20代から写真を始める。主に星景写真・動物写真を撮影。

2~3年程前からネコを撮影している。

野良猫、地域猫の現状を写真を通じて周知してもらう活動をしている。

また、観光資源に出来ないかも模索中である。

 


■主な使用機材: Nikon D600/D7200  18-200mm SIGMA50-100mm

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

私が利用している自然公園にたくさんの野良猫がいて、何気なく撮影してみたのがきっかけです。
FB等で猫をメインに撮影されている方々の作品を見て、更に猫を題材とした作品作りに没頭、今日に至ってます。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

Teru

Teru  (テル) 松山和照  【埼玉県】

 

■タイトル:k-cat
■出展作品: 18点
■物販あり:
■在廊予定:3日(午後~)、5・6・7日


■プロフィール

 

Blog : http://teruteru.way-nifty.com/diary/
Instagram : https://www.instagram.com/39teru/



■主な使用機材:OLYMPUS C-3030ZOOM C-3040ZOOM

                      Nikon E990 、E5000、D100

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

10年以上前にオリンパスのデジタルカメラc-3030zoomの購入をきっかけに写真を撮り始める。
すぐに猫写真に目覚め、数年間の中断期間を挟みつつ現在に至る。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

道家 大貴

道家 大貴 (ドウケ ダイキ) 【東京都】

 

■タイトル:都会の森の猫
■出展作品 :10点
■物販あり

■在廊予定:3・4.5・6日


■プロフィール

 

1991年、東京都生まれ。
武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン科卒業。
2011年に一眼レフを購入し、写真を始める。
本展が初展示。


■主な使用機材:Nikon D7000


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

比較的、猫の多い町で育ったせいか、物心つく頃には盲目的に猫好きになっていました。
写真を始めたのはそれからずっと後ですが、被写体にも自然と猫を選ぶようになりました。
その一方で、自分が何故それほど猫に惹かれるのかを的確に言い表せないもどかしさを常々感じており
写真を通じてそれを表現することを猫写真の主軸に置いています。

 

    

 

※無断転載禁止※

 

 

 

中川 こうじ

中川 こうじ (なかがわ こうじ) 【京都府】

 

■展示作品:A4サイズ 40~50点

 

■プロフィール

 

のらねこ。 (野良にゃん写真集)  http://nora8787.exblog.jp/

Street Cat's http://www.street7cats.com/

 

フォトジャーナリスト。
10年以上紛争地帯でカメラマンとして活動。
公園で捨て猫に出会ったのをきっかけに、のらねこの写真を撮るようになる。

のらねこの保護活動やのらねこ支援サイト「STREET CAT’S」の運営、
写真展などを通じて、命と平和のたいせつさを訴えている。

 

■主な写真展

2015年6月  中川こうじ写真展 PHOTO PARTNER KYOTOギャラリー(京都)

2015年5月 「のらねこ。」 Gallery Paw Pad(世田谷)

2013年10月 「生きる命を支えたい」 かなっくホール(神奈川)

2011年6月 「〜東日本大震災復興支援写真展〜『田代島と東北の猫たち』 アートスペースA-1(名古屋)

他、多数開催

 

 

■主な著書

猫たちの日常の風景や情景に
想いをこめたコメントを添えてみました。

ブログとはまた違ったものになったと思います。

この本は猫たちが
自らの力で自分たちの現状を訴えたもの。


「のらにゃん」が作った本です。
この本の収益は猫たちに還元していきます。

←画像クリックでAmazonストアへ移動します。

 

豊漁の神としてねこを祀り、ねこと共存してきた田代島を
2011年3月11日、東北地方太平洋沖地震が襲った。
かつてない大災害に、なすすべもない人たち。
そして、人との絆によって生きてきたねこたちも、また…。

それから1年―未だ残る震災の疵痕の中で人とねこは、
未来の希望に向かって歩み始めた―。

 

←画像クリックでAmazonストアへ移動します。

 

 

 

 

元・戦場カメラマンが撮る街角のちいさな命たち
明日を信じて、懸命に生きるのらねこたち。
支えあい寄り添って、ともに見つめる未来。


その一瞬、戦場の片隅で懸命に生きていた子どもたちの思い出と
人間社会の陰で生きるのらねこたちの命の輝きがファインダーの中でかさなった。


人知れず輝くのらねこの命をやさしいまなざしで写し撮る珠玉の写真集。

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※無断転載禁止※

 

 

Nyadar

Nyadar(ニャダール)

 

■タイトル:猫たちの日常風景

■展示作品:20点

■在廊予定:3・5・6・7日

 

■プロフィール

 

結成8年目、ギャラリーNADARの公式サークル

定期的にグループ展を開催しています。

Blog http://nyadar-nyadar.blogspot.jp/

FB:https://www.facebook.com/nyadar2008/

 

2015年10月 写真展「猫祭Vol.6 / NYADAR」 時代空間ねこじゃらし

他、写真展多数

 

■出展者(敬称略)

 

・上原 紀子 Facebook :https://www.facebook.com/nueha22

  主な使用機材:Canon EOS 7D/ Σ30mm F1.4 EX/ iPhone

 

・菅野 りつ子 Facebook :https://www.facebook.com/ritsuko.kanno.9

  主な使用機材:OLYMPUS OM-D E-M5/ ED14-42mm F3.5-5.6 EZ

 

・鹿野 美絵 Facebook :https://www.facebook.com/mie.shikano

  主な使用機材:SONY NEX-7/ E18-55mm F3.5-5.6 OSS/ Phone

 

・町田 真弓 Facebook :https://www.facebook.com/mayumi.machida1

  主な使用機材:Hasselblad/ RICOH GXR

 

矢野 智子 flickr:https://www.flickr.com/photos/tomonana/

       Facebook : https://www.facebook.com/tomoko.yano.167

  主な使用機材:Canon EOS 6D/EF50 F1.4/ iPhone

 

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ: カワイイからに決まってるじゃな〜い!!!


 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

ねこゆひ

ねこゆひ

 

■タイトル: LINK-繋ぐ、結ぶ

■出展作品: A1サイズ 12点

■物販:あり:ポストカード等(在廊時のみ)

■在廊予定:

岡本: 全日、午後~

島田: 2,3,5,6,7日

やお: 5日

 

@nekoyuhi_2016 https://twitter.com/nekoyuhi_2016

 

■プロフィール

 

「ねこゆひ」 http://nekoyuhi.blog.fc2.com/

                

猫写真ブログを共同で運営する女性ユニット。
メンバーそれぞれの視点を活かした写真を交替でブログアップ。
作者とブログ読者の間に沸き起こる様々なシンパシーやエモーションとともに、人と猫と写真で繋がる縁を広げている。

 


■メンバープロフィール

 

岡本佳音(佳音)

・猫写真ブログ: 「ひなもよふ」 http://hinamoyou.exblog.jp/

・Facebook: https://www.facebook.com/canon.okamoto

・Instagram: https://www.instagram.com/1725canon/

 

ねこ写真をはじめたきっかけ:
或る日出逢った子猫のあまりの愛しさに、思わず会社の工事現場記録用カメラを持ち出す。
以来、それが運命であったかの如く二十年余猫を撮り続ける。


 

島田尚恵(プーチンオーナー)

・街猫写真ブログ: 「プーチンつれづれ日記2」 http://putin.pupu.jp/putin/

・Facebook: https://www.facebook.com/owner.putiputi

・lnstagram: https://www.instagram.com/p/BIhV9Uzj3qa/

 

ねこ写真をはじめたきっかけ:
大阪在住時写真家八二一(はにはじめ)氏の写真を見て以来猫を撮る魅力にはまり
猫写真を通じて出会った仲間とグループ展等を開催
2009年都内に戻り猫を通して得た多くの縁や想いを大事に今日もまた猫を追いかける日々

 


やおちあき(chiaki Y)
・Google+: https://plus.google.com/+chiakiY
・Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100010130588955
・Instagram: https://www.instagram.com/nakachi423/

 

ねこ写真をはじめたきっかけ:
自宅で仕事をするようになり、猫を飼い始めました。
同時に近所を散歩するようになり、外猫に出会う機会が増えました。
猫は季節ごと街ごとに、いろいろな表情をみせてくれました。
そしていつの間にか写真を撮っていました。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

はにぶち ひろあき

はにぶち ひろあき  【香川県】

 

■タイトル:しまのきょうだい

■出展作品 : A2×3枚 A3ノビ 10点

■物販あり : ポストカード

■在廊予定:3日・4日・5日(お昼過ぎまで)



■プロフィール:

 

Facebook https://www.facebook.com/hanibuchi

 

主に瀬戸内海、地元香川県の島で撮影しています。
2013年より島猫の撮影を開始。
2015年は30回以上島に渡り撮影。
今回が初めての写真展となります。



■主な使用機材: Canon EOS 6D/ EF35mmF2 IS/ EF50mmF1.4

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

 

写真をはじめて一年ぐらいたったころ 無性に猫が撮りたくなり一番近くの猫島へ。

もともと猫好きだったこともあり すぐにハマりかなりの頻度で島に通うことに。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

深川 裕子

深川 裕子 (フカガワ ユウコ) 【東京都】

 

■タイトル:街猫たちのタイムライン

■出展作品:18~21点

■物販あり:ポストカード

■在廊予定:3日(終日)・5日(終日)・6日(~15時から)

 

■プロフィール


陽の光 街の灯り 猫の瞳   http://cat-yutan.blogspot.jp/
陽の光 家の灯り 猫の瞳   http://yuutanotama.blog29.fc2.com/
Facebook    https://www.facebook.com/yuko.fukagawa.96


東京下町生まれ、東京在住の会社員。
2010年頃より街猫の写真を撮り始める。


写真展

・2016年10月1~31日 山中翔之郎・深川裕子絵画写真展「野の猫・街の猫」 コピス吉祥寺アートギャラリー

・2015年8月19~23日  「街の中に 人のそばに」  Gallery PawPad

・2015年 「マチノナカニ ヒトノソバニ」 リコーイメージングスクエア新宿
 http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/community/squareshinjuku/2015/01/20150128_2.html

・2013年 「巷街猫人~ちまたのひとねこ~」 フレームマン.ギンザ.サロン
・2013年 はまっこ写真クラブ第5回写真展[トウキョウトゥデイ]、以降毎回出展

 

■主な撮影機材 PENTAX K-3/ K-5Ⅱs/  DA15mmLTD/ DA40mmLTD/ FA77mmLTD/ D-FA100mm macro


■猫写真を始めたきっかけ
我が家に猫を迎えてからその「眼」に惹かれ、一度やめていた写真撮影を再開。
その後、街の猫を撮影したとあるブログの写真が印象に残り、カメラを持って街に出るようになりました、

 

   

   

   

 

​※無断転載禁止※

 

 

南幅 俊輔

南幅 俊輔  (ミナミハバ シュンスケ)

 

■作品テーマ:アジアの猫旅
■出展作品:インクジェットプリント 20点
■物販:
■在廊予定:2・3・6日



■プロフィール

 

ソトネコ http://sotoneko.net/

FB  https://www.facebook.com/coilsmile

 

ソトネコ写真家
盛岡県出身
デザイン事務所コイル代表
アートディレクション、グラフィックデザインを手掛ける。
ソトネコ写真を7年前から撮り始め、撮影猫数は5000匹を超える。
著書 ソトネコJAPAN」「ねこ柄まにあ」「ワル猫カレンダーMOOK」「ワル猫だもの」「ねこ暦 七十二候」他多数。



■主な使用機材:OLYMPUS OM-D E-M1 / 12-40mm

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

宮城県・田代島に猫写真を撮りに行ったことがきっかけで自由に暮らす島の猫に魅了された。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

吉田 裕吏洋

吉田 裕吏洋 (ヨシダ ユリヒロ) 【北海道】

 

■タイトル : コノ セカイデ イキテイル 

■出展作品 : 
■物販:なし
■在廊予定:4日(午後~)・5日・6日(~夕方まで)



■プロフィール

 

FB: https://www.facebook.com/yurihiro.yoshida   

Google+: https://plus.google.com/u/0/+吉田裕吏洋

 

北海道を中心に活動。「自然と人の営みの融合」をメインテーマに
多岐に渡る被写体の撮影を行っています。

その傍ら北海道内各地の外猫達の生き様とその街の姿を撮り納める
「記憶の記録保存」を念頭においた撮影活動をライフワークとしています。                                    

写真はプリントすることにより新たな命を宿すと考え、
SNSを中心に活動を行う一方、プリント作品を見て頂ける写真展の開催などの活動にも力を入れています。 



■主な使用機材:

SIGMA SD1 Merrill + MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM
OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ+ M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

 

雪が残る春先、近所の散歩中に偶然居合わせた外猫さんを撮影したことがきっかけです。              

SNS等で猫画像を多く見かけていた時期でもあり、北海道でも外猫さんがいるんだよ!
という報告と少しの自慢の気持ちを込めた投稿がはじまりでした。猫撮りを続けているうちに、
外猫さんのお世話をされている方や、猫撮りをされている方との交流も増え、
気が付けば、外猫さんがメインの被写体となり、その撮影が生活の一部となっていました。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

※敬称略.50音順に表記※

出展者様 その2【展示面幅 4.5~6メートル※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

展示壁面4.5~6メートル 

 

文字:昨年(2015年展)の出展作品による推薦 

文字:公募審査による推薦

文字:開催された写真展審査による推薦

文字:猫写真家

 

※作品出展者様の展示スペースでの物販は、作家様在廊時のみの販売となりますのでご注意ください※

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

 

 

石原さくら

石原さくら (いしはら さくら)  【東京都】

 

■テーマ:「わたしのおきにいり2016」                

■出展作品:A2×12点

 

■ギャラリートーク

6日 11:00~11:45   場所:ギャラリー内 スペースB

            出展作品についてお話をお伺い致します。

            ※予約不要。イスのご用意はございません※

 

■プロフィール

 

HP:http://sakuraquiet.me/

FB:https://www.facebook.com/SakuraquietCatPhotography?fref=photo

ねこ専科 http://nekosenka.com/

 

猫写真家で愛玩動物飼養管理士。
東京都出身、東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。
雑誌での写真連載や、写真教室を定期的に開催する。
またデボンレックスとシンガプーラのブリーダーとして自身のキャッテリーを運営するなど、
猫好きが高じて猫にかかわる様々な活動に積極的に取り組む。
世界中の愛猫家との繋がりを通して、
猫を愛する全ての人に猫と人とのより良いあり方を提案することをライフワークとしている。

執筆・テレビ出演多数。

 

■個展 

2016年8月 「石原さくらのネコ日和♥」 山形屋鹿児島

2016年4月 「石原さくらのネコ日和♥」 西武百貨店船橋店

2009年9月   「トビネコ」 仙川 niwa-coya


■執筆 

 

・『にゃーにゃ photo book from 週刊ニュース新書』:石原さんのブログ

 

 

・DVD「しまねこ日和」発売中 : http://shimaneko.ponycanyon.co.jp/


・「ねこのきもち」2015年6月号より表紙撮影担当 &連載「麗しのKEGARA(毛柄)ファイル」撮影監修担当

 

・「猫のかわいい撮り方手帖 ~うちのコを世界一かわいく撮る~」 (マイナビBOOKS)

 

 

他、多数

 

※無断転載禁止※

 

 

熊谷 忠浩

熊谷 忠浩 (クマガイ タダヒロ)    【秋田県】

 

■タイトル:漁ねこ

■出展作品:A1×2、A2×9枚

■物販あり: ハガキ、メガネ拭き、トートバック、等

■在廊予定:全日

 

■プロフィール

 

Facebook: https://www.facebook.com/tadahiro.kumagai.77
Blog: http://heliosp8.exblog.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/tadahirokumagai/

 

秋田県由利本荘市在住
1960(昭和35年)秋田県美郷町に生まれる。
30歳ころから写真を撮り始める。

 

・2003 秋田県美術展覧会奨励賞
・2015 秋田県公募展奨励賞
・2015 秋田県美術展覧会奨励賞
・2015 第100回二科会写真部 入選
・2015 個展 「港暮らしの幸せな猫たち」   増田旬菜茶屋くらを  (2015/5.1-31)
・2015 個展 「愛猫たち」 道の駅にしめ   (2015/4.1-30)
・2015 個展  「港ねこ」  八王子市夕焼け小焼け館   (2015/10.1-31)
・2015 二科会写真部東北地区公募展 秋田魁新聞社賞

 

現在は秋田県内を中心に風景、祭り、動物等オールラウンドに撮影している。

 

■主な使用機材:Canon EOS 5D Mark2    EF17-40mmF4L

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ


数年前に見た写真家岩合光昭さんの写真展を見てからです。
岩合さんがどこかの漁港で撮った写真で、青空をバックにして大あくびしている猫ちゃんがローアングルで撮られてました。
圧倒的な猫ちゃんの存在感が伸びやかに表現されてました。衝撃を受けました。
「僕もこんな風に猫ちゃんを撮りたい」と思い猫ちゃんたちの撮影を初めました。

 

 

※無断転載禁止※

 

栗原 成行
 

栗原 成行  (クリハラ マサユキ) (たまちち猫まっしぐら) 【岡山県】

 

■タイトル:「a day」
■出展作品:A1×3、A2×9

■物販:

■在廊予定:4日(夕方~)・5日・6日(お昼頃まで)

 

■プロフィール


Facebook  https://www.facebook.com/ShimanekoAruki

Blog:ねこのかたち  http://shimanekoa.exblog.jp/

 

2011年より地域の野良猫の撮影をはじめる。
2014年デジタルカメラマガジンにて「童」入選(選者:石橋睦美先生)、
「力強く、輝いて」佳作(選者:藤田一咲先生)等。
2015年横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展特別推薦枠にて参加。

 

■主な使用機材: Canon EOS 5DMark3/ EF70-200mmF2.8LIS2

 

■猫写真を始めたきっかけ

諸処の原因で10年に渡り鬱病に苦しみ続けました。
精気のない色を失ったような暮らしの中ふとしたことで猫を飼いはじめました。
そのことがきっかけで少しづつ少しずつ気持ちが外へ向かうようになりました。

猫と暮らすことで、すっかり失っていた「いきる意欲」が動き始めたのです。
それはいつの間にかライフワークとなり、気づけば長きに渡った病から開放されました。
あるがままに生きることの素晴らしさを教えてくれた猫をこれからも撮り続けたいと思います。
共に暮らす猫はもちろんのこと、外に暮らす猫も写真に収めるようになりました。

 

 

  

 

  

  

  

 

 

 

 

​※無断転載禁止※

 

 

サトウミキ

サトウミキ  【北海道】

 

■タイトル : キミ、何ヲ想フ。 

■出展作品 : 6

■物販あり:ブック、ポストカード

■在廊予定:2・3・5・6・7



■プロフィール

 

Blog: http://ameblo.jp/photolife0310/
Facebook: https://www.facebook.com/0310miki/

 

札幌市在住。
主に動物をモチーフとした心象写真をテーマに作品作りを行っています。
JTPA 日本旅行写真家協会正会員
JPA 日本写真作家協会正会員



■主な使用機材:Canon EOS-1DX / EOS 7D Mark2

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

人の暮らしと密着している生き物として、彼らを擬人化することで
誰もがもつ大事なココロが表現できればと思い、撮りはじめました。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

澁谷 昌章

澁谷 昌章 (シブヤ マサアキ) 【大分県】

 

■タイトル :域外

■出展作品 :15点
■物販:
■在廊予定:6日(午後~)・7日(終日)

■プロフィール

 

FB https://www.facebook.com/Shibutyan

Instagram https://www.instagram.com/m.shibuya.photography/

 

20代から写真を始める。主に星景写真・動物写真を撮影。

2~3年程前からネコを撮影している。

野良猫、地域猫の現状を写真を通じて周知してもらう活動をしている。

また、観光資源に出来ないかも模索中である。

 


■主な使用機材: Nikon D600/D7200  18-200mm SIGMA50-100mm

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

私が利用している自然公園にたくさんの野良猫がいて、何気なく撮影してみたのがきっかけです。
FB等で猫をメインに撮影されている方々の作品を見て、更に猫を題材とした作品作りに没頭、今日に至ってます。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

Teru

Teru  (テル) 松山和照  【埼玉県】

 

■タイトル:k-cat
■出展作品: 18点
■物販あり:
■在廊予定:3日(午後~)、5・6・7日


■プロフィール

 

Blog : http://teruteru.way-nifty.com/diary/
Instagram : https://www.instagram.com/39teru/



■主な使用機材:OLYMPUS C-3030ZOOM C-3040ZOOM

                      Nikon E990 、E5000、D100

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

10年以上前にオリンパスのデジタルカメラc-3030zoomの購入をきっかけに写真を撮り始める。
すぐに猫写真に目覚め、数年間の中断期間を挟みつつ現在に至る。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

道家 大貴

道家 大貴 (ドウケ ダイキ) 【東京都】

 

■タイトル:都会の森の猫
■出展作品 :10点
■物販あり

■在廊予定:3・4.5・6日


■プロフィール

 

1991年、東京都生まれ。
武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン科卒業。
2011年に一眼レフを購入し、写真を始める。
本展が初展示。


■主な使用機材:Nikon D7000


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

比較的、猫の多い町で育ったせいか、物心つく頃には盲目的に猫好きになっていました。
写真を始めたのはそれからずっと後ですが、被写体にも自然と猫を選ぶようになりました。
その一方で、自分が何故それほど猫に惹かれるのかを的確に言い表せないもどかしさを常々感じており
写真を通じてそれを表現することを猫写真の主軸に置いています。

 

    

 

※無断転載禁止※

 

 

 

中川 こうじ

中川 こうじ (なかがわ こうじ) 【京都府】

 

■展示作品:A4サイズ 40~50点

 

■プロフィール

 

のらねこ。 (野良にゃん写真集)  http://nora8787.exblog.jp/

Street Cat's http://www.street7cats.com/

 

フォトジャーナリスト。
10年以上紛争地帯でカメラマンとして活動。
公園で捨て猫に出会ったのをきっかけに、のらねこの写真を撮るようになる。

のらねこの保護活動やのらねこ支援サイト「STREET CAT’S」の運営、
写真展などを通じて、命と平和のたいせつさを訴えている。

 

■主な写真展

2015年6月  中川こうじ写真展 PHOTO PARTNER KYOTOギャラリー(京都)

2015年5月 「のらねこ。」 Gallery Paw Pad(世田谷)

2013年10月 「生きる命を支えたい」 かなっくホール(神奈川)

2011年6月 「〜東日本大震災復興支援写真展〜『田代島と東北の猫たち』 アートスペースA-1(名古屋)

他、多数開催

 

 

■主な著書

猫たちの日常の風景や情景に
想いをこめたコメントを添えてみました。

ブログとはまた違ったものになったと思います。

この本は猫たちが
自らの力で自分たちの現状を訴えたもの。


「のらにゃん」が作った本です。
この本の収益は猫たちに還元していきます。

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豊漁の神としてねこを祀り、ねこと共存してきた田代島を
2011年3月11日、東北地方太平洋沖地震が襲った。
かつてない大災害に、なすすべもない人たち。
そして、人との絆によって生きてきたねこたちも、また…。

それから1年―未だ残る震災の疵痕の中で人とねこは、
未来の希望に向かって歩み始めた―。

 

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元・戦場カメラマンが撮る街角のちいさな命たち
明日を信じて、懸命に生きるのらねこたち。
支えあい寄り添って、ともに見つめる未来。


その一瞬、戦場の片隅で懸命に生きていた子どもたちの思い出と
人間社会の陰で生きるのらねこたちの命の輝きがファインダーの中でかさなった。


人知れず輝くのらねこの命をやさしいまなざしで写し撮る珠玉の写真集。

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※無断転載禁止※

 

 

Nyadar

Nyadar(ニャダール)

 

■タイトル:猫たちの日常風景

■展示作品:20点

■在廊予定:3・5・6・7日

 

■プロフィール

 

結成8年目、ギャラリーNADARの公式サークル

定期的にグループ展を開催しています。

Blog http://nyadar-nyadar.blogspot.jp/

FB:https://www.facebook.com/nyadar2008/

 

2015年10月 写真展「猫祭Vol.6 / NYADAR」 時代空間ねこじゃらし

他、写真展多数

 

■出展者(敬称略)

 

・上原 紀子 Facebook :https://www.facebook.com/nueha22

  主な使用機材:Canon EOS 7D/ Σ30mm F1.4 EX/ iPhone

 

・菅野 りつ子 Facebook :https://www.facebook.com/ritsuko.kanno.9

  主な使用機材:OLYMPUS OM-D E-M5/ ED14-42mm F3.5-5.6 EZ

 

・鹿野 美絵 Facebook :https://www.facebook.com/mie.shikano

  主な使用機材:SONY NEX-7/ E18-55mm F3.5-5.6 OSS/ Phone

 

・町田 真弓 Facebook :https://www.facebook.com/mayumi.machida1

  主な使用機材:Hasselblad/ RICOH GXR

 

矢野 智子 flickr:https://www.flickr.com/photos/tomonana/

       Facebook : https://www.facebook.com/tomoko.yano.167

  主な使用機材:Canon EOS 6D/EF50 F1.4/ iPhone

 

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ: カワイイからに決まってるじゃな〜い!!!


 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

 

ねこゆひ

ねこゆひ

 

■タイトル: LINK-繋ぐ、結ぶ

■出展作品: A1サイズ 12点

■物販:あり:ポストカード等(在廊時のみ)

■在廊予定:

岡本: 全日、午後~

島田: 2,3,5,6,7日

やお: 5日

 

@nekoyuhi_2016 https://twitter.com/nekoyuhi_2016

 

■プロフィール

 

「ねこゆひ」 http://nekoyuhi.blog.fc2.com/

                

猫写真ブログを共同で運営する女性ユニット。
メンバーそれぞれの視点を活かした写真を交替でブログアップ。
作者とブログ読者の間に沸き起こる様々なシンパシーやエモーションとともに、人と猫と写真で繋がる縁を広げている。

 


■メンバープロフィール

 

岡本佳音(佳音)

・猫写真ブログ: 「ひなもよふ」 http://hinamoyou.exblog.jp/

・Facebook: https://www.facebook.com/canon.okamoto

・Instagram: https://www.instagram.com/1725canon/

 

ねこ写真をはじめたきっかけ:
或る日出逢った子猫のあまりの愛しさに、思わず会社の工事現場記録用カメラを持ち出す。
以来、それが運命であったかの如く二十年余猫を撮り続ける。


 

島田尚恵(プーチンオーナー)

・街猫写真ブログ: 「プーチンつれづれ日記2」 http://putin.pupu.jp/putin/

・Facebook: https://www.facebook.com/owner.putiputi

・lnstagram: https://www.instagram.com/p/BIhV9Uzj3qa/

 

ねこ写真をはじめたきっかけ:
大阪在住時写真家八二一(はにはじめ)氏の写真を見て以来猫を撮る魅力にはまり
猫写真を通じて出会った仲間とグループ展等を開催
2009年都内に戻り猫を通して得た多くの縁や想いを大事に今日もまた猫を追いかける日々

 


やおちあき(chiaki Y)
・Google+: https://plus.google.com/+chiakiY
・Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100010130588955
・Instagram: https://www.instagram.com/nakachi423/

 

ねこ写真をはじめたきっかけ:
自宅で仕事をするようになり、猫を飼い始めました。
同時に近所を散歩するようになり、外猫に出会う機会が増えました。
猫は季節ごと街ごとに、いろいろな表情をみせてくれました。
そしていつの間にか写真を撮っていました。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

はにぶち ひろあき

はにぶち ひろあき  【香川県】

 

■タイトル:しまのきょうだい

■出展作品 : A2×3枚 A3ノビ 10点

■物販あり : ポストカード

■在廊予定:3日・4日・5日(お昼過ぎまで)



■プロフィール:

 

Facebook https://www.facebook.com/hanibuchi

 

主に瀬戸内海、地元香川県の島で撮影しています。
2013年より島猫の撮影を開始。
2015年は30回以上島に渡り撮影。
今回が初めての写真展となります。



■主な使用機材: Canon EOS 6D/ EF35mmF2 IS/ EF50mmF1.4

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

 

写真をはじめて一年ぐらいたったころ 無性に猫が撮りたくなり一番近くの猫島へ。

もともと猫好きだったこともあり すぐにハマりかなりの頻度で島に通うことに。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

深川 裕子

深川 裕子 (フカガワ ユウコ) 【東京都】

 

■タイトル:街猫たちのタイムライン

■出展作品:18~21点

■物販あり:ポストカード

■在廊予定:3日(終日)・5日(終日)・6日(~15時から)

 

■プロフィール


陽の光 街の灯り 猫の瞳   http://cat-yutan.blogspot.jp/
陽の光 家の灯り 猫の瞳   http://yuutanotama.blog29.fc2.com/
Facebook    https://www.facebook.com/yuko.fukagawa.96


東京下町生まれ、東京在住の会社員。
2010年頃より街猫の写真を撮り始める。


写真展

・2016年10月1~31日 山中翔之郎・深川裕子絵画写真展「野の猫・街の猫」 コピス吉祥寺アートギャラリー

・2015年8月19~23日  「街の中に 人のそばに」  Gallery PawPad

・2015年 「マチノナカニ ヒトノソバニ」 リコーイメージングスクエア新宿
 http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/community/squareshinjuku/2015/01/20150128_2.html

・2013年 「巷街猫人~ちまたのひとねこ~」 フレームマン.ギンザ.サロン
・2013年 はまっこ写真クラブ第5回写真展[トウキョウトゥデイ]、以降毎回出展

 

■主な撮影機材 PENTAX K-3/ K-5Ⅱs/  DA15mmLTD/ DA40mmLTD/ FA77mmLTD/ D-FA100mm macro


■猫写真を始めたきっかけ
我が家に猫を迎えてからその「眼」に惹かれ、一度やめていた写真撮影を再開。
その後、街の猫を撮影したとあるブログの写真が印象に残り、カメラを持って街に出るようになりました、

 

   

   

   

 

​※無断転載禁止※

 

 

南幅 俊輔

南幅 俊輔  (ミナミハバ シュンスケ)

 

■作品テーマ:アジアの猫旅
■出展作品:インクジェットプリント 20点
■物販:
■在廊予定:2・3・6日



■プロフィール

 

ソトネコ http://sotoneko.net/

FB  https://www.facebook.com/coilsmile

 

ソトネコ写真家
盛岡県出身
デザイン事務所コイル代表
アートディレクション、グラフィックデザインを手掛ける。
ソトネコ写真を7年前から撮り始め、撮影猫数は5000匹を超える。
著書 ソトネコJAPAN」「ねこ柄まにあ」「ワル猫カレンダーMOOK」「ワル猫だもの」「ねこ暦 七十二候」他多数。



■主な使用機材:OLYMPUS OM-D E-M1 / 12-40mm

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

宮城県・田代島に猫写真を撮りに行ったことがきっかけで自由に暮らす島の猫に魅了された。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

吉田 裕吏洋

吉田 裕吏洋 (ヨシダ ユリヒロ) 【北海道】

 

■タイトル : コノ セカイデ イキテイル 

■出展作品 : 
■物販:なし
■在廊予定:4日(午後~)・5日・6日(~夕方まで)



■プロフィール

 

FB: https://www.facebook.com/yurihiro.yoshida   

Google+: https://plus.google.com/u/0/+吉田裕吏洋

 

北海道を中心に活動。「自然と人の営みの融合」をメインテーマに
多岐に渡る被写体の撮影を行っています。

その傍ら北海道内各地の外猫達の生き様とその街の姿を撮り納める
「記憶の記録保存」を念頭においた撮影活動をライフワークとしています。                                    

写真はプリントすることにより新たな命を宿すと考え、
SNSを中心に活動を行う一方、プリント作品を見て頂ける写真展の開催などの活動にも力を入れています。 



■主な使用機材:

SIGMA SD1 Merrill + MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM
OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ+ M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

 

雪が残る春先、近所の散歩中に偶然居合わせた外猫さんを撮影したことがきっかけです。              

SNS等で猫画像を多く見かけていた時期でもあり、北海道でも外猫さんがいるんだよ!
という報告と少しの自慢の気持ちを込めた投稿がはじまりでした。猫撮りを続けているうちに、
外猫さんのお世話をされている方や、猫撮りをされている方との交流も増え、
気が付けば、外猫さんがメインの被写体となり、その撮影が生活の一部となっていました。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

※敬称略.50音順に表記※

出展者様 その3 【展示面幅 3メートル】   ※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

展示壁面幅3メートル

 

文字 昨年(2015年展)の出展作品による推薦

文字 公募審査による推薦

文字 開催された写真展審査による推薦

 

※作品出展者様の展示スペースでの物販は、作家様在廊時のみの販売となりますのでご注意ください※

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

渥美 大亮

渥美大亮  (アツミ ダイスケ)  【神奈川県】

 

■タイトル: 猫の神秘さとたくましく生きてる姿
■出展作品:10~15点
■物販あり:フォトブック、プリント
■在廊予定:2~7日(在廊時間は未定)

■プロフィール

 

FB  https://www.facebook.com/daisuke.atsumi.79

 

子供のころ鉄道が好きだったことがきっかけで写真を撮りはじめる。
一時期写真から離れてたが大人になりSLの撮影を開始。
元々猫好きなこともありますが、徐々に被写体を猫にシフトして現在に至ります。


■主な使用機材:Canon EOS 7D Mark2  Σ 17-50mmF2.8 , Σ APO50-500mmF4.5-6.3

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

元々大のねこ好き。
気が付くと街で猫を見なくなったと気が付き

今、撮影をしなくては と思いました。

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

伊藤 匠

伊藤 匠 (イトウ タクミ) 【埼玉県】

 

■タイトル:うたかたえれじぃ

■出展作品:A1サイズ 6点

■物販:なし

■在廊予定:3・5・6日



■プロフィール

Blog http://takumineko.cocolog-nifty.com/

FB   https://www.facebook.com/takumi.ito.98622

 

2009年3月、トイデジを購入したことをきっかけに街角散策がてらスナップ写真を撮り始める。

その後、インターネットで偶然出会った外猫写真に感銘を受け

2010年5月からカメラをデジイチに持ち替え外猫撮影を開始。

2013年5月からはテーマを埼玉県荒川河川敷に生きる猫達に絞って撮影しています。

赤レンガ倉庫ねこ写真展には昨年に続き二度目の参加となります。

 

 

■主な使用機材:Canon EOS6D / EF16-35mm F2.8L / EF70-200mm F2.8L IS

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

 

インターネットで偶然辿り着いた星野俊光さんの「WANGAN NEKO」の作品に感動し、

自分も同じように写真を撮りたいと思い、ねこ写真を始めました。

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

鵜山さやか
(maruco)

鵜山さやか (maruko) (ウヤマ サヤカ) 【神奈川県】

 

■タイトル: わが家の猫とBARの猫と
■出展作品 :A2×4、A3×8、A3ノビ×3点、A4×11

■物販:
■在廊予定:3・5・6日

■プロフィール

 

Facebook  https://www.facebook.com/marucomochi

 

神奈川県横浜市在住。 会社員。

2016年7月 「岩合光昭さんが選ぶアサヒカメラ第3回ネコ写真コンテスト」 入選



■主な使用機材:OLYMPUS OM-D E-M1 / ED12-40mmF2.8

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

猫と暮らしているので、なんとなく撮り始めました。

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

大木 俊彦

大木 俊彦 (オオキ トシヒコ)  【千葉県】

 

■タイトル:今日もネコと人と...

■出展作品:A1×4、A2×4点
■物販:なし、無償ポストカード配布予定
■在廊予定:3・6日

■プロフィール

 

Blog http://nekonotesou.net

Facebook  http://www.facebook.com/nekononezou

 

千葉県松戸市在住

妻と娘とネコ1匹と生活中。

パソコンとネット環境があれば満足の、引きこもり人間。
 


■主な使用機材:


■猫写真を撮り始めたきっかけ

岩合光昭さんの写真集「地中海の猫」を見て。
特に、湖で泳ぐ猫と砂漠を歩く猫の写真に衝撃を受ける。
自分の目でも、そんな猫を見たい。撮影したい。
そう思い、バックパッカーをしながら、猫写真の撮影の旅へ。

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

岡崎リョウタ
(ヒトは猫のぺットである)

岡崎リョウタ(ヒトは猫のぺットである)  オカザキ リョウタ  【愛知県】

 

■タイトル:コントラスト

■展示作品:A3×21点

■物販:

■在廊予定:

 

■プロフィール

 

BLOG:「ヒトは猫のペットである」 http://yandrd.exblog.jp/

 

2005年に自宅を新築、半年後に猫を飼い出すと同時にEOS kiss Digitalを購入。写真を撮り始める。
その年の秋からエキサイトブログ「ヒトは猫のペットである」を開始。現在まで毎日1枚更新中。


エキサイトブログのピックアップブロガー、Yahooの動物ブログベスト10、女子カメラ、
テレビ東京「うぇぶたま」、猫雑誌などで写真が紹介される。

 

大阪10w galleryの「猫ふんじゃったなギャラリー」、名古屋・月日荘の「Chat Lune-猫と春の月」に参加。                           

 

■主な使用機材:Canon EOS kiss Digital/  EOS 7D/ EF100mmF2.8 Macro/ EF20mmF2.8/ EF35-80mmF4-5.6  

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ:「猫を飼いだしたのだから猫を撮ってよ。」の一言で始めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

​※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

奥村 準朗

奥村 準朗 (オクムラ ジュンロウ) 【東京都】

 

■タイトル:人街猫、猫待人。

東京五輪開催に向け、消滅に拍車がかかる
猫と人との淡き交わりと、東京下町景色。

 

■出展作品:A2×6点

■物販: なし

■在廊予定:3・5・6・7日

 

■プロフィール

 

1960年岐阜県生まれ。
高校入学祝いに贈られたCanonAE-1でカメラに目覚めましたが、大人になるにつれ写真とは疎遠に。
その後約30年の時を経て、デジカメでマイブーム再燃、以降10年、現在に至っています。
2015年、「南の島の市場猫」で本写真展参加。
2016年7月より、猫写真ブログ「東京猫色」メンバー参画。


個人ブログ「自由猫たちの館」 http://a-lan.hatenadiary.jp/

 

■主な撮影機材: Canon EOS 5D/ 6D/  EF24-105mmF4LIS/ EF50mmF1.4

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

菜の花を撮りに近所の春の小川を散策していた処、
僕を誘うようにお尻フリフリ黄色い迷宮に消えて行ったバックシャンに、ガツンと頭を殴られました。

 


※無断転載禁止※

 

 

上林 利寛

上林 利寛 (カミバヤシ トシヒロ)  【沖縄県】

 

■タイトル: 夏陰の調べ natsukage no shirabe
■出展作品:A3ノビ×16点
■物販あり: フォトブック
■在廊予定:2・3・4・5日

■プロフィール

 

FB  https://www.facebook.com/toshihiro.kamibayashi.5

Instagram  https://www.instagram.com/10416.k/
 

沖縄県の離島、ケラマ諸島の一つ阿嘉島(あかじま) 在住の会社員

山口県柳井市出身、九州産業大学芸術学部美術学科中退

趣味はギター、特技はアマガエルの鳴きまね

好きな生き物は、大型・小型にかかわらず、猫科動物全般とザトウクジラ

 

■主な使用機材:Nikon D750,  NIKKOR 24-70mmF2.8E VR,  70-200mmF2.8G ED VRⅡ


■猫写真を撮り始めたきっかけ

愛猫「クロ」との別れを機に、瀬戸内と沖縄の猫たちを被写体として追いかけるようになりました。

私の「猫写真」に対する想い:生きるものすべてに限りある日々、一期一会の出会いに感謝して、

猫たちと 猫たちを取り巻く情景を写し止めていきたい。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

齊木 一貫

齊木 一貫 (サイキ イッカン)  【東京都】

 

■タイトル: 朝
■出展作品:A3ノビ×10点

■物販:なし
■在廊予定:

■プロフィール

 

FB  https://www.facebook.com/ikkan.saiki

 

2000年頃より自動車・写真系出版社の雑誌で写真を撮り始める。
2015年9月、キヤノンオープンギャラリー1・2 「ボケフォトファン」グループ展に参加



■主な使用機材:SONY α7Ⅱ,  Canon EOS 5D Mark2

                      Carl Zeiss Apo-Sonnar T*2/135,  Planar T*1.4/85,  Makro Planar T*2/50


■猫写真を撮り始めたきっかけ

もともとは大の猫嫌いでしたが、
ある捨て猫と出会い、触れ合うことで、猫好きに転向。
同じ頃に仕事で撮影をする必要が出てきたので、
練習も兼ねて、猫を撮影するようになりました。

 

 

       
 

※無断転載禁止※

 

 

末吉 弦太

末吉 弦太 (スエヨシ ゲンタ) 【東京都】

 

■タイトル:僕らの居場所は言わにゃいで

■出展作品:A2×10、A3×8
■物販あり:クリアファイル等(予定)
■在廊予定:2~7日

■プロフィール

 

Facebook https://www.facebook.com/gtx777r/

Instagram https://www.instagram.com/gtx_777r/

 

企業のウェブサイトなどの写真を撮る傍ら、外猫たちの日常を撮り歩いています。
スマートフォンやSNS の普及により、猫の写真を撮り、居場所をシェアする方が増え
ていますが、猫のいる場所の情報を見るのは猫好きだけとは限らず、虐待や遺棄に情報
が悪用される事も。ブームである今だからこそ猫たちの暮らしを静かに見守りたい。
「僕らの居場所は言わにゃいで」には、そんな想いが込められています。


■主な使用機材:
PENTAX 645Z, K-3  / Nikon D5


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

今から十数年前。旅先で出会った野良猫との触れあいが猫写真を始める原点です。
家猫とは異なる、したたかな佇まいに魅入られ、何度も足を運びました。
「クツシタ」と名付けたその猫が姿を消してからは、写真機を片手にあちらこちら猫を追って彷徨う日々。
「クツシタ」に誘われた迷路に迷いこんでいるようです。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

田川 和彦

田川 和彦  (タガワ カズヒコ)  【秋田県】

 

■タイトル I'm here...
                 ー雪国沿岸部の小さな漁港・港湾防波堤にひっそり棲み生きる...Stray catー

■作品テーマ :雪国日本海沿岸部の漁港・港湾堤防に棲み生きるノラ猫の記録。
■出展作品 :A3ノビ×12点
■物販:なし
■在廊予定:3日(終日)・4日(16時~)・5日(終日)

■プロフィール

 

Facebook :https://www.facebook.com/tagakazu

 

1960年 秋田県生まれ 由利本荘市在住。会社員              
2006年 デジタル一眼レフ購入、子供の部活大会の様子や秋田県内の自然豊かな風景を中心に撮影。                   
2014年 4月 FBに自分の作品を初めて公開。                
2016年 7月 「鳥海高原菜の花写真コンテスト2016」最優秀賞受賞。      
      11月「横浜赤レンガ猫写真展2016」 公募審査を経て初めての展示。  



■主な使用機材:

Canon EOS 7D/EF-S 15-85 F3.5-5.6 IS USM/EF50mmF1.8 /SP 70-300 F4-5.6DiVC


■猫写真を撮り始めたきっかけ

2014年2月初め、秋田の日本海に接する港湾施設にて、
雪の中に佇む数匹のノラ猫と遭遇。その中に毛並の良い冬毛に覆われ、
気品すら漂う1匹の白黒猫に惹かれ、3日程通い撮ったのが最初です。                             
この後、春以降撮る機会に恵まれず存在を忘れた翌年の1月半ば、
偶然立ち寄った吹雪の中の小さな漁港で、漁師に依存しつつ棲み暮らす沢山の白猫群団に出会い、
厳しい環境で生きるノラ猫の姿に驚き、記録するようになりました。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

nekographer IKUYO

nekographer IKUYO  (ネコグラファー イクヨ)    【愛知県】

 

■タイトル :猫ポートレイト

■出展作品 :20点
■物販あり:ポストカードなど
■在廊予定:5~7日

■プロフィール

 

HP  https://lechat-antique.amebaownd.com/

FB  https://www.facebook.com/nekographerikuyo/

 

 

愛知県瀬戸市在住の猫撮り(nekographer/ネコグラファー)です。

家猫を中心に撮影しており、その場の空気を包み込むような作品を得意としております。

現在までに愛知県内を中心に20回以上の作品展を開催しております。



■主な使用機材:Canon EOS 6D  EF50mm  EF28-135mm

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

ねこ写真をはじめたきっかけは、「ブログに載せる我が子(猫)の写真を少しでも可愛く撮りたい」と思った事です。

その後ブログ友達を通じ、Catgrapher 板東寛司先生の作品に魅了され、

自分もこんな風に撮影出来たらいいなと思うようになりました。

 

 

 

   

 

※無断転載禁止※

 

 

ばんひろみ

ばんひろみ   【大阪府】


■タイトル: happy go lucky

■出展作品 : A3ノビ×10点

■物販あり : ポスカ、マスキングシール、めがねふき、写真集「平太」他

■在廊予定:5・6日

 

■プロフィール

 

点描Blog  http://tenbyo.blog69.fc2.com/

FB   https://www.facebook.com/bantenbyo

twitter   @ten_byo
 

 

【活動履歴】

大阪を中心に活動中。
2005年〜毎秋 大阪にてライフワークの「点猫」個展を開催。
2008年 写真集「平太—なにわのぶちゃいどる猫」(青心社)出版。
2009年5月 「TWO PHOTO EXHIBITIONS ABOUT CATS」(神戸アートビレッジセンター)
2011年〜2013年 福岡県北九州市のギャラリーにて招待展示。
2012年と2014年に東京と大阪で、猫写真と雑貨の企画展「ぶさかわ猫展」を主催。
2016年、「らぶねこ展 in 大阪」を主催。
他、「猫ふんじゃったなギャラリーたち」(大阪)など猫関連の企画展やグループ展参加。
「猫びより」「猫ぐらし」「クロワッサン」「女性自身」「CREA Due cat No4」など、猫専門・特集にて写真多数掲載。              

■主な使用機材 : Nikon D7000 FUJIFILM X-T1

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

初代飼い猫であった黒猫を可愛く美しく撮りたくて、15年前に八二一氏に師事したことがきっかけ。
以来、猫写を楽しみ続けて今に至ります。                

 

 

 

        

 

     

 

​※無断転載禁止※

 

 

平林 佳代子 

平林 佳代子  (ヒラバヤシ カヨコ) 【埼玉県】

 

■タイトル:母と子の記憶
■出展作品:10点
■物販あり: フォトブック、カレンダー
■在廊予定:3日

 

 

■プロフィール

 

ブログ  :「はるなつあきふゆねこにまたたび」 http://haru2013.exblog.jp/
Facebook : https://www.facebook.com/kayoko.hirabayashi

 

松本市生まれ。
アメリカ N.Y の美大でタペストリー織を専攻し帰国後個展2回、グループ展3回開催。
その後は数十年アートとはあまり縁がなく過ごす。     
2012 年、茶畑で猫を見つけたのを機に外ネコ写真を撮りだす。
活動場所は主に入間市、日本の島々、東南アジアの島々。

 

2014 年 10 月  「いるまのねこ 2015 年カレンダー」1,000 部製作・販売
                      「いるまさくらねこ基金」設立

2014 年 10 月「いるまのねこ」写真展 入間市 ギャラリーメイプル
2015 年 4 月「101 匹いるまさくらねこキャンぺーン」開始(カレンダー収益金 505,000 円をねこの避妊去勢手術費用として補助)
2015 年 6 月   「ぼくら いるまのさくらねこ」写真展 いるま環境フェア
2015 年 10 月  「いるまのねこ 2016 年カレンダー」1,300 部製作、販売
2015 年 10 月  「しまねこたちの記憶」写真展 入間市 d-lab gallery
2015 年 11 月  「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展」出品
2016 年 2 月~3 月 「ぼくたちさくらねこ」写真展 カフェ彩(所沢ミューズ)
2016 年 3 月  「art になった猫」企画展出品  入間市 d-lab gallery
2016 年 4 月  「いるまさくらねこキャンぺーン」開始(カレンダー収益金 900,000 円をねこの避妊去勢手術費用として補助)
2016 年 4 月  「外ネコの日々」企画展出品  高円寺ギャラリー来舎
2016 年 5 月   I Love Jimmy!(ジミーに首ったけ♪) 写真展 2016 出品  クリエイションギャラリー日本橋箱崎
2016 年 6 月  「茶の都いるまのねこたち」写真展 入間市イルミン
2016 年 7 月   Made in Paradise  いるまのねこ写真展 文化創造アトリエ AMIGO!
2016 年 7 月 企画写真展「猫×猫スクランブル 2016」出品「待ち猫」京橋メゾンドネコ
2016 年 10 月 1 日 いるまのねこ 2017 年カレンダー販売開始予定

 

■主な撮影機材   Canon EOS 5D Mark III / EF24-105mm F4L IS

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

2012年のある朝、通勤途中で茶畑の中にねこをみつけ思わずシャッターを切りました。
その後は茶畑や隣接する家々、工場で見守られ、ひそやかながらもたくましく生活しているねこたちを撮り続けています。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

                              

モチ印良品

モチ印良品  (モチジルシリョウヒン)   【群馬県】

 

■タイトル:モチの日常

■出展作品 :A2×1、A3ノビ×9、B4×1点
■物販:あり ポストカード ポーチ
■在廊予定:3・5・6日


■プロフィール

 

ブログ「モチ印良品」 http://blog.livedoor.jp/mochi_mute/    

instagram  https://www.instagram.com/muterinen/ 

Twitter「モチ」 @mochi_mute

 

1988年生まれ。群馬県 在住                        
自宅で保護し、家族の一員となった白猫「モチ」の撮影をすることが一番多いです。
「モチ印良品」というブログも書いています。                
その他にはNPO団体に保護された猫達の里親募集用写真を撮るボランティア活動をしています。
外猫の保護やTNRも場合によっては行います。            
自分が撮った写真が猫達の幸せのきっかけになるというのは、本当に嬉しいことです。
ミラーレスカメラで写真を撮るようになってまだ一年半しか経っていません。
本当に右も左もわからない状態での写真展初参加なのでドキドキしています。
よろしお願いします。   

             

■主な使用機材:FUJIFILM X-T10   35mmF1.4 

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

生まれつき耳が聴こえない白猫「モチ」を保護し、家族の一員として迎えました。

モチに出会ったことで猫自体に対する情が高まり、外の猫の撮影もするようになりました。

モチは偶然拾われてのびのびと生活していますが、外で過酷な生活をしている猫もたくさんいるのが現実です。

一匹でも多くの猫を救いたい、安心させてあげたいと思い里親募集写真の撮影をするボランティアを始めました。       

モチの写真集を出し、その売り上げを保護団体に寄付するのも現在の目標の一つです。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

吉村 正也

吉村 正也  (ヨシムラ マサヤ)  【東京都】

 

■タイトル:Tokyo Cats / 東京で生きる猫達

■出展作品 :8~10点
■物販:
■在廊予定:3~7日



■プロフィール

 

FBページ  M.Yoshimura photograph  https://www.facebook.com/masaya.photo

INSTAGRAM  http://instagram.com/msy1515

 

東京都在住の職業写真家です。

通常の仕事とは別に、消えゆく東京の街並みとそこに生きる人や動物等、様々な物を記録し続けています。        

 


■主な使用機材:Canon EOS-1DX, EF24-70mmF4LIS / SONY α7, 70-200mmF4 / OLYMPUS OM-D E-M1

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

6年前に1匹の黒猫の仔猫を拾ったのがきっかけで猫を撮影するようになりました。

最初はホタテと名付けたその子を宅内で撮るだけだったのですが、

街を歩きスナップを撮っているとたまに現れる街の猫達も撮るようになりました。       

そして今ではそれがライフワークとなり、彼らがメインの被写体になったのです。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

※敬称略.50音順に表記※

出展者様 その3 【展示面幅 3メートル】   ※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

展示壁面幅3メートル

 

文字 昨年(2015年展)の出展作品による推薦

文字 公募審査による推薦

文字 開催された写真展審査による推薦

 

※作品出展者様の展示スペースでの物販は、作家様在廊時のみの販売となりますのでご注意ください※

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

渥美 大亮

渥美大亮  (アツミ ダイスケ)  【神奈川県】

 

■タイトル: 猫の神秘さとたくましく生きてる姿
■出展作品:10~15点
■物販あり:フォトブック、プリント
■在廊予定:2~7日(在廊時間は未定)

■プロフィール

 

FB  https://www.facebook.com/daisuke.atsumi.79

 

子供のころ鉄道が好きだったことがきっかけで写真を撮りはじめる。
一時期写真から離れてたが大人になりSLの撮影を開始。
元々猫好きなこともありますが、徐々に被写体を猫にシフトして現在に至ります。


■主な使用機材:Canon EOS 7D Mark2  Σ 17-50mmF2.8 , Σ APO50-500mmF4.5-6.3

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

元々大のねこ好き。
気が付くと街で猫を見なくなったと気が付き

今、撮影をしなくては と思いました。

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

伊藤 匠

伊藤 匠 (イトウ タクミ) 【埼玉県】

 

■タイトル:うたかたえれじぃ

■出展作品:A1サイズ 6点

■物販:なし

■在廊予定:3・5・6日



■プロフィール

Blog http://takumineko.cocolog-nifty.com/

FB   https://www.facebook.com/takumi.ito.98622

 

2009年3月、トイデジを購入したことをきっかけに街角散策がてらスナップ写真を撮り始める。

その後、インターネットで偶然出会った外猫写真に感銘を受け

2010年5月からカメラをデジイチに持ち替え外猫撮影を開始。

2013年5月からはテーマを埼玉県荒川河川敷に生きる猫達に絞って撮影しています。

赤レンガ倉庫ねこ写真展には昨年に続き二度目の参加となります。

 

 

■主な使用機材:Canon EOS6D / EF16-35mm F2.8L / EF70-200mm F2.8L IS

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

 

インターネットで偶然辿り着いた星野俊光さんの「WANGAN NEKO」の作品に感動し、

自分も同じように写真を撮りたいと思い、ねこ写真を始めました。

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

鵜山さやか
(maruco)

鵜山さやか (maruko) (ウヤマ サヤカ) 【神奈川県】

 

■タイトル: わが家の猫とBARの猫と
■出展作品 :A2×4、A3×8、A3ノビ×3点、A4×11

■物販:
■在廊予定:3・5・6日

■プロフィール

 

Facebook  https://www.facebook.com/marucomochi

 

神奈川県横浜市在住。 会社員。

2016年7月 「岩合光昭さんが選ぶアサヒカメラ第3回ネコ写真コンテスト」 入選



■主な使用機材:OLYMPUS OM-D E-M1 / ED12-40mmF2.8

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

猫と暮らしているので、なんとなく撮り始めました。

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

大木 俊彦

大木 俊彦 (オオキ トシヒコ)  【千葉県】

 

■タイトル:今日もネコと人と...

■出展作品:A1×4、A2×4点
■物販:なし、無償ポストカード配布予定
■在廊予定:3・6日

■プロフィール

 

Blog http://nekonotesou.net

Facebook  http://www.facebook.com/nekononezou

 

千葉県松戸市在住

妻と娘とネコ1匹と生活中。

パソコンとネット環境があれば満足の、引きこもり人間。
 


■主な使用機材:


■猫写真を撮り始めたきっかけ

岩合光昭さんの写真集「地中海の猫」を見て。
特に、湖で泳ぐ猫と砂漠を歩く猫の写真に衝撃を受ける。
自分の目でも、そんな猫を見たい。撮影したい。
そう思い、バックパッカーをしながら、猫写真の撮影の旅へ。

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

岡崎リョウタ
(ヒトは猫のぺットである)

岡崎リョウタ(ヒトは猫のぺットである)  オカザキ リョウタ  【愛知県】

 

■タイトル:コントラスト

■展示作品:A3×21点

■物販:

■在廊予定:

 

■プロフィール

 

BLOG:「ヒトは猫のペットである」 http://yandrd.exblog.jp/

 

2005年に自宅を新築、半年後に猫を飼い出すと同時にEOS kiss Digitalを購入。写真を撮り始める。
その年の秋からエキサイトブログ「ヒトは猫のペットである」を開始。現在まで毎日1枚更新中。


エキサイトブログのピックアップブロガー、Yahooの動物ブログベスト10、女子カメラ、
テレビ東京「うぇぶたま」、猫雑誌などで写真が紹介される。

 

大阪10w galleryの「猫ふんじゃったなギャラリー」、名古屋・月日荘の「Chat Lune-猫と春の月」に参加。                           

 

■主な使用機材:Canon EOS kiss Digital/  EOS 7D/ EF100mmF2.8 Macro/ EF20mmF2.8/ EF35-80mmF4-5.6  

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ:「猫を飼いだしたのだから猫を撮ってよ。」の一言で始めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

​※無断転載禁止※

 

 

 

 

 

 

奥村 準朗

奥村 準朗 (オクムラ ジュンロウ) 【東京都】

 

■タイトル:人街猫、猫待人。

東京五輪開催に向け、消滅に拍車がかかる
猫と人との淡き交わりと、東京下町景色。

 

■出展作品:A2×6点

■物販: なし

■在廊予定:3・5・6・7日

 

■プロフィール

 

1960年岐阜県生まれ。
高校入学祝いに贈られたCanonAE-1でカメラに目覚めましたが、大人になるにつれ写真とは疎遠に。
その後約30年の時を経て、デジカメでマイブーム再燃、以降10年、現在に至っています。
2015年、「南の島の市場猫」で本写真展参加。
2016年7月より、猫写真ブログ「東京猫色」メンバー参画。


個人ブログ「自由猫たちの館」 http://a-lan.hatenadiary.jp/

 

■主な撮影機材: Canon EOS 5D/ 6D/  EF24-105mmF4LIS/ EF50mmF1.4

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

菜の花を撮りに近所の春の小川を散策していた処、
僕を誘うようにお尻フリフリ黄色い迷宮に消えて行ったバックシャンに、ガツンと頭を殴られました。

 


※無断転載禁止※

 

 

上林 利寛

上林 利寛 (カミバヤシ トシヒロ)  【沖縄県】

 

■タイトル: 夏陰の調べ natsukage no shirabe
■出展作品:A3ノビ×16点
■物販あり: フォトブック
■在廊予定:2・3・4・5日

■プロフィール

 

FB  https://www.facebook.com/toshihiro.kamibayashi.5

Instagram  https://www.instagram.com/10416.k/
 

沖縄県の離島、ケラマ諸島の一つ阿嘉島(あかじま) 在住の会社員

山口県柳井市出身、九州産業大学芸術学部美術学科中退

趣味はギター、特技はアマガエルの鳴きまね

好きな生き物は、大型・小型にかかわらず、猫科動物全般とザトウクジラ

 

■主な使用機材:Nikon D750,  NIKKOR 24-70mmF2.8E VR,  70-200mmF2.8G ED VRⅡ


■猫写真を撮り始めたきっかけ

愛猫「クロ」との別れを機に、瀬戸内と沖縄の猫たちを被写体として追いかけるようになりました。

私の「猫写真」に対する想い:生きるものすべてに限りある日々、一期一会の出会いに感謝して、

猫たちと 猫たちを取り巻く情景を写し止めていきたい。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

齊木 一貫

齊木 一貫 (サイキ イッカン)  【東京都】

 

■タイトル: 朝
■出展作品:A3ノビ×10点

■物販:なし
■在廊予定:

■プロフィール

 

FB  https://www.facebook.com/ikkan.saiki

 

2000年頃より自動車・写真系出版社の雑誌で写真を撮り始める。
2015年9月、キヤノンオープンギャラリー1・2 「ボケフォトファン」グループ展に参加



■主な使用機材:SONY α7Ⅱ,  Canon EOS 5D Mark2

                      Carl Zeiss Apo-Sonnar T*2/135,  Planar T*1.4/85,  Makro Planar T*2/50


■猫写真を撮り始めたきっかけ

もともとは大の猫嫌いでしたが、
ある捨て猫と出会い、触れ合うことで、猫好きに転向。
同じ頃に仕事で撮影をする必要が出てきたので、
練習も兼ねて、猫を撮影するようになりました。

 

 

       
 

※無断転載禁止※

 

 

末吉 弦太

末吉 弦太 (スエヨシ ゲンタ) 【東京都】

 

■タイトル:僕らの居場所は言わにゃいで

■出展作品:A2×10、A3×8
■物販あり:クリアファイル等(予定)
■在廊予定:2~7日

■プロフィール

 

Facebook https://www.facebook.com/gtx777r/

Instagram https://www.instagram.com/gtx_777r/

 

企業のウェブサイトなどの写真を撮る傍ら、外猫たちの日常を撮り歩いています。
スマートフォンやSNS の普及により、猫の写真を撮り、居場所をシェアする方が増え
ていますが、猫のいる場所の情報を見るのは猫好きだけとは限らず、虐待や遺棄に情報
が悪用される事も。ブームである今だからこそ猫たちの暮らしを静かに見守りたい。
「僕らの居場所は言わにゃいで」には、そんな想いが込められています。


■主な使用機材:
PENTAX 645Z, K-3  / Nikon D5


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

今から十数年前。旅先で出会った野良猫との触れあいが猫写真を始める原点です。
家猫とは異なる、したたかな佇まいに魅入られ、何度も足を運びました。
「クツシタ」と名付けたその猫が姿を消してからは、写真機を片手にあちらこちら猫を追って彷徨う日々。
「クツシタ」に誘われた迷路に迷いこんでいるようです。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

田川 和彦

田川 和彦  (タガワ カズヒコ)  【秋田県】

 

■タイトル I'm here...
                 ー雪国沿岸部の小さな漁港・港湾防波堤にひっそり棲み生きる...Stray catー

■作品テーマ :雪国日本海沿岸部の漁港・港湾堤防に棲み生きるノラ猫の記録。
■出展作品 :A3ノビ×12点
■物販:なし
■在廊予定:3日(終日)・4日(16時~)・5日(終日)

■プロフィール

 

Facebook :https://www.facebook.com/tagakazu

 

1960年 秋田県生まれ 由利本荘市在住。会社員              
2006年 デジタル一眼レフ購入、子供の部活大会の様子や秋田県内の自然豊かな風景を中心に撮影。                   
2014年 4月 FBに自分の作品を初めて公開。                
2016年 7月 「鳥海高原菜の花写真コンテスト2016」最優秀賞受賞。      
      11月「横浜赤レンガ猫写真展2016」 公募審査を経て初めての展示。  



■主な使用機材:

Canon EOS 7D/EF-S 15-85 F3.5-5.6 IS USM/EF50mmF1.8 /SP 70-300 F4-5.6DiVC


■猫写真を撮り始めたきっかけ

2014年2月初め、秋田の日本海に接する港湾施設にて、
雪の中に佇む数匹のノラ猫と遭遇。その中に毛並の良い冬毛に覆われ、
気品すら漂う1匹の白黒猫に惹かれ、3日程通い撮ったのが最初です。                             
この後、春以降撮る機会に恵まれず存在を忘れた翌年の1月半ば、
偶然立ち寄った吹雪の中の小さな漁港で、漁師に依存しつつ棲み暮らす沢山の白猫群団に出会い、
厳しい環境で生きるノラ猫の姿に驚き、記録するようになりました。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

nekographer IKUYO

nekographer IKUYO  (ネコグラファー イクヨ)    【愛知県】

 

■タイトル :猫ポートレイト

■出展作品 :20点
■物販あり:ポストカードなど
■在廊予定:5~7日

■プロフィール

 

HP  https://lechat-antique.amebaownd.com/

FB  https://www.facebook.com/nekographerikuyo/

 

 

愛知県瀬戸市在住の猫撮り(nekographer/ネコグラファー)です。

家猫を中心に撮影しており、その場の空気を包み込むような作品を得意としております。

現在までに愛知県内を中心に20回以上の作品展を開催しております。



■主な使用機材:Canon EOS 6D  EF50mm  EF28-135mm

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

ねこ写真をはじめたきっかけは、「ブログに載せる我が子(猫)の写真を少しでも可愛く撮りたい」と思った事です。

その後ブログ友達を通じ、Catgrapher 板東寛司先生の作品に魅了され、

自分もこんな風に撮影出来たらいいなと思うようになりました。

 

 

 

   

 

※無断転載禁止※

 

 

ばんひろみ

ばんひろみ   【大阪府】


■タイトル: happy go lucky

■出展作品 : A3ノビ×10点

■物販あり : ポスカ、マスキングシール、めがねふき、写真集「平太」他

■在廊予定:5・6日

 

■プロフィール

 

点描Blog  http://tenbyo.blog69.fc2.com/

FB   https://www.facebook.com/bantenbyo

twitter   @ten_byo
 

 

【活動履歴】

大阪を中心に活動中。
2005年〜毎秋 大阪にてライフワークの「点猫」個展を開催。
2008年 写真集「平太—なにわのぶちゃいどる猫」(青心社)出版。
2009年5月 「TWO PHOTO EXHIBITIONS ABOUT CATS」(神戸アートビレッジセンター)
2011年〜2013年 福岡県北九州市のギャラリーにて招待展示。
2012年と2014年に東京と大阪で、猫写真と雑貨の企画展「ぶさかわ猫展」を主催。
2016年、「らぶねこ展 in 大阪」を主催。
他、「猫ふんじゃったなギャラリーたち」(大阪)など猫関連の企画展やグループ展参加。
「猫びより」「猫ぐらし」「クロワッサン」「女性自身」「CREA Due cat No4」など、猫専門・特集にて写真多数掲載。              

■主な使用機材 : Nikon D7000 FUJIFILM X-T1

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

初代飼い猫であった黒猫を可愛く美しく撮りたくて、15年前に八二一氏に師事したことがきっかけ。
以来、猫写を楽しみ続けて今に至ります。                

 

 

 

        

 

     

 

​※無断転載禁止※

 

 

平林 佳代子 

平林 佳代子  (ヒラバヤシ カヨコ) 【埼玉県】

 

■タイトル:母と子の記憶
■出展作品:10点
■物販あり: フォトブック、カレンダー
■在廊予定:3日

 

 

■プロフィール

 

ブログ  :「はるなつあきふゆねこにまたたび」 http://haru2013.exblog.jp/
Facebook : https://www.facebook.com/kayoko.hirabayashi

 

松本市生まれ。
アメリカ N.Y の美大でタペストリー織を専攻し帰国後個展2回、グループ展3回開催。
その後は数十年アートとはあまり縁がなく過ごす。     
2012 年、茶畑で猫を見つけたのを機に外ネコ写真を撮りだす。
活動場所は主に入間市、日本の島々、東南アジアの島々。

 

2014 年 10 月  「いるまのねこ 2015 年カレンダー」1,000 部製作・販売
                      「いるまさくらねこ基金」設立

2014 年 10 月「いるまのねこ」写真展 入間市 ギャラリーメイプル
2015 年 4 月「101 匹いるまさくらねこキャンぺーン」開始(カレンダー収益金 505,000 円をねこの避妊去勢手術費用として補助)
2015 年 6 月   「ぼくら いるまのさくらねこ」写真展 いるま環境フェア
2015 年 10 月  「いるまのねこ 2016 年カレンダー」1,300 部製作、販売
2015 年 10 月  「しまねこたちの記憶」写真展 入間市 d-lab gallery
2015 年 11 月  「横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展」出品
2016 年 2 月~3 月 「ぼくたちさくらねこ」写真展 カフェ彩(所沢ミューズ)
2016 年 3 月  「art になった猫」企画展出品  入間市 d-lab gallery
2016 年 4 月  「いるまさくらねこキャンぺーン」開始(カレンダー収益金 900,000 円をねこの避妊去勢手術費用として補助)
2016 年 4 月  「外ネコの日々」企画展出品  高円寺ギャラリー来舎
2016 年 5 月   I Love Jimmy!(ジミーに首ったけ♪) 写真展 2016 出品  クリエイションギャラリー日本橋箱崎
2016 年 6 月  「茶の都いるまのねこたち」写真展 入間市イルミン
2016 年 7 月   Made in Paradise  いるまのねこ写真展 文化創造アトリエ AMIGO!
2016 年 7 月 企画写真展「猫×猫スクランブル 2016」出品「待ち猫」京橋メゾンドネコ
2016 年 10 月 1 日 いるまのねこ 2017 年カレンダー販売開始予定

 

■主な撮影機材   Canon EOS 5D Mark III / EF24-105mm F4L IS

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

2012年のある朝、通勤途中で茶畑の中にねこをみつけ思わずシャッターを切りました。
その後は茶畑や隣接する家々、工場で見守られ、ひそやかながらもたくましく生活しているねこたちを撮り続けています。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

 

                              

モチ印良品

モチ印良品  (モチジルシリョウヒン)   【群馬県】

 

■タイトル:モチの日常

■出展作品 :A2×1、A3ノビ×9、B4×1点
■物販:あり ポストカード ポーチ
■在廊予定:3・5・6日


■プロフィール

 

ブログ「モチ印良品」 http://blog.livedoor.jp/mochi_mute/    

instagram  https://www.instagram.com/muterinen/ 

Twitter「モチ」 @mochi_mute

 

1988年生まれ。群馬県 在住                        
自宅で保護し、家族の一員となった白猫「モチ」の撮影をすることが一番多いです。
「モチ印良品」というブログも書いています。                
その他にはNPO団体に保護された猫達の里親募集用写真を撮るボランティア活動をしています。
外猫の保護やTNRも場合によっては行います。            
自分が撮った写真が猫達の幸せのきっかけになるというのは、本当に嬉しいことです。
ミラーレスカメラで写真を撮るようになってまだ一年半しか経っていません。
本当に右も左もわからない状態での写真展初参加なのでドキドキしています。
よろしお願いします。   

             

■主な使用機材:FUJIFILM X-T10   35mmF1.4 

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

生まれつき耳が聴こえない白猫「モチ」を保護し、家族の一員として迎えました。

モチに出会ったことで猫自体に対する情が高まり、外の猫の撮影もするようになりました。

モチは偶然拾われてのびのびと生活していますが、外で過酷な生活をしている猫もたくさんいるのが現実です。

一匹でも多くの猫を救いたい、安心させてあげたいと思い里親募集写真の撮影をするボランティアを始めました。       

モチの写真集を出し、その売り上げを保護団体に寄付するのも現在の目標の一つです。

 

 

※無断転載禁止※

 

 

吉村 正也

吉村 正也  (ヨシムラ マサヤ)  【東京都】

 

■タイトル:Tokyo Cats / 東京で生きる猫達

■出展作品 :8~10点
■物販:
■在廊予定:3~7日



■プロフィール

 

FBページ  M.Yoshimura photograph  https://www.facebook.com/masaya.photo

INSTAGRAM  http://instagram.com/msy1515

 

東京都在住の職業写真家です。

通常の仕事とは別に、消えゆく東京の街並みとそこに生きる人や動物等、様々な物を記録し続けています。        

 


■主な使用機材:Canon EOS-1DX, EF24-70mmF4LIS / SONY α7, 70-200mmF4 / OLYMPUS OM-D E-M1

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

6年前に1匹の黒猫の仔猫を拾ったのがきっかけで猫を撮影するようになりました。

最初はホタテと名付けたその子を宅内で撮るだけだったのですが、

街を歩きスナップを撮っているとたまに現れる街の猫達も撮るようになりました。       

そして今ではそれがライフワークとなり、彼らがメインの被写体になったのです。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

※敬称略.50音順に表記※

出展者様 その3 【展示面幅 3メートル】   ※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい。出展者は予告無く変更になる場合があります※

展示壁面幅3メートル

 

文字 昨年(2015年展)の出展作品による推薦

文字 公募審査による推薦

文字 開催された写真展審査による推薦

 

※作品出展者様の展示スペースでの物販は、作家様在廊時のみの販売となりますのでご注意ください※

 

※敬称略、お名前をクリックして各作家様のプロフィールをご覧下さい※

渥美 大亮

渥美大亮  (アツミ ダイスケ)  【神奈川県】

 

■タイトル: 猫の神秘さとたくましく生きてる姿
■出展作品:10~15点
■物販あり:フォトブック、プリント
■在廊予定:2~7日(在廊時間は未定)

■プロフィール

 

FB  https://www.facebook.com/daisuke.atsumi.79

 

子供のころ鉄道が好きだったことがきっかけで写真を撮りはじめる。
一時期写真から離れてたが大人になりSLの撮影を開始。
元々猫好きなこともありますが、徐々に被写体を猫にシフトして現在に至ります。


■主な使用機材:Canon EOS 7D Mark2  Σ 17-50mmF2.8 , Σ APO50-500mmF4.5-6.3

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

元々大のねこ好き。
気が付くと街で猫を見なくなったと気が付き

今、撮影をしなくては と思いました。

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

伊藤 匠

伊藤 匠 (イトウ タクミ) 【埼玉県】

 

■タイトル:うたかたえれじぃ

■出展作品:A1サイズ 6点

■物販:なし

■在廊予定:3・5・6日



■プロフィール

Blog http://takumineko.cocolog-nifty.com/

FB   https://www.facebook.com/takumi.ito.98622

 

2009年3月、トイデジを購入したことをきっかけに街角散策がてらスナップ写真を撮り始める。

その後、インターネットで偶然出会った外猫写真に感銘を受け

2010年5月からカメラをデジイチに持ち替え外猫撮影を開始。

2013年5月からはテーマを埼玉県荒川河川敷に生きる猫達に絞って撮影しています。

赤レンガ倉庫ねこ写真展には昨年に続き二度目の参加となります。

 

 

■主な使用機材:Canon EOS6D / EF16-35mm F2.8L / EF70-200mm F2.8L IS

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

 

インターネットで偶然辿り着いた星野俊光さんの「WANGAN NEKO」の作品に感動し、

自分も同じように写真を撮りたいと思い、ねこ写真を始めました。

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

鵜山さやか
(maruco)

鵜山さやか (maruko) (ウヤマ サヤカ) 【神奈川県】

 

■タイトル: わが家の猫とBARの猫と
■出展作品 :A2×4、A3×8、A3ノビ×3点、A4×11

■物販:
■在廊予定:3・5・6日

■プロフィール

 

Facebook  https://www.facebook.com/marucomochi

 

神奈川県横浜市在住。 会社員。

2016年7月 「岩合光昭さんが選ぶアサヒカメラ第3回ネコ写真コンテスト」 入選



■主な使用機材:OLYMPUS OM-D E-M1 / ED12-40mmF2.8

 


■猫写真を撮り始めたきっかけ

猫と暮らしているので、なんとなく撮り始めました。

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

大木 俊彦

大木 俊彦 (オオキ トシヒコ)  【千葉県】

 

■タイトル:今日もネコと人と...

■出展作品:A1×4、A2×4点
■物販:なし、無償ポストカード配布予定
■在廊予定:3・6日

■プロフィール

 

Blog http://nekonotesou.net

Facebook  http://www.facebook.com/nekononezou

 

千葉県松戸市在住

妻と娘とネコ1匹と生活中。

パソコンとネット環境があれば満足の、引きこもり人間。
 


■主な使用機材:


■猫写真を撮り始めたきっかけ

岩合光昭さんの写真集「地中海の猫」を見て。
特に、湖で泳ぐ猫と砂漠を歩く猫の写真に衝撃を受ける。
自分の目でも、そんな猫を見たい。撮影したい。
そう思い、バックパッカーをしながら、猫写真の撮影の旅へ。

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

岡崎リョウタ
(ヒトは猫のぺットである)

岡崎リョウタ(ヒトは猫のぺットである)  オカザキ リョウタ  【愛知県】

 

■タイトル:コントラスト

■展示作品:A3×21点

■物販:

■在廊予定:

 

■プロフィール

 

BLOG:「ヒトは猫のペットである」 http://yandrd.exblog.jp/

 

2005年に自宅を新築、半年後に猫を飼い出すと同時にEOS kiss Digitalを購入。写真を撮り始める。
その年の秋からエキサイトブログ「ヒトは猫のペットである」を開始。現在まで毎日1枚更新中。


エキサイトブログのピックアップブロガー、Yahooの動物ブログベスト10、女子カメラ、
テレビ東京「うぇぶたま」、猫雑誌などで写真が紹介される。

 

大阪10w galleryの「猫ふんじゃったなギャラリー」、名古屋・月日荘の「Chat Lune-猫と春の月」に参加。                           

 

■主な使用機材:Canon EOS kiss Digital/  EOS 7D/ EF100mmF2.8 Macro/ EF20mmF2.8/ EF35-80mmF4-5.6  

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ:「猫を飼いだしたのだから猫を撮ってよ。」の一言で始めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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奥村 準朗

奥村 準朗 (オクムラ ジュンロウ) 【東京都】

 

■タイトル:人街猫、猫待人。

東京五輪開催に向け、消滅に拍車がかかる
猫と人との淡き交わりと、東京下町景色。

 

■出展作品:A2×6点

■物販: なし

■在廊予定:3・5・6・7日

 

■プロフィール

 

1960年岐阜県生まれ。
高校入学祝いに贈られたCanonAE-1でカメラに目覚めましたが、大人になるにつれ写真とは疎遠に。
その後約30年の時を経て、デジカメでマイブーム再燃、以降10年、現在に至っています。
2015年、「南の島の市場猫」で本写真展参加。
2016年7月より、猫写真ブログ「東京猫色」メンバー参画。


個人ブログ「自由猫たちの館」 http://a-lan.hatenadiary.jp/

 

■主な撮影機材: Canon EOS 5D/ 6D/  EF24-105mmF4LIS/ EF50mmF1.4

 

■猫写真を撮り始めたきっかけ

菜の花を撮りに近所の春の小川を散策していた処、
僕を誘うようにお尻フリフリ黄色い迷宮に消えて行ったバックシャンに、ガツンと頭を殴られました。

 


※無断転載禁止※

 

 

上林 利寛

上林 利寛 (カミバヤシ トシヒロ)  【沖縄県】

 

■タイトル: 夏陰の調べ natsukage no shirabe
■出展作品:A3ノビ×16点
■物販あり: フォトブック
■在廊予定:2・3・4・5日

■プロフィール

 

FB  https://www.facebook.com/toshihiro.kamibayashi.5

Instagram  https://www.instagram.com/10416.k/
 

沖縄県の離島、ケラマ諸島の一つ阿嘉島(あかじま) 在住の会社員

山口県柳井市出身、九州産業大学芸術学部美術学科中退

趣味はギター、特技はアマガエルの鳴きまね

好きな生き物は、大型・小型にかかわらず、猫科動物全般とザトウクジラ

 

■主な使用機材:Nikon D750,  NIKKOR 24-70mmF2.8E VR,  70-200mmF2.8G ED VRⅡ


■猫写真を撮り始めたきっかけ

愛猫「クロ」との別れを機に、瀬戸内と沖縄の猫たちを被写体として追いかけるようになりました。

私の「猫写真」に対する想い:生きるものすべてに限りある日々、一期一会の出会いに感謝して、

猫たちと 猫たちを取り巻く情景を写し止めていきたい。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

齊木 一貫

齊木 一貫 (サイキ イッカン)  【東京都】

 

■タイトル: 朝
■出展作品:A3ノビ×10点

■物販:なし
■在廊予定:

■プロフィール

 

FB  https://www.facebook.com/ikkan.saiki

 

2000年頃より自動車・写真系出版社の雑誌で写真を撮り始める。
2015年9月、キヤノンオープンギャラリー1・2 「ボケフォトファン」グループ展に参加



■主な使用機材:SONY α7Ⅱ,  Canon EOS 5D Mark2

                      Carl Zeiss Apo-Sonnar T*2/135,  Planar T*1.4/85,  Makro Planar T*2/50


■猫写真を撮り始めたきっかけ

もともとは大の猫嫌いでしたが、
ある捨て猫と出会い、触れ合うことで、猫好きに転向。
同じ頃に仕事で撮影をする必要が出てきたので、
練習も兼ねて、猫を撮影するようになりました。

 

 

       
 

※無断転載禁止※

 

 

末吉 弦太

末吉 弦太 (スエヨシ ゲンタ) 【東京都】

 

■タイトル:僕らの居場所は言わにゃいで

■出展作品:A2×10、A3×8
■物販あり:クリアファイル等(予定)
■在廊予定:2~7日

■プロフィール

 

Facebook https://www.facebook.com/gtx777r/

Instagram https://www.instagram.com/gtx_777r/

 

企業のウェブサイトなどの写真を撮る傍ら、外猫たちの日常を撮り歩いています。
スマートフォンやSNS の普及により、猫の写真を撮り、居場所をシェアする方が増え
ていますが、猫のいる場所の情報を見るのは猫好きだけとは限らず、虐待や遺棄に情報
が悪用される事も。ブームである今だからこそ猫たちの暮らしを静かに見守りたい。
「僕らの居場所は言わにゃいで」には、そんな想いが込められています。


■主な使用機材:
PENTAX 645Z, K-3  / Nikon D5


■猫写真を撮り始めたきっかけ

 

今から十数年前。旅先で出会った野良猫との触れあいが猫写真を始める原点です。
家猫とは異なる、したたかな佇まいに魅入られ、何度も足を運びました。
「クツシタ」と名付けたその猫が姿を消してからは、写真機を片手にあちらこちら猫を追って彷徨う日々。
「クツシタ」に誘われた迷路に迷いこんでいるようです。

 

 

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田川 和彦

田川 和彦  (タガワ カズヒコ)  【秋田県】

 

■タイトル I'm here...
                 ー雪国沿岸部の小さな漁港・港湾防波堤にひっそり棲み生きる...Stray catー

■作品テーマ :雪国日本海沿岸部の漁港・港湾堤防に棲み生きるノラ猫の記録。
■出展作品 :A3ノビ×12点
■物販:なし
■在廊予定:3日(終日)・4日(16時~)・5日(終日)

■プロフィール

 

Facebook :https://www.facebook.com/tagakazu

 

1960年 秋田県生まれ 由利本荘市在住。会社員              
2006年 デジタル一眼レフ購入、子供の部活大会の様子や秋田県内の自然豊かな風景を中心に撮影。                   
2014年 4月 FBに自分の作品を初めて公開。                
2016年 7月 「鳥海高原菜の花写真コンテスト2016」最優秀賞受賞。      
      11月「横浜赤レンガ猫写真展2016」 公募審査を経て初めての展示。  



■主な使用機材:

Canon EOS 7D/EF-S 15-85 F3.5-5.6 IS USM/EF50mmF1.8 /SP 70-300 F4-5.6DiVC


■猫写真を撮り始めたきっかけ

2014年2月初め、秋田の日本海に接する港湾施設にて、
雪の中に佇む数匹のノラ猫と遭遇。その中に毛並の良い冬毛に覆われ、
気品すら漂う1匹の白黒猫に惹かれ、3日程通い撮ったのが最初です。                             
この後、春以降撮る機会に恵まれず存在を忘れた翌年の1月半ば、
偶然立ち寄った吹雪の中の小さな漁港で、漁師に依存しつつ棲み暮らす沢山の白猫群団に出会い、
厳しい環境で生きるノラ猫の姿に驚き、記録するようになりました。

 

 

 

 

 

※無断転載禁止※

 

 

nekographer IKUYO

nekographer IKUYO  (ネコグラファー イクヨ)    【愛知県】

 

■タイトル :猫ポートレイト

■出展作品 :20点
■物販あり:ポストカードなど
■在廊予定:5~7日

■プロフィール

 

HP  https://lechat-antique.amebaownd.com/

FB  https://www.facebook.com/nekographerikuyo/